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2人の秘密(小説的に書いてしまったかな?)

投稿者:ああん ◆vUpNAFGjF6
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2026/01/05 01:04:46 (sUtHcIRG)
「お兄ちゃんなんで私におちんちんみせたの?」小4の妹にちんぽを見せた事があった。俺は小6だった。今まで風呂上りの母の股を見ても何とも思わなかったのに、ああおまんこと思ってしまった。母におまんこ見せてとか言えないし、妹のおまんこ見たさに見せたのだった。

「とうとう2人になってしもうたね」「うん」
父が出張で東北地方に車で向かってる途中に、対向車が分離帯を越えて真正面衝突で、医者の甲斐もなく事故後1週で亡くなった。相手の車は4tトラックで、運転手は軽傷だった。全面的に相手が悪く金銭的な事は弁護士が行なってくれ、まとまったお金が支払われた。父は53歳だった。父が亡くなり後を追うように母は1年後になくなった。
49日の仏事も済み、2人仏壇の前に座っていた。「これからどうする?」と俺。「この家のこと?」「いや美晴のこと」「お兄ちゃんは?」「今まで通りワンルームで。晴美は父母と一緒にいたからこの家で暮らしたらと思ってる。生前には離れてて何もしなかったから、晴美にまかせっきりで…だからこの家はお前が好きにしたら良いと決めてる。その他の財産もね」「何言うの!」「そう言う事だ」「お兄ちゃんは仕送りしてたでしょ。私知ってるのよ」「仕送りとか簡単な事。傍で面倒見るのは大変な事解ってるからな」「何言うの、お兄ちゃんの仕送りがあったからやってこれたのよ」「ま、晴美の事が気になって。男は同にでもなるからな。良い人いたら結婚考えろな。お金いれば出せるから」「なによお兄ちゃんこそ。お兄ちゃんの事が心配よ」「ありがとう。ほんとに急に2人になって晴美は何も考えられないんだろ?」「うん。この家で1人は寂しいわ。お兄ちゃんがいれば…私が落ち着くまで一緒に住んでくれない?」「いや・・・・」「子供の頃の…あの事を思ってる?」「m…ああ」「私は気にしてなかったわ。小学4年生よ。恥ずかしかっただけよ」「晴美がそうであっても、俺は意識していた」「え?」「男の目でいた。今・・だからだめだ」「おに いちゃmm」「だからね」「一緒に住んでよ、ひとりぼっちよ」「2人だと言うじゃない。暮らせるって」「俺は自信がない。お前を・・・・」「いいのその時はその時よ」「馬鹿な事言うな」「私は良いの、お兄ちゃんが好きよ」「ばか・・・・」俺は抱きしめていた。「くmくるしい」「あっごめん」「いいってことんね?抱いてくれた事は」「あああ・・・・。ありがとう。一緒に…」

3月の終わり頃から荷物をまとめ、俺は実家に妹と住み始めた。実家は京都で通勤にはちょっと不便になったが、帰ると誰がいる部屋の暖かさはとても心が温かかった。おかえり~の声は光っていて俺を幸せにしてくれる。1人で食べるより妹と2人で食べる夕食は、美味しく楽しい。夕食がすむと長椅子に2人座りテレビを見るのが習慣になってた。一緒に住み始めて3ヶ月位から、長椅子に座ると嫌に体をくっ付けて座るようになってきた。「暑いよ離れてね」と、よく言ったりだった。
ある6月半ば。課長について行けとの事で、営業の外回りの仕事が速く終わり4:30で「早瀬今日は直帰で良いよ」と言われたが、「いえお供します」「これから野暮用よ」と、課長だった。「はい、理解。じゃ失礼します」と、帰路の電車に揺られながら課長もやるなーと思いながら帰った。妹のおかえりの声がなかった。ん?の俺。ああ俺が早すぎたと思ってたら、すっぱの妹が居間に出てきた。「あっあ」と、立ち尽くした妹。はっとして突っ立ったままの俺。俺はすっぱの妹を凝視していた。すっぱの妹は俺を見詰めていた。「ああごめん」と、自分の部屋へ急いだ。自分の部屋へ逃げたのだった。
