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2014/09/20 13:59:12 (QOiHkPcK)
私信次45才、バツイチ会社員、義姉美代子47才未亡人。
四年前、九つ上の兄が、心筋梗塞で職場で倒れ、そのまま急逝した。
兄が亡くなった当時、まだ大学生だった甥は就職し東京へ。
美代子は一人暮らしとなったのが一年半ほど前、それから間もなくだった。
美代子から電話をもらう。
「なんか一人でご飯食べるのが嫌で、良かったら仕事終わったらうちに来ない?」
それから時々、美代子に誘われ、晩御飯をご馳走になった。
昨年夏、例によって美代子に誘われ訪問すると、缶ビールが用意されていた。
私は美代子が酒を口にしているとこを見たことがなかった。
誰かの法事や結婚式、正月とかの集まりでも。
私も酒はどちらかというと苦手。
それなのに用意されたビール。
美代子はビールを口にするも、すぐ顔を真っ赤にした。
二人で辛うじて500缶一本を空けた。
「今晩は泊まりになっていって」
車で来た私は、代行で帰るつもりだったが、直感的に、美代子が私を誘っている、そう感じた。
でも義理の姉、泊まるのをためらうと、美代子はいいからといって聞かない。
押し切られるように泊まることに。
風呂から上がり、私が出たことを美代子に伝えようと、美代子の部屋を開けたとき、美代子は兄の仏壇の前に座っていた。
私は床についた。
苦手な酒を口にしたのに寝付けなかった。
やがて美代子が風呂から出た様子。
美代子が自分の部屋に入る音がした。
誘っている、私は美代子の部屋に向かうかどうか、迷っていた。
義姉、兄嫁、胸も大きいし魅力的な熟女、でも私の勘違いだったらみっともない。
廊下にパタンという音がした。
ヒタヒタと人が歩く音がした。
やがて私がいた部屋のドアを叩く音がした。
「信次さん寝た?」
「いえ、まだ」
ドアが開いた。
美代子は普通のパジャマ姿、ちょっとがっかりした。
美代子は何やら箱を手に持っていた。
それを私の前に置いた。
コンドームの箱だった。
24個入りが、たった二つ使われただけだった。
「あったものが急になくなって。寂しかった」
どうゆうことか聞いた。
亡くなった当時50だった兄は、かなり絶倫だったようだ。
亡くなる数日前、兄はこれを自ら購入し、たった二個使っただけで旅立った。
あった性生活がプッツリ無くなり、無性に寂しくなったと言った。
良かったら私を滅茶苦茶にしてほしいとのお願いだった。

 
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7
投稿者:(無名)
2014/09/22 15:51:36    (FBHSBeOI)
第二の人生やね
6
投稿者:信次
2014/09/20 19:30:22    (QOiHkPcK)
私は今、寂しい週末を過ごしている。
美代子のとこに行けない、美代子が来ることもない。
東京にいる甥が休みをとり、23日まで帰ってきているからだ。
仕事が終わったら新幹線でくる甥、おそらく今頃、親子水入らずに美代子は過ごしているだろう。
私にも元妻の元に娘がいるが、私に会おうとしてくれない。
たまにお情け程度の電話やメールがくるくらいだ。
正月、甥にあったとき言われた。
「かあさん、なんか最近綺麗になったような。彼氏でもいるんでしょうか」
「義姉さんなら男がほっとかないさ。いるかもしれないな」
そう言って笑いあった。
「まさかおじさんだったりして」
ギクリとした。
「兄貴の嫁さんに手~出したら、天国の兄貴から天罰食らうし、あの世に言ったら兄貴の顔見れないよ」
「ですよね~」
何か感づいているのかとヒヤリとした。
でも違うようだった。
美代子との関係ができて何回目かのとき、美代子の部屋でセックスをした。
当然兄の仏壇がある。
美代子は最初嫌がった。
笑顔の遺影を見ていると、兄がよろしく頼むと言っているように、私は思えた。
美代子は、弟は俺の分身だから許すと言っているようだと語った。
その遺影と位牌の前で、私と美代子は交わった。
兄に見守られているような、睨まれているような。
やはり気分的に乗り切れず、そのような行為は一度だけ。
あとは最初泊まったときの別室にて。
相互通い婚状態になって良かったこと。
偏り気味で、コレステロール値が高かった私、美代子の食事のためか、かなりいい具合にまでなった。
そのせいか、一晩二回もセックスすると、精魂尽き果てたような状態になっていたのが、楽に二回戦こなし、翌日の仕事もつらくなくなった。
体重も少し減った。
美代子も鬱々していた気持ちが、晴れやかになって、明るくなったような気がするという。
セックスはしないよりした方がいい、それが共通理解になっている。
5
投稿者:信次
2014/09/20 16:30:59    (QOiHkPcK)
勃起を確認した美代子は、今度は後ろからしてとお願いしてきた。
私は突入、美代子は何度も達していた。
最後は美代子、自ら上になり、最後は美代子が自ら勃起した物を口にし、精液を私は絞り取られた。
私も久しぶりのセックス、でも40半ば、身体のエネルギー全てが空っぽになったような虚脱感にみまわれた。
でも美代子は元気だった。
兄とあった性生活がパタッと無くなり寂しくなったと言った美代子。
どんな性生活をしていたのか気になった。
月に何回してたか聞いた。
「月?月じゃなくて週。週に2とか」
それがいきなり無くなったのでは寂しくだろうと思った。
そんな元気だった兄が、まさかポックリ逝くとは美代子も想像していなかったようだ。
兄の家は新興住宅地にあった。
頻繁に私の車があったら、近所の噂になる懸念をした。
「そんな頻繁に来たい?そんなに良かった?」
もう義姉だなんて忘れていた。
手に入れた獲物を離したくなかった。
「来てもらうばっかりじゃ悪いから、んじゃ私の方からもそっちに行きましょうか」
そして私が行くときは、一度自宅に帰り、バスで訪問、朝バスで自宅に戻ると決めた。
美代子との関係が出来て一年ちょっとになる。
お互いの家を行き来する、相互通い婚みたいな関係になっている。

