人気のあった男の先輩とも仲良くさせてもらっていたことも原因の一つだと思います。告白を断ってから、生意気だと更にいじめが酷くなりました。
持ち物がすぐになくなるので、上履きや辞書なども毎日持ち帰るようになり、登下校が苦痛でした。
当時はとても厭だったのに、こうして思い出すだけで濡らしてしまう変態に今は目覚めてしまいました。
ぶりっことか男に媚びているとかで、よく女子に責められました。媚びていないと言っても認めてもらえず、下着を見せないといけない状態に追い込まれました。身に付けている下着の派手さで、判断するとのことでした。
女子たちに囲まれた中、自らスカートをめくり上げて下着を露にしました。
少女っぽいごく一般的なパンツだったと思います。
本来の目的は逸れて、時々パンツ見せを強要されるようになりました。
今では虐められていた事柄を思い出して、疼いてしまってるんですね。
自分の性癖に気づいたのはいつ頃なのか気になります。
どのくらい濡れるんでしょう。下着に染みが出来るほどなのでしょうか?
パンツ見せに飽きてくると、もっと屈辱的なことを求められるようになりました。
パンツ見せたまま、笑って、とか、足をがに股に開けとか、自らの意志では絶対にしないようなことばかりでした。
足をがに股に開いて床に仰向けになる服従ポーズもありました。
床にだらしなく寝そべる姿が、カエルの解剖図みたいだと嘲笑されたことからカエルと呼ばれました。「カエル、解剖!」と言われたら、仰向けに横になり足を開いて、笑ってもらっていました。
いろんな男性から告白されるような清楚な女性が、普段は閉じている股をガニ股で開いてカエルのような格好をさせられたんですね。屈辱的な格好ですね。
そんな過去の自分の姿を思い出してどんな感じですか?
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