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バイト先の後輩JKを
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:バイト先の後輩JKを
投稿者: 修介
ID:xxxxxl
社会人になって丁度一年が経ち、仕事にもやや慣れて来た頃、高校生3年まで続けたバイト先のコンビニにたまたま行った時。

「いらっしゃいませー。」

コンビニでは当たり前の掛け声が聞こえると共に入店し、店員と目が合う。

「あ!先輩!!」

声を掛けてきたのはバイトをしていたころの後輩だった夏帆だ。夏帆は特別可愛い、ということはないが、童顔で背が低く、胸はかなりの巨乳というロリ巨乳だった。
たまたま他の客がいないこともあり、久々に会ったオレたちはお互いの近況報告をした。
オレは社会人一年目でぼちぼちやっていること、夏帆は女子校の高校3年になり、バイトを続けていたこと。
そして、帰り間際夏帆から連絡先を教えられ、この日から連絡を取り合うようになった。

メールや電話で連絡を取り合う中で、オレには彼女がいないことを伝えると、夏帆は初めての彼氏と半年ほど付き合ったが、その後別れて2ヶ月が経過していることなどがわかった。

夏帆「実は私、バイトしているころから先輩のこと気になってるんです。」

しばらく彼女がいなかったオレは欲求不満だったため、対して好きではなかった夏帆の身体目当てにヤル気満々になっていた。

「今度遊ばない?」

夏帆「もちろん!バイト終わりでもいいですか?」

そんな風に自然とデートすることになった。

デート当日、夏帆のバイトが終わるのが夜の10時。クルマ好きだったオレは当時アメ車のSUVに乗っており、カッコつけてコンビニの駐車場で待っていた。

10時を少し回ったころ、制服姿の夏帆が足早に車に近付いてきた。

夏帆「お待たせしましたー!先輩すいません。待ちましたか?」

「ううん、全然大丈夫。それじゃあ行こうか。」

そう言い、制服女子高生を助手席に乗せて車を出した。

夜の10時過ぎに社会人が現役女子高生を車に乗せて遊びに行くという、年齢的にはたった2つ下でもなんとなく犯罪的に感じる行為に、性欲は強くなっていった。
時間も時間だったため、山道を少し登り、夜景の綺麗な小高い丘に車を止めた。

「こんな時間だし、今日は夜景と星空でも見るって感じでいいかな?」

夏帆「はい!すごく…嬉しいです。先輩と一緒に、いれるなんて…。」

夏帆の大胆な言葉に、オレは恥ずかしがりながらニヤける。

夏帆「あたし、本当に先輩のこと気になってたんです。先輩、突然ですけど、あたしでよかったら、その…付き合ってもらえませんか…?」

内心では「キターーー!」と思いながらも平静を装いながら返事をする。

「うん、オレも夏帆のこといいと思うし、付き合おうか。」

夏帆「え!?本当にいいんですか…嬉しい…。」

本当に嬉しかったのかじんわりと目を潤ませている夏帆の頭に手を回し、唇を奪う。

「んっ…ちゅっ……んんっ…。」

山中の暗い車内に卑猥な音が響く…。
身体目当てのオレは初っ端から舌を突き入れて夏帆の口内を蹂躙するが、夏帆も何も言わずに受け入れる。

一旦キスをやめると、すでにオレの肉棒はいきり勃っていた。
車内でセックスするのは愛車が汚れてしまうため、気が乗らないものの、オレはどうにかしてこの性欲を発散したかった。

「夏帆、フェラできる?」

いきなりフェラをお願いしてみた。

夏帆「はい…。先輩のだったら、もちろん。」

突然の問いに若干戸惑いながらもどこか嬉しそうに夏帆は快諾した。

「じゃあ、こっちきて。」

そう言ってオレは運転席から移動しSUVの後部座席を後ろにずらし広めの空間を作ると、夏帆も助手席から移動してきた。
後部座席に座って股を広げると、夏帆は何も言わずにオレの前にひざまずいた。
オレは夏帆にお構いなしにズボンとパンツを脱ぎ、まだ中学生のように童顔な夏帆の眼前にすでに先から粘液を流し血管の浮き出るグロテスクな肉棒を突きつける。
勃起した男の股間を目の前に、現役のJKがちょこんと座っている。
今からこのJKは憧れの先輩に身体目当てで遊ばれる…そんな構図から、ただでさえ背の低い夏帆がもっと小さく見えた気がした。しかし、夏帆はむしろオレのペニスに見とれながら聞いてきた。

