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寝取られ体験談 RSS icon
※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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貸し出し

投稿者:ゆー ◆1rLULhh9MY
削除依頼
2012/11/25 19:34:40 (OEzMIDFW)
体験談というか、嫁を今貸し出しています。初めての貸し出しで、めっちゃドキドキしています。今は居酒屋で単独さんと飲んでるみたいです。その後はもちろん抱かれてしまいます。僕がいない目の届かない所で、嫁はどんな感じになるんでしょうか?恥ずかしいがるのか、開き直ってめっちゃ乱れてくるんかな?単独さんはめっちゃ溜まってるみたいなので、一回ぐらいで終わらないでしょうね。飲みが終わって場所移動する時に連絡あるので、また続き書きます。
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元彼の将来

投稿者:こうじ ◆SOJns.EhMU
削除依頼
2012/11/25 12:57:19 (F4hNbTfD)
俺の元彼は今年高校を卒業したばかりの大学一年生
地元を離れ独り暮らしをしながら大学に通っていた

俺は全く知らなかったが彼女は高校時代に地元の不良と
言うかチンピラ男にレイプで処女を奪われていたらしい
しかも、その後も脅された形で高校時代ずっと犯されていた

高校を卒業と同時に地元から逃げるように今の大学に
入学し男から離れたものの、執拗な男は人伝に彼女の
居場所を調べ上げたらしく夏休みに彼女のバイト先に
現れたらしい

その後は親がどうなるか知らないぜ!とか
お前の写真を大学内にバラ撒いてもいいんだぜ等

お決まりの脅し文句を並べ彼女を犯しまくっていたと想像できる


今、考えるとその頃から元気がなかった気がするが
そのときは彼女に夢中だったせいが全く気づかなかった

とうとう秋も深まる頃、俺とのセックスを拒否するように
なり、事情も知らない俺は完全に嫌われたと思っていた

(そのとき彼女は縛られた跡やマン毛を剃られ俺に隠していたらしい)

今はその男が頻繁に彼女の部屋に入り込み以前のバイトでなく
キャバで働き学校も後期が欠席が目立っている
きっと今でも部屋で縛られていたり変態の限りを尽くされているんだろう

一度、こんな男に弱みを握られると徹底的にシャブリ尽くされると感じた

俺は現在新しい彼女ができ、どうでもいいが
本当の過去を打ち明けなかった元彼女にはなんの未練もないでけでなく
親しい仲間には俺が元彼に騙されていたことを喋っている

こんな過去を隠していたことでさらに深刻化することが
気づかない女はたぶん大学を辞め、キャバ嬢かソープまで堕ちて
男に尽くすんだろうな…。






高校時代
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妻の穴

投稿者:M夫 ◆iRG4xO3RFY
削除依頼
2012/11/23 15:09:39 (U5JVyn.8)
私の友達が相談があると我が家にきました。
友達の奥さんが浮気をしてるらしく、すっかり憔悴してました。

友達が浮気って、どこからが浮気なんだろう?と聞いてきました。
妻の浮気の考え方は
二人で出かける、キス、愛撫は浮気だと言う。

私の考え方も妻と同じ。

愛撫いっさい無しで、ただ挿入してイクのは別に浮気じゃない。穴を使うだけ

そう考えてます。

友達は、じゃあ奥さんの穴を使いたいって言ったら?と言うと

「穴を貸すだけならいいけど、旦那の見てる前で、旦那にお金払うならが条件」と妻

なんで旦那さんに払うの?奥さんの穴なのに?と困惑する友達

「だって夫婦だから分かち合わないと。私は穴を使われて気持ちがいいけど旦那さんは見てるだけじゃ損なだけだし。」と説明する妻

いくら払えば穴を貸してくれますか?と友達が聞いたので

一回一万円。ゴムつけて。と言うと、それじゃソープ行ったほうがいいじゃんと言われた。

妻は一万円でも安いって言った。本来、私の穴は旦那さんだけのもので、愛されてる妻の穴を使うんだから当然だと。

私は付け加えて、ソープなら色々なサービスがあって、ちゃんとセックスできるけど、妻の穴を使うのは、旦那の見てる前で愛する妻の穴を使ってやったと言う優越感が味わえる。と言った。

