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2026/03/15 12:11:24
(iQxuZ.cj)
あ~ぁ…やっぱりうちのお風呂は広々してて気持ちいい…
普段はシャワーで済ませることも多いけど、実家に帰ってくると長々とお湯に浸かりたくなる。
裏は崖の斜面なので窓を開けて木々を眺めながら入っても覗かれる心配はなかった…
しばらくお湯に浸かりながら考え事をしていると、自然と指を秘部に滑らせている。
そこへ脱衣場に気配がした。
弟が生徒を送り届けて戻ったようだ。
「ナツキがそっちもいけるのはしってたけどさぁ…ショタにも目覚めちゃったの?」
あらためてお帰りと私に言いながら入ってきた弟に軽く先制した。
私が予定より早く帰宅すると玄関口には少しサイズの小さいスニーカーがあった。
弟はいくつも家庭教師を掛け持ちしている。
しかも伝などでバイトにありついてるのだから、それなりに才覚はあるのだろう。
基本的にはノンケだが、ブチBLくらいならアリ。
女の子っぽい子で好みならという大前提はあるらしいけど。
今日はうちで勉強を見るとは聞いていた。
だから、てっきり女の子の教え子かと思って、抜き打ちで早く帰ってきたのだ。
そしたら男同士逆さまに丸まって股間に顔を埋めていた…
弟には帰宅したとその場でメールをした。
弟はすぐに鏡の中の私に目を向けた。
弟がホテルに連れ込めない相手とする時に使うこの部屋は大きな姿見を横にして貼りつけてある。
セックスする姿を映して行為ができる、ラブホテルなんかでもある演出だけど、もうひとつ隠しギミックがあって、となりの物置部屋から覗けるのだ。
もちろん観賞する人間は私。
物置部屋からは年代物の大きな茶箪笥の裏で死角になっている。茶箪笥の裏にデッドスペースがあるとは思わないように工夫してある。
これは弟と二人でDIYで作った。
鏡を当ててる箇所は元々小窓があり、壁を壊す必要がなかったから思いついたアイデアだった。
私は物音だけは立てないように配慮して、ロータイプのソファーに座って観賞した。
いかにも弟が好きそうな細身の子だが、オチンチンは体が細身な分立派に見える。
でも陰毛が生えていなかった。
弟は私が覗いているのを知って、横向きから体位を変えた。弟が上になっての69になる。
男同士の69って、私はこの世で一番いやらしいと思う。
私はいつの間にか自らも触っていた。
薄暗い間接証明にして布団の辺りを明るめにしてるのは、三脚にカメラを固定して動画を撮っているからだ。
やっぱり若い分男の子の方が先に根を上げた。
弟は彼を仁王立ちにして自ら膝まずき、お尻を掴んで頭を揺らす。
「先生!もうだめ!出ちゃう!出ちゃう!…先生好きっ!好きっ!…」
儚げに絶叫して腰を痙攣させて教え子は果てた。
弟はザーメンを飲み干し、オチンチンをきれいに舌で拭って、彼を胸におさめて寝転んだ。
弟にしがみつき呼吸を整えている教え子。
弟は勃起したままだが、彼の賢者モードが去るのを待っているようだ。
しばらくして少しずつイチャイチャしだしたあと、今度は彼が弟の股間に顔を埋める。
最後はさっきと真逆のフィニッシュで弟も果てた…
二人は膝立ちのまま抱きあってお互いを労いあい、愛の言葉を交換する、
教え子の彼の方がお熱なのだろう。
「中学生でもショタになるのかな?」
「さあ…明確な定義はわからないけどさぁ…でもいきなりあんなの見せられてこっちはたまら ないわよ…今日は泊まっていくからね」
私は弟にキスをした…