俺は心臓のどきどきは高鳴っており直ぐには治まらなかった。真っ白な胸、黒く光った陰部のちじれ毛が美しいと目に焼きついていた。少し落ち着いて風呂に入ろうと思い湯船に浸かった。浸かってると風呂のすりガラスに影。「お兄ちゃんごめん。帰ってるとは解らなかったの。だから何時もの様に風呂から出たら・・・・ね」「解った」「お兄ちゃん私、嫌じゃあなかったよ。ご飯用意しておくね」「うん」すりガラスの影は消えた。すりガラスの影で又、真っ白な裸体が蘇り勃起した。何で妹にと思うとしても現実の結果を認めざるを得なかった。晴美と心で繰り返していた。
 夕食を済ますと長椅子へ座るが、さっきの事が恥ずかしいのかくっ付いてこなかった。
「ごめんね」「ああっいや・・・・見てしまった」「いいんよ、お兄ちゃんが帰ってると思ってなかったから」「うん解ったから、もう言いっこなし」「お兄ちゃん私を見てどう感じた?」「どうって…きれおいだったたた」聞かれて緊張してた。妹の全裸を見たのは子供の頃以来でさっき見た裸体は恥ずかしく、眩しかった。妹でなく女を見ていたのだった。「、もももねるから」と、そんな妹から自分の部屋へ逃げた。見た妹の裸が強烈だった。20にもなれば女だな、あたり前かとそんな自分を心で笑った。布団に入っても、見た妹の裸体は頭から消えず眠れなかった。
 あくる日も次の日も妹の裸像は消えず、より鮮明に頭に蘇る。妹の裸体を思い浮かべてああ晴美と自然に小さく声に出て自慰を毎日だった。そんな毎日の朝起きて妹と顔を合わすと恥ずかしい。妹が作った朝食をそそくさと食べ一緒に家を出る。そんな日が2週間ぐらい続いた。ある夜、「おにいちゃんおかあちゃんが居ないって事が実感として意識して寂しくて」と俺の部屋へきて一緒に寝てと、布団に入ってきた。いいよと言わないのに布団に入ってきた。俺はどきどきがさっきより何倍かと心臓が破裂しそうだった。妹に背中を向けて、目を硬く閉じた。寝るんだと頭の中で念じた。念じてもあの時居間で見た乳首のつんととがった乳房が瞼に蘇り、背中に感じる妹に朝までうつらうつらだった。起きて目が合い、「大丈夫か?」「うん一緒だとよく練れたわ。急にごめんね」「あっああ俺、暖かくてよく眠ったは」そんな会話で朝食を済ませて2人家をでる。あくる日の夜も寂しいと言い、俺の布団に入ってきて、くっ付く。背中を向けて何時もの様に寝たが、その日は背中にくっ付いてきた。乳を背中一杯に感じ目を閉じてるのに、目はかっと見開いていた。乳が背中にと寝られない。重たさに目が覚めると上向きに寝てて、妹の足が俺の右足に絡んでいた。ああ太もも辺りに妹の股をもろに感じ勃起した。ああ……おまんこ!と頭の中は100%意識だった。手を伸ばせばおまんこが直ぐそこだと手が震えた。週刊誌エロ漫画を思い出す。キスして乳触って、おまんこと頭の中。俺はまだ童貞で何も出来なかった。朝までもんもんとした。
 あくる日も俺の布団に入ってくる。目が覚めると妹の足が絡んでる。嫌じゃないが動揺している俺。が満の限界……明け方寝ぼけた振りして手を乳房に持って行っていた。その時間は妹は目を覚ますのが解ってての事だった。妹は当然目を覚ました。俺の手に気ずいた。「おmにいちゃん?」声が聞こえたが手を避けなかった。寝ぼけた振りを通した。それは乳を軽く揉んでいたのだった。晴美は絡めた足をより絡めてきた。「う…nn」俺はそのまま寝た振りをした。足を絡めながら小さな声で、「お兄ちゃん」と繰り返した。俺はほんとに寝ていた。