私は実はMなとこもあって、妻の穴を使われてる姿を見てみたいと思っていた。

妻は私しか男を知らないので、別の人のを知ってみたいと思っている。

しかしお互い浮気は嫌なので、穴だけなのです。

友達はしばらく考えて

「奥さんの穴を貸してください。優越感を味わいたい。」

きっと自分の奥さんの事もあるから人妻の穴を使いたいんじゃないかと思った

妻は寝室からコンドームとローションを持ってきた。

私は、「立ちバックと四つん這いのバックと正常位のどれがいい?」と聞くと

立ちバックをしたことないらしく、是非立ちバックをしたいらしい。

妻に触れていいのは腰だけで撫でたりもダメと説明すると妻はスカートの中に手を入れて、ショーツを下げ片足を抜いた。

妻は私に「穴を貸しちゃうね」って言う。

私は心臓がバクバクだった。

お尻を付きだし、壁に手をつく妻。
友達はズボンとパンツを同時に脱ぎゴムをつける。

私のモノよりかなり長く、カリが凄く肉厚だった。

友達は自分のモノにローションをたっぷりつけ、妻のスカートを捲り上げる。

妻の閉じた割れ目から、汁がシミでていた。妻の腰をおさえて自分のモノを割れ目にあてがい、数回こすりつけると亀頭が割れ目をかき分けて穴めり込んだ。

うっ…と妻が声を漏らすと20pあるペニスが妻の穴の奥深くに突き刺さった。

瞬間、妻は仰け反り「あっあぁぁ…」と奮える

穴の奥を突き上げては亀頭まで引き抜き、再び奥深くに突き刺す

そんな動きをゆっくりと5分位続けると
ヌチュッヌチュッって音が妻の大量の愛液が溢れグチュッグチュッと変わり、引き抜く度にカリが愛液を掻き出す。
10分たった頃には妻の内ももから膝裏まで汁まみれになっていた。
妻は限界らしく、早く出してとお願いする。

友達は腰の動きを早めながら
「こんな気持ちいい穴はもっと楽しまないと損」と興奮している

腰の動きが激しくなると、妻は悲鳴をあげながら挿入されたまま潮を噴き出し、気を失いそうになっていた。

妻はヨダレを流しながら必死に耐える。

約30分後にやっと射精した友達。

絶倫過ぎて奥さんに拒まれる事が多かったから、最高に良かったと満足していた。

シャワーから戻ってきた妻は

「奥を突き上げられるのが、あんなに気持ちいいなんて知らなかったよ〜」と絶賛

下手で悪かったなといじける私。

再び飲みながら奥さんの浮気の話をすると

「なんか奥さんの穴を借りたら、浮気された事が小さい事に感じた」と気持ちもスッキリしていた。
一時間位して友達が

「もう一回、奥さんの穴を使いたい」って言う

妻は「え〜困るよ〜」と拒む

友達は土下座してお願いし続ける

私は興奮が高まり許可する

妻は再びゴムとローションを持ってきて正常位ならいいよと案外ヤル気

タオルを腰の下に敷き、ショーツを脱ぐと既にショーツのクロッチはヌルヌル状態

ゴムをつけて割れ目に宛がい一気に根元まで突き刺す

白目をむきながら悲鳴を上げる。
2回目だから更に激しく長持ちで一時間は腰を振っていた

敷いたタオルの意味がないほど床は汁まみれになり、妻はグッタリ
友達はまだ使いたいけど金がないと諦めた。

グッタリした妻が
「奥さんとセックスするときは、何時間するの?」と聞くと

夜始めると朝までやって、休みの日だと朝から朝までやれると…

私達夫婦は声を揃え
「そりゃ浮気されるわ」と言った
普通のセックスがしたくなるのがわかる気がした

その日の晩、興奮した私は妻を抱いた。

友達の時ほど乱れない妻に嫉妬して三回もやったら、次の日は足腰が痛くてボロボロだった。

先週の出来事でした。
2538
2012/11/19 02:01:56 (XhHhlLMG)
私の彼女は、ずっと処女喪失以来、他の男性との
セックスに憧れていました。会社に入ってからも、
「○○課長としてみたい」などといつも男をHな
目で見ていました。付き合って6年で、セックスも
マンネリしてきましたし、なにより私は昔から
オナニーの時も誰か性の対象の女性と第三者が
セックスしているのを客観の視点で想像するのが
好きで、彼女のこともオナニーで想像する時は
想像の中で誰かとやらせていました。それは彼女も
知っていて、いつしか私の想像は願望となり、
彼女の「他の男ともしたい」という性欲と重なり、
気持ちを共有するようになっていきました。

