男はSNS内でチャットグループを運営し、一般女性の画像を基にAIを使って作成した短時間の性的な動画(性的ディープフェイク)を多数投稿していたとみられる。 同課によると、少年は男に画像の加工を有償で依頼し、作成された性的動画をチャット内で公開することを承諾していた。動画の基になった画像は、少年が中学時代に同じ学年だった女性で、少年は調べに対し「好きな子だったから依頼した」と話しているという。チャットは会員制で、最大約千人が参加していたとみられる。...(続きは元記事で)