当時、姉18、私16のどこにでもいる姉弟でした。
私の初恋は姉で現在進行形でした。
女子高の姉には恋人はいないようでした。
姉の下着でオナニーしているところを母に見つかりましたが、怒られませんでした。
私が姉のことを好きなのは家族で姉だけが知りませんでした。
ある日両親が泊りで親戚の法事に行っているときに事件は起こりました。
23時ごろに急に大きな雷が落ちて停電しました。
雷が苦手な姉が私の部屋に逃げてきました。
寝ていた私のベッドにもぐりこんでしがみ付いてきました。
姉の身体は思ったよりも柔らかくてボリュームがありました。
押し付けられた胸は見た目より大きく感じました。
胸を触る勇気はありませんでしたが、お尻を引き寄せ触っていました。
「姉さん、好きだよ」って耳元で告白しましたが、震えてしがみ付ている姉の耳には届いてなかったと思います。
十数分もすると雷もおさまり雨音だけになりました。
大好きな姉と十数分も抱き合っていた16歳の私の理性はなくなり姉に無理矢理キスをしてしまいました。
最初は姉も抵抗しましたが、舌をねじ込んで絡めると抵抗する力も弱まっていきました。
性欲を満たすこしか考えられない16歳の暴走は止まりませんでした。
嫌がる姉の服を脱がし胸を揉み乳首を吸い。処女であろうアソコに指を入れ掻き回しました。
ヤメテと泣き叫ぶ姉の足首を掴んで開いた姉のアソコめがけて根元までねじ込みました。
童貞だった私は2、3回動いただけで射精してしまいました。
泣きじゃくる姉を見ながら全てが終わったと思うと、ヤケになってしまい、2度3度と姉を抱き続けました。
結局朝まで姉の中に何回も射精しました。
眠りから覚めると横に姉はいませんでした。
姉は私のために朝食を作っていました。
2人で朝食を済ませ、2人で台所に立って片付けをしていると自然に腰を引き寄せていました。
私は姉の手を取り浴室へ行きました。
明るいところで見た姉の裸体はキスマークだらけでした。
特に首筋と胸が酷かったです。
私は姉の身体を洗いながら泣きながら謝りました。
姉は急にしゃがみ込んでフェラを始めました。
十分に勃起させて姉が「して」と風呂縁に手を付いて尻を突き出してきました。
もう姉弟の仲は終わりだと思っていたら、姉の方から誘ってきたのには驚きました。
姉のアソコにあてがうと十分に濡れており、ゆっくりと優しく挿入しました。
姉の腰を掴んだり胸を揉んだりしながら姉の中に射精してしまいました。
私は再度、姉に告白しました。