そしてある日、私と彼女の家にいる時に、
同期の男2人を彼女が家に呼びました。

しばらくして同期達が来て、私達と飲み始めます。
1時間半ほど飲んだところで、彼女が私に
アイコンタクトをします。そこで私は…

「実は、俺達セックスがマンネリしてるんですよ」

と切り出しました。一瞬時が止まりましたが、
「またまた〜」という反応でまた和やかに。
かまわず私は続けます。

「彼女、あんまり最近濡れないし、正直お互い
 あんまり気持ち良くない。誰かに試してもらい、
 真相を確かめたいけど、相手がいないんですよ。
 それに、彼女は処女だったんで、他の男ので
 感じたこともないし、これは僕が下手なんで
 いけないんですけど、チンポでイカせたことが
 ないんです。お2人はあります?
 どうやるんですか?」

2人はお互い目を合わせ、半ば真顔、半ば冗談で
「実際やった方が早いんですよね」
と言ってきました。チラッと彼女を見ると、
「え〜!それはまずくなーい?どうしよ〜?
 あ、でもとりあえず見てはみたいかな…」
と言うので、3人で脱ぐことに。ひざまづく彼女
の前で、ズボンを下ろしてチンポを見せる3人。

ちなみに彼女は24歳Cカップ。
童顔色白でメガネをかけています。普通体型。

同期2人とも勃起しています。一人は太く、
一人は3人で一番大きい(というか長い)です。
私は一番小さい。まあこの際それはどうでも。
「ふーん。なんか意外〜。清水っておっきいね。」
「工藤はぶっとい。入れたら苦しそうだねw」
などと言って彼女はじーっと見ています。
私が「我慢するなよ」と言うと、へへへ…などと
言って2人のを掴み、「わあ〜」と声を上げます。
シコシコしだす彼女。
「どうしよ?なんかここまで来たら…しちゃう?」
と彼女。「いいんですか?」と2人。
「ナマは禁止ですよ?」と言うと、にや〜っとして
工藤が彼女の口にチンポを突っ込み、清水は
後ろから胸を揉みしだいています。工藤の太い
チンポが大切な彼女の口いっぱいに入り、必死に
じゅぶじゅぶとしゃぶる彼女。淫乱な女です。
M字にしゃがみ、ミニスカートから丸見えな
パンティの上から左手で自分のアソコをいじって
います。それを楽しそうに後ろからオッパイを
いじりながらまさぐる清水。私は椅子に腰かけ、
シコシコを続けます。

「オナニーもするし、いつもあなた達をオカズに
 していたみたいですよ」
「く〜!もっと早くこうしていればよかったな!」
「ああ、俺もぶっちゃけオカズにしたことある」
「え〜ホント?なんか…相性良さそうだね…」
「つーかマジ気持ちいい…」

いつの間にかパンティは取られ、四つん這いで
しゃぶる彼女のケツにむしゃぶりつく清水。
そしていよいよ…

「あ〜もう我慢できね〜。彼氏さん、まみさん
 超濡れてますよ?オチンチン欲しいみたいです」
「すっごいですね。興奮してるみたいなので、
 早く入れてあげてくださいよ。」
「はい。ゴムも付けたし、いいんですよね?」
「むしろ早く入れてあげてください」
「あ!待って!」と嫁。
「2人目…というか初めて入れる時は、その人の
 顔というか表情見たい…私のアソコが気持ちいい
 って思ってくれるんだとしたら、その発見する時
 を見逃したくない」
という理由で正常位に。明かりはMAXです。
チンポを当てがうと、より長さが際立ちます。
同じ姿勢で当てがっても、そんな長さないです、私。
「じゃ、じゃあ…」ずぶぶ…
「ぁ…あ!…っ!ぉ…奥に…当た…る…ん!ふぅ…」
「ど、どう?」と工藤が聞く。
同時に「気持ちイイ…」と2人。自然とキスをする。
ディープです。さすがにこれは嫉妬しました。
でも、それも興奮します。キスしながらのピストン。
腰がバスンバスンと打ち付けられる度、「んふ!」
と声を漏らす彼女。工藤は彼女の手を使い、
自分でシコシコさせていきます。そして清水は
騎乗位にして、彼女に腰を振らせます。
長い清水のが奥に当たるのでしょう。座ってる
だけで腰を落ち着かないようにくねらせます。
それでまた快感を感じ、腰を動かし…チンポが
擦れて…の繰り返し。次第に腰の動きが大胆に。
工藤はたまらずチンポを差し出し、また口に
含ませます。工藤のチンポをしゃぶりながら、
小刻みに腰をぐりんぐりんする彼女。
「あっあっあっあっ!」と高い声を出します。
「どうした?」と清水がいじわるそうに聞くと、
「こ…このままっ!…ん!あああ!…」
ガクリ。イッた?簡単にイッた?と思ったら
「もうイッちゃった?まだまだだよ?」と
腰を動かしていく清水。連続してイキまくる彼女。
やはり私の問題だ。
「だめ…こんなの経験したら…」
その後は言わなくてもわかりました。
しばらく無言で2人のセックスを見ながら
シコシコする私と工藤。とその時、騎乗位の下で
清水が腰を素早く動かし、小刻みに震えました。
「あぶないね〜そんなに感じてたら、オマンコは
 精子を中に運ぼうとするから妊娠しちゃうよw」
そんなこと言いながら、抜いたばかりのオマンコを
舐めた指でササっと愛撫して、「はあん」と
感じたばかりの彼女を正常位で工藤が犯します。
まだぼーっとしている彼女をよそに、
着々と自分の好みの正常位の形にしていく工藤。
「敏感になっている後だから、俺のちんぽの
 形が良くわかるかな?」
と言い、ゆっくり沈めていく工藤。さっと入れて
しまった清水と違い、入口に当て、先、カリ、
半分と少しずつ入れていきます。
「だめ…もうおっきくて入らない…でも…ぁ…」
「正確には太くてって感じかな?」
そんなやりとりをしながら、根本まで咥えた時、
彼女が