夏帆「先輩…おっきいです…。前の彼氏より全然……舐めて…いいですか?」

想像以上に積極的な夏帆に逆にオレが戸惑いながらも、夏帆に目をやり無言で頷く。

その無言の頷きに夏帆は笑みを浮かべた後、エサを与えられた子犬のように舌をゆっくり伸ばしてペニスに近づける。

「レロっ…ちゅっ…」

まるで愛おしいものに愛撫するかのようにグロテスクな肉棒から流れる粘液を舐めとり、優しくキスをする。
やがて夏帆はカリ首に優しく舌を絡ませて肉棒全体を刺激する。
オレがペニスを上に持ち上げると、夏帆は注文もしていないのに玉袋に顔を埋めて玉を口に含み転がし始めた。

「チュパッ……レロッ…レロッ」

誰が仕込んだんだ…。そんな風に夏帆のエロさに圧倒される。
静かな車内には会話はなく、ただひたすら夏帆の口がペニスを愛撫する音が響き渡る…。
やがて玉袋の愛撫をやめると裏筋を丁寧に舐め上げ、ペニスを咥える。

「んっ…ジュプッ…ジュボッ…ハァ」

肉棒全体を吸い上げながらカリ首に舌を絡ませたり、唇でカリ首を刺激し、夏帆は頭を上下させている。
やがて夏帆自身の唾液でヌルヌルになっている肉棒に指を絡ませ、手コキフェラを始めた。
車内フェラチオ、現役JK、制服、様々なシチュエーションも相まって、限界を迎えるのはそう遠くなかった。

「夏帆、イクッ!」

オレがそういったのを聞き夏帆は一層手と口の動きを早める。
数秒後、ペニスがドクドクと脈動し、夏帆の口内に射精する。夏帆は目を閉じながらゆっくりとペニスを吸い上げて射精が終わるのをを待っていた。

やがて射精が終わると夏帆がゆっくりとペニスから口を離した。

夏帆「ぷはっ…先輩…おいしかったです。」

その発言にオレは驚いた。

「え?飲んだの?」

夏帆「え、あ、はい!すいません!…いけなかったですか…?」

夏帆は自分のした行為が間違っていたと思ったのか心配そうにオレを見つめる。

「あ、いや、そういう意味じゃなくて、飲んでくれて嬉しいんだけどさ。びっくりしたよ。」

夏帆「あ、よかったです…。先輩が喜んでくれたなら…。」

そのあと賢者モードのオレは夏帆にいろいろなことを聞いた。
夏帆が付き合った前の彼氏は結構強引で夏帆に性行為を仕込んだようだ。
フェラチオというよりは頭を抑えられてイラマチオ、セックスも生理中でも関係なく、男がしたいときに挿入してフィニッシュ、というように夏帆が気持ちいいかどうかということは一切気にしてくれなかったらしい。
それに比べてオレはフェラチオさせてくれたから優しくて嬉しかった、そう答えた。うーん、優しさとはちょっと違うが…。
だがそんな夏帆を見て、ますますオレにとって性欲を処理するには都合がいい女だと思った。

そんな話をしていると、オレのペニスがまた勃起してきた。

夏帆「先輩、まだ溜まってますか?」

ペニスを見た夏帆がすかさず聞いてきた。
この時オレは性行為などは久々だったため、本当に溜まっていたのだと思う。

「うん、またしてくれるかな?」

夏帆「はい、喜んで…。」

夏帆はそういうと再びペニスを口に含み、フェラを始めた…。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

夏帆「先輩、今日はどうもありがとうございました。」

夏帆を家の前まで送る。
時刻はすでに0時を回り2時30分をさしていた。
あの後夏帆はフェラを続け、結局合計4発オレの精液を受け止め、なんの躊躇もせず飲み下したのだった。最後の方はさすがに精液もほとんど出てはいなかったし、ペニスも少し痛かったが、JKにフェラをさせる行為に酔いしれていた。

