いくらお酒を飲んだとしても
それはないだろう
ある女性が酔っ払ってきて、もっと飲みたいと言うので
缶ビール350mm出したらそれを呑み意識はあったが・・・。
意識あるときに「おまんこするで」と言ったら
うんと頷き、寝てしまった。
おまんこしても気が付かなかった経験はあるが?
混浴で羞恥心で・・・だろうと普通に思うね
全部の女とは言わないが、絶対に安全で、
自分が淫乱な女ではないという条件が揃えば、
意外と女は、自分の性器を見せるものなのです。
・夫に見せる
・産婦人科で見せる
・付き合っている安全な男とトンデモないプレーをする
産婦人科は病気ばかりと考えたら大間違えだ。
二枚目のダンディーな産婦人科医にしょっちゅう通い、
「あそこの奥が、ヒリヒリする」と言って、
膣を広げさせ、
肛門までも指を入れないと、納得をしないのが、
そのての女だ。
これは男も女も、心理学的な本能によるものなのです。
生存本能の一つでもあるのです。
女性専用の性感マッサージがはやるのも、
その本能が解放されるからなのです。
現在のストレス社会では、女もそれなりの発散が必要
なのでしょう。
安全と、淫乱な女と見られないことが条件ですが、、。
女性は「見られたらイヤ」と言いながら、
パンツの見えそうなミニスカートをはいたり、
運動選手は露出度の高いハイレグなスポーツ衣をつける。
これは、社会から淫乱な女と見られないからなのだ。
妻の尚美は、今までにも何回か、似たようなこと
をしている。
ラブホテルの内診台に素っ裸のまま両手両足を縛り、
フロントに電話をし、パンフレットに掲載された男根の
おもちゃ、Lサイズを注文し、持ってきてもらった。
持ってきた中年男を部屋に入れた。
尚美は「あっ!」微かに声を漏らし顔をそむけた。
素っ裸で両足首を大きく開脚して縛られ、性器をむき出しにされた姿を見て、
男は少したじろいた様子だったが、挿入できるかどうかの
確認の為だ。
もし、挿入できなければSサイズを持ってきてもらう
予定だった。
ゲルを塗ったシリコンの男根をスケベそうな中年男の眼前で
挿入した。
身動きの取れない妻は「恥ずかしぃ~」と声を漏らし、
顔をそむける。
私は「大丈夫 この人はこここの人で慣れているから
心配いらないよ」と言って、男根を上下させてみた。
妻は「ああぁ~」と声をもらし、股間を上にのけぞらせる。
中年男も、私もびんびんに勃起した。
妻の尚美は以前から、右股関節が少し痛むことがある。
旅先で、歩き過ぎたせいか少し痛むので、
ホテルで整体師を呼んだ。
スケベそうな40代の中年男が来た。
尚美はパンテイ姿で股関節を診てもらう。
整体師は股間の付け根のギリギリまで指で軽く押し、
触診をする。
整体師:「どうですか 痛みますか」
尚美 :「少し痛いけれど 性器と肛門の間も痛いのです」
と恥ずかしそうに言った。
続けて「パンツを脱いだ方が良いですか?」とたずねた。
整体師:「いやでなければ、その方が正確に診れます」
妻の尚美はパンツを脱ぎ、下半身をスッポンポンになった。
整体師は妻の両足を開脚させ、
「少し陰唇を広げますからね 痛かったら言ってください」
尚美はうなずいた。
整体師は両指で陰唇を大きく広げた
尚美は「あっ!」と声をもらす
ピンク色に潤んだ性器の中身をむき出しにされる。
私の心臓も高鳴った。
妻も完全に興奮しているのが分かる。
整体師の股間は完全に勃起している。
整体師:「恥骨のズレがあるようです 膣の中から触診
をしてもよいですか?」と尋ねる。
妻は微かな震える声で「えぇ}うなずく
整体師の二本の指が、妻の膣奥深くに挿入された。
整体師は膣壁をこすっているのだろうか、、、
間もなく妻は、
「恥ずかしぃ~」と悶えるよな声を発し、
股間を上下させだした。
整体師も興奮しているのか、指をぐいぐいと深くに挿入に
強く膣壁をさする。
妻は、オーガズムに達したのか、気を失う。
整体師はまんぐり返しにし、尚美の腹部を強く押すと、
尿道口から排尿が始まった。
この中年整体師に妻の最も恥ずかしい局部をさらけ出す
のは複雑な気持ちでもあり、異常に興奮もした。
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #ハメ撮り ID:mitsukodeluxe
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