「アソコがいっぱいで…ぴったりだね…これ
 工藤のが…いち…ばん…好…きかも!?」

そう言って彼女はクリを触り、きゅ〜っと
工藤のを締め付けます。

「きっつきつだな、おいw超気持ちイイぞコラ」

乱暴な口調になる工藤。すぐにバックにして、
ゆ〜っくりと、出し入れすることでヒダヒダが
絡み付いて、イソギンチャクのようにぴったりと
オマンコがチンポを吐き出したり、ズブズブと
入っていきます。その度に、白っぽい愛液をつけて
戻ってくるチンポ。さぞかし気持ちイイのか、
工藤は目をつむってその感触を味わいます。
そこで気付きましたが、工藤はナマでした。

「ちょっ!ナマ!」
「え?今さら?…抜く?」と工藤。
「やだ!お願い!もっと突いて!激しく動いて!」
「だとさ。はいはい…」

そこからはナマで何回もやっていました。
彼女は工藤が気に入ったのか、おねだりは
工藤・工藤・清水・工藤・工藤・清水の
順で奉仕していきました。

当然、彼女とは先日別れましたが、
それでもたいしたダメージはなく、
オカズに使う毎日です。病気だな、私。
と思うんですが、やめられません。
2539
2012/11/18 19:13:47 (doAJeFVL)
家内は酔っ払って、温泉旅館のラブソファーに座らされています。
首を背もたれに載せるようにして、仰向けでのけぞるように座らされている。
さっきまで僕と食後の酒を飲んで、とっくに限界を超え、意識朦朧ではないが、目が泳ぎ、誰に触られているかわからない状態になっている。
酔いは、これからもっと深くなるはずである。
そんな家内を、そのまま抱えるようにしてソファーに座らせ、顔を上に向けさせてキスをしながらバスローブの胸元から手を入れ、ブラジャーをしていない胸を揉み、乳首を硬く尖らせてしまった。
Cカップだが、形よく乳首がツンと上を向き、感度も相当良い方だと思う。
乳首をコリコリすると、感じるらしくて、すぐに濡れてくる。
舌を絡めると、反射的に絡めてくる・・・、もう感じているのがよくわかる。
キスをしながら、胸を揉み、脚を開き、太ももから奥の方に撫で上げるとパンティーを履いてないオマンコに突き当たり、ワレメの中はもうラブジュースで溢れんばかりになっていた。
もう、かなり感じていることが解る正直なカラダである。

「そろそろどう・・・?まだ終わらないの・・・?何分くらいで来られる・・・?」
慌ただしく電話で話したのは、僕の学生時代からの友達で、この温泉旅館の二代目オーナーである。

