2016/04/01 12:36:20
(ZgluxW9S)
主殿より10歳くらい年上で、若い頃バブルで遊んだオヤジだ。
大学時代は女子中高生を誑かして、処女を喰うことに夢中だった。硬い蕾をほぐして、快感を教え込むのが楽しかった。
就職して暫くして、地方にもバブル崩壊の影響が出始めた頃、何度もアタックして口説き落としたハマトラの似合う清純派のカワイコちゃんと結婚した。時代が時代だったから、処女なんて女子高生にしかいないと思っていたので、いくら清純派の女房とて、23歳で処女ではなかったことなんかまったく気にしなかった。
女房が過去に何人の男に抱かれたか、そんなことは女房しか知らないことだ。処女ではなかった以上、そういう男がいたのは事実で、男の前で股を開き、秘めた穴を晒し、玩ばれ、恥ずかしい部分でチンポを受け入れ、快楽に溺れたのは間違いないのだ。
そして、女房の元彼が何人いるかわからないが、その男たちは、普段は清純派でカワイイ女房が妖艶に反応した姿を覚えているだろう。姿だけでなく、女房のマンコの味わいも覚えているかもしれないし、今、自分の女房を抱く時に、俺の女房を抱いたことを思い出すこともあるだろう。
女房だって、昔の男に馬乗りになってパイオツを鷲掴みにされながら激しく下から突き上げられた事を思い出しているかもしれない。当然、処女を捧げた男の事は忘れまい。
もちろん、女房の処女膜をぶち破った男もまた、女房の事を忘れないだろう。俺も、俺のチンポで破瓜の痛みに耐え、その後快感を知って淫乱になっていった女子中高生の事は、30年近く過ぎた今でも全員覚えている。
俺は、女房が俺を選んだ理由の一つに、俺とのセックスの相性があると思っている。のた打ち回るほど感じて、正常位と騎乗位では狂ったようにイキまくる。
「正直に言うと、あなたより大きいオチンチンの人とも経験あったけど、あなたのが一番気持ちいい所に当たるの・・・」
これは、俺以外のチンポを知らなければ、分かり得ないことだ。
処女を女房にできたら、それはそれで幸せを感じて良いと思う。自分以外の男にマンコを御開帳して、広げられたり、クリ摘ままれたり、指入れられたり、舐められたり吸われたり、その前戯でアヘアヘとだらしない姿を晒した過去が全くないのだから。まして、チンポで突きまくられ、あられもない姿で喘ぎ、淫らな裸身を鑑賞したのは自分だけなのだから、完全に1人の女を独占したことになるからね。