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2025/12/03 15:44:52
(JWIdQAuU)
父親と娘の間では、近親相姦が時々問題になるが、
母親と息子の近親相姦は明るみに出ることはない。
統計的には何らかの近親相姦が4%ほど有るとされているが定かではない。
しかし、母子家庭で圧倒的に多いそうだから、
母子家庭では20%近く、何らかの相姦が有ると思われる。
母親も息子が中学生くらいになると、
問題行動もそれなりに心配で、そういう関係になるのかも
知れない。
中学高学年にもなると、一日に何回も射精をする。
ゴミ箱のテッシュを見れば、母も気づくだろう。
息子は14才なら母も37才・38才ほどの母も多い、
母子家庭の狭い部屋だから、息子が母のパンティを握り、
射精をしているところを見かけてしまい、互いに気づくこともある。
おのずと、母の眼前で射精を見てもらうことになる。
母も、息子に信頼されていることに喜びと、
息子の成長を感じる。
中学生では性欲はあるが、女性の性器をまじまじと見ることは
ない。
他の女性に痴漢行為でもしたら大変との思いもあり、
息子の要求にこたえ、母は自分の性器を見せ、欲求を鎮める
ことになる。
だから、二人の利害が一致し完全な秘密となり、社会問題として表面化することはない。