大学に入学したばかりの彼女と大学内のサークルで知り合った・・・というか、新人の中からベストの女の子を見つけたのである。
入学したばかりで、田舎の名士の『箱入り娘』だそうで、可愛いのに、何故かバージンだった。
見た目はとても大人しそうで、決して派手ではなく、すごく可愛い感じ。
髪が長くて、胸は多分Cカップ?何よりも新鮮で爽やかな感じの子であった。
彼女を先に見つけたのは、実は、僕じゃなくて、旅館の二代目をやっている友達であった。
でも、彼女は見た目でカッコ良い彼よりは、クマさん体型で安心感がある僕と付き合い始めたのだから、何が幸いするか不思議としか言い様がない。
僕が彼女と付き合い始めた頃、彼は、僕に“彼女を譲る?”ある“条件”を持ち出してきた。
「彼女を譲るから・・・、もし、結婚したら、一度でいいから抱かせてくれよ・・・」
酒の席の話でもあったし、別に譲ってもらわなくても良い話なのだが、『ノリ』でOKしてしまった。
もちろん僕も、同様の条件を出して『相互嫁さん提供』をお互いに固く約束しあった。
その“約束”を果たすために、結婚半年の家内を連れて、彼の温泉旅館に連れて行ったのである。
勿論、彼女は全くそんな企てがあることなど予想だにしていなかった。
結婚式の二次会の席で、彼から誘いを受け、喜んで彼の旅館に泊まることを了承していた。
だから、「今度の週末に(安全日だから)行こうか?」と伝えた時も、とても喜んでいた。
彼女の大学卒業とほとんど同時に結婚して、23歳になったばかりである。
学生時代の4年間でSEXについては、最初、キスの仕方も知らなかったが、ほとんど体に覚え込ませたし、それなりのテクニックも持つようになった。
ついでに言えば、お酒を飲ませて、目が泳ぐくらいに酔っ払わせた時が、反応も良いし、すこぶる感度が良い。
しかも、とても切ない“鳴き声”で鳴く。まさに最高のオンナになる。
家内をそういう状態にしておいてから、彼に“準備が出来た”と電話を入れたのである。

彼は、程なくして部屋にやってきた。すぐに、ソファーに座らされている彼女を見て・・・
「寝ちゃったの?・・・どれくらい飲ませたの?・・・大丈夫?」
と、矢継ぎ早に質問を浴びせてきた。
彼も、彼女がお酒に弱いことや、すぐに記憶が飛んでしまうことなど、よく知っていた。
何度も3人でお酒を飲んだし、その度に彼女が酔っ払って潰れることや、記憶を失うことも知っていた。
「もう大丈夫だし、酔いつぶれてはいないから、お前が何かをしても、僕だと思って、同じように反応すると思うよ・・・。だから、もう、何をやっても大丈夫!」
と、小さな声で教えてやった。
彼は、彼女の横に座ると、彼女を抱き寄せながら激しく唇を吸い始めた。同時に、バスローブの胸元から手を入れ。オッパイを揉んでいるようだった。
彼女は顔を真上に向け、唇を開いて、舌を絡めているようで、彼の舌先が彼女の口の中をかき回しているように見えた。
そうしておいて、片方のバスローブを肩から外しながら
「ほら・・・、こんなになってる・・・」
と、硬くなった乳首を僕に見せた。
そして、今度は両ヒザを開いて、バスローブの奥を覗き込んだが、
「エーッ? パイパンなの?・・・そうなんだ・・・」
とても驚いて目を白黒させながら、オマンコをなで、ワレメを上下になぞっていた。
「実は、最初にHをした後から、ずっと剃っている。元は、チョロチョロ生えていたけど」
そう答えたが、彼は、驚いた顔をしながら
「じゃあ、あの頃もパイパンだった?なんか、ショックだなー・・・清楚な子だと思っていたのに、パイパンで大学にも来ていたんだ・・・」
と聞いてきたので、正直に教えてやりました。
彼は僕に質問をしながら、彼女のオマンコをずっといじっている。
「凄いよ!・・・もう、トロトロになってる・・・感じやすいんだねー・・・」
そう言うと、脚をさらに開いて、オマンコにむしゃぶりついていました。
彼女のラブジュースを全部舐め取るつもりのようで・・・。
ピチャピチャ、クチュクチュと音を立てながら、必死に舐めている。
彼女も、気持ちが良かったのでしょう。すぐに、切ない声を漏らし始めたのです。
彼は、彼女が感じているのを知って、オマンコが裂けそうになるほどに広げながら、激しく舐め続けました。
舐めても舐めてもラブジュースが溢れ出てくるようで、もう、たまらなくなっているのです。
何分舐め続けたか、彼の方もさすがに疲れたようで、ようやくオマンコから口を外しました。そして、彼女を僕と二人でベッドに運びました。