「おう。ありがとう。これからよろしくね。」

夏帆「こちらこそ、よろしくお願いします!先輩の彼女なんて夢みたいです…。」

そういうと夏帆はにっこり笑い自宅に帰って行った。

付き合うことにはなったが、正直夏帆のことはさほど好きではない。
しかしオレは今まで溜まった性欲をぶつけるかのように、夏帆を変態JKに調教していくのである…。
2017/12/06 02:48:26(eVd3Q0lR)
2
投稿者: 修介
ID:xxxxxl
夏帆と付き合うことになり、一層夏帆とメールや電話で連絡を取り合う機会が増え、夏帆は自分のことをもっと詳しくオレに話してくれた。
夏帆の両親は離婚しており、母親が出て行ってしまったため、夜は父親しかおらず、その父親も朝帰りしても特に心配することもない…。
そんな複雑な家庭環境の夏帆にとって、憧れの先輩が彼氏になったことは嬉しいだけでなく、唯一の心の拠り所が出来たと思っているに違いなかった。しかしそこにつけ込んだオレは夏帆を性欲を満たすだけの存在として見ていた。
オレの仕事は不定休で、夜勤等もあったため、高校生の夏帆と予定を合わせやすかった。

「夏帆、今週の土日はあそべる?」

夏帆「夜だったら大丈夫です!」

「じゃあ土曜日の夜から泊まりで朝まであそべる?」

夏帆「はい!よろしくお願いします!」

夏帆は最初のデート同じく、明るく1つ返事で答えた。

星空の下、車内で口淫をした日から数日後の土曜日の夜、オレと夏帆はラブホテルにいた…。
夏帆の家のすぐそばに、古びた安いコテージ式のラブホテルがあったため、夏帆を車に乗せてすぐさまラブホテルに向かったのだった。
ちなみにこの時の車だが、当時ガソリンの値段が高騰しアメ車のSUV一台では生計を立てるのが難しかったオレは、もう一台セカンドカーとして安いケッパコ(軽ワゴン車)を持っていた。
ラブホテルに行くだけということもあり、ケッパコに夏帆を乗せていったオレだったが、これ以降夏帆をアメ車に乗せることは無くなり、このケッパコが夏帆専用、まるでホテヘル送迎車のようになっていく…。

「こんな車でごめんなー。ガソリン高くてさ。」

夏帆「全然いいですよ。あたしは先輩とならなんでも。」

そんな会話をしながら一階に車を止めてブラインドを下げた。
オレと夏帆は階段を登り2階の部屋の扉を開けると、少しタバコの匂いがする古くさい、ラブホテルらしい部屋に入った。

ソファに腰をかけるとおもむろにポケットからパーラメントのタバコを出し、火をつけた。
夏帆はタバコを吸う横に座るとオレといることが嬉しいのか、はたまたタバコを吸う彼氏をカッコいいとでも思っているのかニコニコと微笑んでいた。
土曜日ということもありその日の夏帆は私服で化粧もしていたが、制服でも制服じゃなくても中学生にも見えるような童顔だった。
オレはタバコを一吸いして煙を吐き出して夏帆に言った。

「夏帆、さっそくいい?」

一瞬戸惑った夏帆だったが、少し股を広げたオレの行動から察したのか、コクリと頷くとオレの股の間に跪くと、ズボンのチャックを下げてパンツを露わにする。

夏帆「パンツも下げていいですか?」

「うん、よろしく。」

タバコを吸いながらよそよそしくオレは答える。シャワーも浴びずに即尺…、どう考えても愛がある彼氏とは思えなかったはずだが、ゆっくりパンツを下ろすとすでに勃起したペニスが勢いよく飛び出した。

夏帆は飛び出したペニスに指を絡ませて優しくしごきながらオレを見つめている。
タバコを吸っている時に話しかけては失礼と思ったのか、舐めていいですか?と目で訴えてくる夏帆。オレは夏帆と目を合わせて頷くとゆっくり愛撫を始めた。