4
投稿者:ゆういち
2014/09/20 16:25:23    (EbwKFAvf)
なかなか読み応えがあったよ。
続きがあれば読みたい。
3
投稿者:信次
2014/09/20 15:36:33    (QOiHkPcK)
私はそれまで美代子を、義姉さんと呼んでいたが、とっさに出た。
「美代子!」
それに美代子は答えた。
「信次さん」
私は胸にかぶりつきながら、キチキチの性器の中をひたすら突いた。
美代子の腰が動いていた。
もう我慢の限界だった。
「美代子!」
再び名前を叫ぶ私。
「信次さん、中にだけは、それだけは」
荒い息の中で、途切れ途切れに美代子は叫んだ。
「イクッ!イクッ!」
美代子が叫ぶ。
中はぎゅ~っと締まり、私は締め上げられるようにされた。
もうダメだった。
美代子のまるで抜かれてなるものか、みたいな性器内の抵抗に負けずに引き抜いた。
ほんとなら中にそのまま出したかった。
美代子の中だけは、それだけはの言葉、それに反して中に出し、嫌われたらこれで終わってしまうかものもったいなさの気持ち、望まない妊娠にでもなったらとか、あと少しだけ、兄に対する申し訳なさの気持ち。
抜いた瞬間、我慢に我慢を重ね、緊張状態を強いていた自分の身体を解放した。
自分でも驚いた射精。
40半ばの中年とは思えない射精をした。
次々と飛び出てくる精液は、なんと美代子の下腹部から顔へと見事に命中させていて、美代子は驚いて手でガードしたが、その手の隙間を縫ってまで命中していた。
顔から胸へと飛距離が落ちてもまだ出てくる精液、
そしてお腹まで。
顔胸腹、私の精液にまみれた美代子だった。
やった、やったぞという満足感に覆われた私は、ぐったりと美代子の横に寝そべった。
美代子は精液にまみれた身体で、私に覆い被さってきた。
「待ってと言ったのに。なんのためにこれ(コンドームの箱を指さし)持ってきたのか」
私は黙っていた。
興奮して突入した、とは言えなかった。
あまりにガキっぽく思えたからだ。
「でも気持ち良かったからいい」
そう言って、私の胸に甘えるように頬ずりした。
仰向けに寝そべっていた私に、美代子の頭は次第に下がっていき、私の性器を美代子は口にした。
年も年だし連発はちょっときついと思った。
「もう一回頑張って」
美代子は私の性器を口や舌を使い、あの手この手で舐めまわした。
女性経験の少ない私は、比べる対象が元妻になりがちだが、あまりフェラに積極的じゃなかった元妻、逆に美代子のフェラは徹底的に男の弱いとこをついてくるフェラで、きついと思っていた物が、見事復活した。
2
投稿者:信次
2014/09/20 14:39:50    (QOiHkPcK)
義理の弟に、こんなふしだらなお願いする私を軽蔑しないでと言われた。
さっき仏壇の前にいたことを聞いた。
兄に許しを請うていたと言った。
私も変な期待を持っていただけに、そのお願いに嬉しさを覚えていた。
「いいんですか?俺で」
「私こそこんなおばさんで悪いですが。いいです。今から誰かと出会い、身体を預けるのに抵抗ありますし」
そうゆうことならと思い合意。
美代子はパジャマを脱ぐ。
ピンクのスケスケ、上下お揃いの下着。
私は妻と離婚して八年が過ぎていて、もっぱらオナニーばかりの生活、スケスケ下着の美代子を見ただけで勃起した。
ややふっくらした身体に、どんとした胸。
ちょっと言い過ぎだが、熟AV女優の、北原夏美を思わせる肉体を持っていた。
気合いの入った下着を身につけた美代子には悪かったが、そのスケスケも邪魔で、早く中身を見たい気持ちが勝る。
下着を脱がせる。
兄はこの胸をこよなく愛したのであろう、乳首は肥大化していて、でも色はピンクと言っていい色に驚いた。
美代子は蛍光灯の灯りを気にすることもなく、私はその裸体に見とれた。
胸を下から持ち上げるように揉むと、元妻にはなかった柔らかさ。
乳首を指で転がすとすぐ堅くなった。
美代子の乳房を揉み、乳首をこねる。
次第に美代子の息が荒くなり、やがて美代子の身体から、石鹸やシャンプーの香りじゃない、別な香りが漂ってきた。
美代子を布団に寝かせ、足をMに開いてもらった。
綺麗に整えられた陰毛に、美代子の性器がまだ閉じられていた。
私はそれを開く。
多少形は崩れていたが、これも綺麗な色がまだ健在で、私は淫唇や淫核を夢中で舐めまわした。
指二本で性器内をかき回すと、ちょっと乱暴と注意を受けたが、美代子はあっけなく達していた。
美代子の悶える姿に我を見失い、勃起した物を美代子の性器に押し当てた。
「ま、待って」
その言葉を無視した私は、一気に美代子の中に入っていった。
私は美代子の胸を舐めまわしながら、必死に腰を振った。
「あっ!あっ!」
短く喘ぐ声が、私の頭の上で鳴り響く。
久々の女性の身体に、私は興奮の渦に飲み込まれていた。
美代子の中は熱く、絡みつくように締まった。
「あっ!ダメッ!」
美代子の声かした瞬間、美代子の性器が私の勃起した物のかり首から真ん中辺りをキュッと締め上げた。

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