「どこまで開くか、やってみてもいい?」
そう言いながら、彼女の脚を左右に開き始めました。
僕もよくそうやっていたので、彼女の脚は、ほぼ真横まで開くようになっていました。
脚が開くに連れて、ワレメも開いて、45度くらいでワレメが広がり始め、真横に開いた時には、2センチくらい開いて、ワレメの中が見えていました。
もう、我慢の限界だったのでしょう。
「できれば生でやりたいんだけど・・・、避妊薬は用意しておいたよ。」
「大丈夫、今日は“安全日”だから、生で中出ししても大丈夫だから・・・」
そう答えてやりました。
彼は、とても嬉しそうに真横に開いた脚の真ん中に行って、オッパイを両手で揉みながら、ワレメに硬くなったチンポの先を押し付けていったのです。
もう、グジョグジョになっているオマンコですから、すぐに奥の方に入っていきました。
彼女の方も、流石に感じたのか、「アッ!」と、声を出したかと思うと、切ない声で鳴き始めました。
まだかなり酔が回っているようで、体を動かしたりはしませんでしたが、声だけはいつものように、酔っ払った時の独特の切ない鳴き声を出し始めました。
僕は、彼のチンポがワレメに入ったり抜かれたりするのを、すぐそばで見ていただけですが、それでも、すっかり興奮してしまって、危うく発射しそうでした。
彼は、ずっと興奮していたせいでしょうか、すぐにイッテしまいました。
彼がチンポを抜いてすぐ、ワレメからは白濁した精液がゆっくりと流れ出てきました。
それを見ていると、彼女のカラダに初めて僕以外の男の精液が入ったのだと、複雑な心境でしたが、『犯された!』と思いました。
しばらく休んで、2回戦が始まりましたが、今度は彼女のカラダを横向きにして、片足を真上に上げさせて、片足に跨り、上にあげた足を抱くようにしながらの挿入・・・。
なんでも、これが一番奥に入る体位だそうです。
もう、この頃になると、彼女の酔いが最高に回っているみたいで、それまでより反応が少し薄くなった気がしました。

「こういうのを使っている?」
と、彼は持ってきたバイブを取り出したのです。
僕も何度かバイブを使ったことがありますが、初めて使ったときは、のたうちまわる様になって、感じまくっていましたし、特に、穴とクリトリスを同時に攻めるものは、失神寸前までイッタことがありますし、尿道に刺激を与えたときは、失禁したこともあります。
もちろん、彼女にはお酒を飲ませて、最高に感度を高めてからやりました。
そのことを話すと、彼はとても嬉しそうに、
「これを使ってみたいんだけど・・・」
そう言って、なんと、「穴」「クリトリス」「尿道」「アナル」4ヶ所攻めのバイブを取り出したのです。
買ったものの、一度も使ったことはないそうで、是非、彼女に試してみたいということでした。
僕としても、「何をしても良い」とは言ったものの、まさか、そんなものを用意しているとは夢にも思わず、一瞬固まってしまいましたが、同時に、それを使えば、彼女がどうなるか、見てみたい気もしました。
まず、バイブ本体を穴に入れて、アナルにも一部を差し込み、尿道にも7〜8センチくらいゆっくり入れます。
そして、最後はクリトリス用の先っぽをクリトリスに当てておいて、スイッチオン!
僕は脚を開き、両足首を抑えていたのですが、抑えきれないほどに暴れ始めて、「クゥー、クゥゥゥゥゥ・・・」みたいな声や、そのうちに「グゥー、グワー・・・」みたいな声を上げ、腰を持ち上げたり、のたうつ様にして、失神してしまいました。

彼とは、最初はそういう約束ではありませんでしたが、僕がすっかり興奮してしまって、
「今から1時間、彼女のカラダを自由にしてもいい。但し、傷だけは付けないで・・・」
と、それを約束させてから、僕は部屋を出ました。
僕は、『次の間』で、彼女の鳴き声やうめき声、バイブの音、そんな音や声だけを聞いて、彼女が何をされているか、想像しながら興奮していました。
1時間後に部屋に戻りましたが、彼女は裸のままベッドに寝かされていて、1時間の間、彼が何をしたのかは聞きませんでした。
ただ、口の中からは精液の匂いがしましたので、きっと飲まされたのだろうと思いますし、オマンコの中が真っ赤になっていましたので、かなりイタズラされたことは、確かです。
1時間という時間ではありましたけど、存分に彼女のカラダをオモチャにし、楽しんだのだと思います。

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