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2026/01/21 01:56:45
(V2/k5mwy)
息子の嫁 2026_1_16
嫁は50歳前にしてなくなり、長男は真面目な会社員だった。出勤途中で青信号で歩道を渡りきる直前タクシ-が左折してきた所で轢かれた。内臓破裂、胸圧迫とかで2日ごに亡くなった。夜勤の最終時間に車庫へ帰る所で、寝てしまったと言ったとかで全面的に運転手側が悪く、保障とかもろもろの金銭的なことは弁護士が手続きをしてくれ纏まったお金が息子の嫁に入り、葬式を済ませた。葬式から1年半になり俺は実家に帰ってもいいし、まだ若いんだし赤ちゃんも居ないから再婚していいんだよと真面目に話す。息子の嫁はここに暫くいさせてといい、落ち着くまでゆっくりしたら良いと俺も助かるからと居てもらった。で、息子の嫁と俺の生活となった。
そのころ大阪関西万博が始まり、息子の嫁の心を少しでも癒せたらと万博に誘った。息子の嫁は行って見ましょうと2人で出かけて息子の嫁はとても気に入り3日おきに見に行った。人気パビリオンは凄い人で、途上国を見てまわった。流暢な日本語に出迎えられ愕いた。民族衣装など見て回った。暑い夏で喉も渇き持ってきたお茶も飲みきった。昼前でもあり、ホットドッグとビールを割高あと息子の嫁と笑いながら買い大屋根の影で食べた。ビ-ルはイタリアの下のマルタ島の小さな島が作ったビ-ルでホットドッグを食べビールとあい爽やかな味で美味しかった。マルタ島は数多くの要塞、巨石神殿、そして紀元前4000年頃に遡るホールと埋葬室からなる地下複合施設、ハル・サフリエニの地下墓地(Hypogeum)とか歴史を知った。「お父さん来たんだから楽しみましょう」お酒とかあまり口にしない息子の嫁がビ-ルを飲んだ。発展途上国の食べ物とビ-ルも飲んだ。「あまり苦くなく飲みやすいわね」と飲み干していた。ベルギーのビールは口当たりが良いと息子の嫁。
万博から帰ると行って良かったわねと言い、いままでご飯は一緒に食べても部屋に閉じこもりぎみだったのが、居間で一緒にテレビを見るようになっていた。世間話、テレビニュースの政治問題の議事録を自分の意見は…こうなのよと話したりするようち溶けてきた。息子の嫁の誕生日が近いことに気が付き、口当たりが良いと言ってたベルギーのビールを近くで買えたらと検索したら、近くで買える店があり半ダース買った。誕生日の当日に小さいがケーキを買い、夕食食べる前にケ-キをテーブルにだしベルギービールも出した。「飲めるなら飲むかな?」と、俺。「まあ-。このビ-ル。おとうさん…」手にしてこれなら飲めますと俺を見る。「よっかった」と俺。ろうそくを3本立て吹き消して、ケーキを切り分けお皿に移し息子の嫁に勧める。ビールで「誕生日おめでとう乾杯」と、ケーキを食べ、ご飯を食べながらベルギービールを2人で半ダースを空けていた。夏真っ盛り・・・・たかこさん飲んだね~と楽しくTシャツのたかこさんを何気なく見た。Tシャツの胸にぽちっとはっきり見えた。見る心算はなくとも解る位に乳首がだった。今まで意識した事とかなかったがこうして見るとこんな乳首だったのかと。目を逸らした俺だった。乳首と意識した途端、この年で下半身の物が反応した。自分の事ながらおい!と思いつつ恥ずかしさの中嬉しさがあった。ここ数年こんなに元気になった事は無かっただけにだった。何時も夏はすててこを履いており、たかこさんが胡坐をかいてる股座を見たら反応してるのが丸解り位にだった。たかこさんの前でと、「あはは酔ったわ。シャワー浴びて寝ることにするわ。誕生日おめでとう」と、言って腰を屈めぎみで風呂へ向かった。俺は中に入りシャワ-を浴びる。「おとうさんバスタオル置いておきますね」との声に戸を見た。スリガラスにたかこさんのシルエットが写り収まりかけた一物が又反応だった。何のためにシャワーだと心で笑った。風呂を出て夜具に身を横たえた。夜具の中でスリガラスのシルエットが思い出されて一物が反応して困った。たかこさんは寝ただろうかと要らん事を思って、寝付かれなくうとうとで朝を迎えた。起こされた。