 体内時計で目が覚める。隣に妹の晴美がくっ付いて寝ていた。晴海の肩を揺すり起こす。「ああ…おにいちゃん」「おはよう」「おはよっああいそがないとっ」「うん急がないとね」「コ-ヒ-いれるから朝ご飯はごめん」「うん急げよ」と俺は笑いながら。「今日は土曜日だけど?」「え?」「えって土曜日だよ」「もーちゃんと言ってくれないって嫌なお兄ちゃん」「うん嫌なお兄ちゃんだあ~がお-」「あのねお兄ちゃん寝言いってた」「どんなこと?」「はるみって」「いったのかな?」「うんそれで胸触ってた」「まさか」
「ほんとよ」「嫌やったねごめん、どんな感じで触ってた?」「解らないわ触ったらわかるかな?」と真っ赤になった晴美。晴美は俺をじっと見て俺の手を摑んで、胸の上に俺の手を乗せじっとだった。俺は手が固まった。女の体とかに触った事とかないのだ。童貞なのだ。「はるみ…」「おにいちゃん…もんでた」「っそそっか」ほんの少しと力を指に入れた。「もっとだった」と蚊の泣くような声だった。それで又少し指に力を入れると、乳と解った。パジャマの上からでも乳を感じた。美晴は足を絡めてくる。俺はああ美晴と頭の中で一杯で、この間見た晴美の裸体が蘇り勃起した。恥ずかしくて顔が熱い。絡めてる足から解ったのだろう、より足を絡めてきた。「晴美ごめん」「ううんいいの」「子供の頃…」晴美はパジャマの胸のボタンをはずし、乳をあら裸露にした。「晴美!」「おにいちゃbb」と抱きついていた。パジャマのままに勃起したのをおしちつけていた。横向だったが俺は晴美に乗っかってパジャマのままに勃起したのを押し付けまくっていた。パジャマのままに勃起したのを押し付けたらあっと言う間、射精した。ちんぽの激しい動きで晴美は解った。あっと声を出した。俺はそのままパジャマを脱いだ。そんな俺に習う様に晴美もパジャマを脱いだ。お互いフリチンになったことは恥ずかしい。だが俺は晴美の上に被さって行った。そこからする事は解っててもおめこの穴がどこなのか解らない。「俺初めてで童貞でおめこが解らない」美晴の手が勃起してるちんぽを手にして、おめこの穴に導いた。「ここ」と恥ずかしい晴美の声。導かれたところのちんぽに力を入れたら、晴美の中へちんぽはめり込む様に入ったのが解った。
 えええこんなに気持良いのか!驚きだった。「晴美きっもっちいい」背中に手を回して抱き付いた晴美。早かった射精だった。「でた!にんしん!」「今大丈夫なときだから」「ほんとだな」「うん」はっきり解らないままそんな事を言った晴美。マジ抜かずの三回をしていた。「晴美のここ気持ちよくて離れたくないよ」「私も固いお兄ちゃんが居る」もうおめこの中は3回出した精子が潤滑油?気持ち良かった。「お風呂で綺麗にしようか?」と俺。風呂に入りシャワーを掛け奴してたらシャワ-は湯になり、俺は晴美のおめこを洗った。真っ赤な顔の晴美だった。昨日の残り湯はぬるいが2人で浸かった。もう恥ずかしいだけだった。またシャワーを掛け合って俺の部屋へ戻り、裸のまま布団に寝た。「俺な。あの頃お母ちゃんの裸見ても何も思わなかったけど、ある時おめこを見詰めていたんだ。で、おめこを意識しておめこみたいと思ってもお母ちゃんにはいえないやん。それで晴美のぱんつを…」「うん恥ずかしかったけどそんなに嫌じゃなかったの」「うん」「それからと言うかお兄ちゃんと思う様に成ったのかな」「うん」「それでお母ちゃんが見てる本を見たら性の事が書いてあって、5年生になってからかな触ってたら指が入ったの、おめこね。怖かったけど触る様になってた。中指が一番。一番でなくてごめんね」「何言う・・俺には処女だった。晴美は俺でよかったのか?」「うんお兄ちゃんが好きだったよ」「俺もだよあの時から」「今一番心が暖かいの、お母ちゃんたちが亡くなってから寂しかった」「うんうんそうだね、これから2人で仲よく暮らそう」「はい」と、いい顔をした晴美。「ここも仲よくね」と、俺は手をおめこの上に手を乗せた。「いやあよ」とにっこり。



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