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姉と姪を親子丼

投稿者:(無名)
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2026/01/12 14:43:27 (hUnYlTck)
色々あって実家に戻って居着いてしまったのは、出戻りの姉と姪が暮らしていたから。
ちょっと前まで空き家になってたのに一気に三人が暮らすようになった。
姉にしても自分がいればメリットは大きい。
小6の娘のことを心配せずに仕事に打ち込めるからだ。

元々仲は良かったけど、今はもっと良好な関係だ。
やはり最後は肉親と姉は痛感してるみたいだ。

しばらく疎遠だったせいもあるけど、今の姉をつい女として見てしまう。
年の取り方がいいのか、若い頃より魅力的に見えた。
体のラインだってまだまだ頑張っている方だろう。
姉はバツイチだけど未亡人的な色気を感じた。

また、無防備な胸の谷間全開のバスタオル姿など、本当は狙って挑発してそうなところもあり、こっちも後ろから鷲掴みにして褒め称えたりして応えた。
そういう軽いノリを楽しめるのもいい。
姉も最近誰も抱いてないの?
なんて聞きながらも嬉しそうだった。

言ってみれば寸止めのエッチプレイがいい刺激になっていた。

偶然まだ姉が脱衣場で裸のままドライヤーをしているのに遭遇した時もわざとのような気がした。
今夜寝れなくなっちゃうって言ったら、手伝ってあげようかって胯間を握られた。

その夜はその感触を思い出して二人ともオナニーした気がする。
少なくとも自分はした。

この姉となら一線を越えても上手につきあえそうな気がする。
たぶん向こうも思っている。
だからつきあう前のカップルみたいにある意味熱々だった。

そこで即獣にならなかったのは姪のせいだ。

今姉としてるようなことを、一緒に暮らしだしてからすぐに姪としてた。
まだ姪5年生だったけど、最初はこちらが構えるほど積極的だった。

膝の上に勝手に座ってきたりと密着したスキンシップをガンガン仕掛けてきてはこちらの反応を見ていた。
姪の小振りなお尻に押しつけられたペニスが膨張して跳ね返そうとしても、目で大きくなってるよとアピールしてくる。
もちろん意図的に仕掛けているのでしてやったりと嬉しそうだ。

大人をからかって悪い子だ。
責任取ってもらわなきゃと、姪に委ねるようになった。
幸い姉が留守の時間帯は多いから、そんなやりとりはいくらでもできた。

さすがに段階は踏んで徐々に女の喜びを与えていったが、小6の夏休みに海に連れていった時に旅館で女にした。
それまでにもすでに出来る事は全てしていたけど、やはり最後までは感慨があった。

ただ、姪を女にした時にはっきり姉とも関係を結ぶ決心はした。

 
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3
投稿者:(無名)
2026/01/12 15:40:59    (hUnYlTck)
夕食は外食にしようと提案したら、二重に喜ぶ姪。
それまでたっぷり楽しむ時間もある。

姪はシックスナインの態勢でペニスを頬張りながら、旅行中に電話した時シコシコしてた?と聞いてきた。
2日目が特に怪しい声をしていたと言う。
まさかママとセックスしていたなんて、さすがに姪も想像しないだろう。
自分はそれを認め、姪のアナルをベロンベロンに舐めた。
あ~ん、だめぇぇぇ…
姪はアナル舐めが一番悩ましい声を出す。
姉のアナルも舐め倒したけど、やはり最初は恥ずかしがった。
それに比べたらすっかり堂に入っているし、逆に態勢を横向きにしてこっちのアナルを攻めてくる。
互いに舐めやすい角度になって互いによがった。

成熟した体のあとの未成熟な体も最高だ。
姉とのセックスなんて忘れたかのように勃起する。

入れるのは夜のお楽しみ。
姪の口に放つ時に何度も愛してると言った。
姉がいく時に愛してるっていうんだねって感心してたけど、姉や姪に言うには禁断のセリフだと思うと余計に言いたくなった。
2
投稿者:(無名)
2026/01/12 15:10:59    (hUnYlTck)
姪が修学旅行で留守の時についに姉と結ばれた。

伏線として色々あったから、お互いにそうなると思っていたと思う。

姉は休みでドライブがてら外で夕飯食べようかと車で出掛けた。
走りやすい田舎道を選んでるうちに温泉宿の看板が目につきはじめ、どうせなら温泉入っていこうかとなった。

夕食までにはまだかなり時間があったから先に入浴した。
一緒に入れる家族風呂付きにしていたから、すでに妄想で勃起しかけていた。
仲居さんが夕食を七時にお持ちしますと消えた。
まだたっぷり三時間はある。
早く姉の裸体が見たかった。

姉が一足早く入り遅れて入った。
思い切り勃起していたペニスを隠さず入った。
岩風呂に浸かっていた姉にからかわれるかと思ったら、足を湯に入れた瞬間に姉にペニスを食いつかれた。
姉も予想以上に期待していたのだ。
まだ、洗ってないペニスを詫びると、そっちの方がいいとさらに美味しそうに咥えてくる。
凄いとか大きいとかさんざん恥ずかしくなる称賛をされたから、こっちも姉の裸を想像しただけで勃起しちゃったとお返しした。

一旦フェラは中断し熱いキスを交わしながら、一緒に暮らすようになってからずっと抱きたかったと告げた。
姉は同調を示すように再びペニスにむしゃぶりついてザーメンを要求した。

結局その日は泊まってひたすら愛しあった。
帰ってからも巣籠もりして姪が帰るまで交わり続けた。

急遽休みを取ってしまった姉は、姪の帰宅する夜に夜勤になってしまった。

姪が帰宅した時は入浴していて、帰ってきた姪を裸で出迎えた。
姉が夜勤だとつげると、姪はもう一回お風呂入ろうとはしゃいだ。




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