起こしに来たたかこさんは昨日と同じTシャツだった。胸にぽちっと強調してるのが目に入った。目を逸らせて時計を見ると7時すぎだった。ちょっと急がないとと顔を洗った。味噌汁と白菜の漬物で朝ごはんを2人済ませた。リタイヤしても7時には目が覚めるがだんだん起きられなくなった。
ご飯を食べると、昼ごはんを食べるまですることがない。いつもの散歩に出る。「おとうさんわたしも一緒に」と一緒に大川の土手まで歩く。約片道15分位で往復30分は7000歩位歩く。10000歩歩けとテレビなんかで言うが歩く気はしない。ある程度さっさと歩く、これが体にいいのだ。たかこさんは俺の歩きに付いて来ていた。散歩から帰ると汗かいており、たかこさんはシャワ-を浴びていた。俺もその後にシャワーを浴びる。シャワーはいつも散歩の後。居間に行くとたたかこさんが長椅子に伸びていた。「ああおとうさん急に歩くと」と笑った。「ちょっとマッサ-ジしてくれたら助かりますけど…」「ああいいよ、散歩すまない」マッサージと、絨毯に寝転んだ。俺は肩から背筋、お尻の筋肉から脹脛、うち腿から足の裏までを繰り返した。お尻を揉んでる時、「ああそこ」と言った。「ここ?」「少し真ん中あたり」言われるまま揉むとおめこのきわだった。ああ、おめことい思わずにはいられない。一物の反応が激しく勃起だった。「おとうさ@\*なhでて」言葉になってないが言った事がわかった。「いいんか@p」俺もたかこさんと同じだった。上ずった声で「あいはっうい」と返事。よだれが出そう。ああ10年弱かおめこ触ってないなと思いながら中指が焦った。にゅるんとしたこの感触に酔った。闇雲にクリトリスを苛め、おめこに中指を突っ込んで行った。「ああおとうさんいいお~ああそこおお」「たかこさん大丈夫か」「ほしい-のお」勃起し苦しい一物を一気に突っ込んだ。ああおめこだあーと声に出ていた。「これがほしかったのo ~」と叫んだたかこさんだった。あっと言うまに迸った。「ああきもちいい」と俺もだった。射精してもおめこのなかでちょっと硬いままだった。きゅっと締まるおめこに唸った一物だった。あーっと声を出して、たかこさんの胸に倒れこんだ。倒れこみ乳を揉み解し吸った。「たかこさんおいしい」何十年ぶりだおめこしたのは。「きもちよかったありがとう」「私こそ良かったの」「あはっはこれまで一物が今さっきみたいに元気に成った事がなかったのにね。昨日ビ-ル飲んだときにたかこさんの胸のぽちっと成ったのが目に入って一物が反応して今のとおりで恥ずかしいです」「私も恥ずかしいことをしました。孝雄さんが亡くなってこのところ体が求めて、苦しくて。昨日ビ-ルを飲んだ時のお父さんのを目にして我慢が出来なくて…嫌な女です」「ああ嫌俺こそ良い思いさてもらい恐縮で嬉しいです」肘を突いてたかこさんの上に倒れて話していたら、「おとうさん…これまた・・きゃあ~もうおとうさん」と。「ああ、あはは」「いやぁいやなお父さん」と言いながら、俺を仰向けにして下にずれて行き、半立ちになった一物をぱっくっと口にして、元気にしたかと思うと俺を跨いで上になった。上になると一物を手におめこに突っ込み体を前後に揺する。2回目と言うのに早くも迸っていた。1っ回目よりは持ちこたえていた。「ああたかこさんいいよいいよ」俺もお目鼓をなめ返した。2人上向きになり一服するように寝転んだ。「俺でよかったのか?」「はい。欲しくて我慢できなくなってて、おとうさんがしてくれなかったら誰でも良いって感じだったの。だから私のお相手してくれて助かったしありがたいの」そんなこんな話してると、「もっかい」と、恥ずかしい声で言ったのが聞こえ、俺は広げた股にちんぽを突っ込んだ。