夏帆「ちゅ…ちゅっ…」

ペニスの側面や裏筋に優しくキスをし、次第に舌を出して舐め始める。

夏帆「レロッ……レロッ……」

オレはタバコを灰皿でもみ消すと、あまりにも従順にペニスを舐め始めた夏帆に話しかけた。

「夏帆はフェラ好きなの?それとも前の彼氏に仕込まれたとか?」

夏帆は一旦フェラを止めて顔を上げて答える。

夏帆「いえ…まあやってあげるのは好きですけど、先輩が喜んでくれるのが嬉しくって。」

「そうなんだ。精子飲むのは?好きなの?」

夏帆「それは…好きです。あ、でももちろん先輩が好きだから、ですよ!?先輩のやつ捨てちゃうなんて勿体無いから…。」

オレは特に夏帆に対して深い恋愛感情はなかったが、いたずらっぽくさらに聞いた。

「前の彼氏とはそういうことやったの?」

夏帆「うーん、やり……ました……すいません!でも今は先輩だけです…。」

「あー、うん、全然いいんだよ?そういえばこの前彼のやり方は結構無理矢理だったって聞いたけど…。」

夏帆「そうですね…。結構苦しかったです…。あ!でも先輩がしたいなら別ですよ?先輩がしたいならあたし、頑張ります!」

ニコニコ答える夏帆。結論から言うと夏帆は真性のドM女子高生だった。

「わかった。そこまで言ってくれるんなら、オレもなんか思いついたら好きなことしていいかな?」

夏帆「先輩の好きなことって、ちょっと怖い気もしますけど…もちろん、いいですよ!」

「ありがとう。それじゃ、オレのも奥まで咥えてもらっていいかな?」

夏帆「はい!…先輩がしたいなら…やります!」

「じゃあ、また舐めて。」


夏帆「はい…パクッ…ジュプッ…ジュポッ…。」

まるでオレのオナホールになることを誓ったかのような返事と共に、再び小さな口を開けて肉棒を懸命に奉仕し始めた夏帆。
オレは、この子はどんなことをやってもオレを嫌うことはない、と確信した。
オーラルフェチだったオレはまず最初に夏帆の喉を開発することにした。

「それじゃあ、夏帆が限界だと思うところまで深く咥えて、苦しくなったら一旦亀頭まで戻ってを繰り返して。」

夏帆「はい…んぁ……。」

そう返事をすると夏帆は口を大きく開けてペニスを咥えこんでいく。
やがてペニスの根元まで4センチくらいのところで止まると少し苦しそうに声を出す。

夏帆「んっ……んぐっ!…」

しばらくすると一旦亀頭まで口を戻して休憩し、再び咥え込む。再び残り4センチのところで止まったのを確認すると、オレは夏帆の頭に両手を回し、頭を離せないように抑え込んだ。

夏帆「!?…ぐぅ……」

夏帆は声にならない音を喉から鳴らす。

「夏帆、喉を広げる意識をして、一旦ここで我慢するんだ。」

夏帆「んぐっ!…グッ…」

夏帆の人間として、生き物として当然である喉の異物に対する反射に構わず、両手に少しずつ力を入れて喉奥にグリグリと肉棒を進めると、夏帆の表情が、普段女子高生が見せることはないであろう苦悶の表情に変わってきた。しかし、オレのペニスは根元まですでに2センチ程度を残すまでに喉奥に侵入していた。一旦両手の力を緩めると、夏帆は一気にペニスから口を離した。

夏帆「かはっ!ゲホッ、ケホッ!」

涙目になりながら咳き込む夏帆の口からは、唾液が垂れ、ペニスと唇の間に橋を渡していた。

「ごめん!苦しかった?」

夏帆「先輩、ケホッ!すいません…大丈夫です…それより先輩の、汚してしまってすいません…。」

自分の喉よりオレのペニスが唾液で汚れてしまったことを心配する夏帆…。
そんな夏帆にますますオレの中にあるサディストの血が掻き立てられる。

「これくらいで咽せられちゃイクまでは無理だな。」

冷たく言うと。夏帆は少し哀しそうな目をして答える。

夏帆「すいません!…あの、あたし頑張るんで…先輩がイケるまで…。」

「本当に?…でも、大丈夫?無理しないほうが…。結構激しくしないとイケないかもよ?」

夏帆「はい。イケるまで……先輩がいいようにして下さい…。」

「本当に?…わかった…。」

そう言ってペニスの先端を夏帆の唇に当てると夏帆は意を決したようにゆっくりと口を開く。
オレは夏帆の綺麗なロングヘアーをかき分けて頭を両手で掴むと、腰を振り始めた。

夏帆「グッ!……んぐっ!……クポッ。」

夏帆の声にならない声と喉奥にペニスが当たる音が出る。
さらに両手と腰に力を込め、喉奥を激しくペニスで突き上げる。

夏帆「グッ!グポッ!グゥー!オェ…。」

部屋に異様な音が響く。付き合って間もない男女には流れるはずのない、まったく愛のないセックスの音…。

腰を引くと夏帆の唇がまくれ上がり、亀頭が露わになるが、次の瞬間腰を動かし、今度は唇を押し込みながらペニスを突き入れる。
やがてしばらくピストンを繰り返した後、両手と腰に最大限の力を込めてペニスを最奥まで突き入れる。

夏帆「グゥッッ!…んぶゥッッ!!」

上から見ると夏帆の唇はすでにペニスを根元まで咥えこみ、鼻は陰毛に埋まっている。
女子高生でここまで男根を喉に突っ込まれる経験はなかなか出来ないだろう。上から見ているオレにとっても。どこにペニスが入るスペースがあるのか想像もつかない。
そんな中でも夏帆は顔を真っ赤にしてぎゅっと目を閉じ、このありえない状況を耐えている。

「夏帆、しっかり舌も動かして!」

返事が出来ない夏帆は言われた通り舌を動かしたのだろう、裏筋に舌のザラザラとした感触が伝わった。しかし、次の瞬間夏帆はオレの太ももを押すと勢い良くペニスから口を離した。

夏帆「ゲッホォッ!オェェ!!」

嘔吐はしなかったが大量の粘液が夏帆の口から溢れて床を汚した。

「夏帆!大丈夫か!?」

夏帆「ゲホッ!ハァ、ハァ、先輩ィィ…まだ、イケて、ないですよね…?」

えづきながらもそう言いながらペニスを咥えようとする。

「あ、ああ。もうすぐだからな。」

そう言ってペニスの出し入れを再開する。

夏帆「グッ!グフッ!ぶっ!ぶふッ!」

夏帆は目から涙を流しながらオレの行為に耐える。
やがてオレもラストスパートで、腰の動きをさらに早める。

「夏帆ぉ、そろそろ出すぞぉ!」

そう言われた夏帆は高速で突き上げるペニスに耐えながらも、必死に下から舌を伸ばし裏筋を刺激する。

「イクゥッ!!」

オレは情けない声を出すとともに、夏帆の頭を抑えて最大まで勃起したペニスを喉の最奥までねじ込んだ!

「ドビュッ!ビュルッ!ビュルルッ!ビュッ!」

苦しがる夏帆に構わず思う存分喉奥に汚辱を吐き出す…。
すると夏帆の喉がコク、コクと動いているのがわかった。吐き出された精液を直飲みしているのである。…やがて脈動が終わり、ペニスを抜く。

夏帆「ぐはぁっ!ハァ、ハァー。」

口の周りをヨダレだらけにしながら夏帆は前に崩れ落ちた。

「夏帆!大丈夫か?」

そう言いながら夏帆を抱きかかえ、ベッドへ寝かせる。背が小さいため軽々持ち上がった。

夏帆「ハァ、ハァ、先輩ィ、いっぱい出ましたぁ。」

「夏帆の喉が気持ちよすぎたよ。でも、ごめん…やっぱ、苦しかったよな…。」

夏帆「ハァ、先輩、やっぱり優しいですね…ハァ、先輩が気持ちよかったなら、よかった…。」

そんな会話をしてオレも横になった。
夏帆もオレも疲れたのかそのまま眠ってしまい、気づいたらすっかり明るくなり朝を迎えていた。
退出時間ギリギリでサッとシャワーを浴びてホテルを後にすると、夏帆を家まで送り届けた。

夏帆「先輩、どうもありがとうございました!」

「また今度な!」

そう言って車を出すと、すぐに夏帆からメールが届いた。

(今日はありがとうございました!またすぐに会いたいです!)

内容を見て夏帆がオレの言うことを従順に聞くペットになったことを確信したオレは、更なる妄想を膨らませながら夏帆の家を後にした。
17/12/08 04:08 (wCczXiIR)
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投稿者: 修介
ID:xxxxxl
イラマチオを仕込んでから、約1ヶ月間夏帆はまるでピンサロ嬢のように会うたびにオレを口で奉仕した。
しばらくの間仕事が忙しくなりホテルに泊まることなどが出来なかったため、毎回仕事が終わった後に夏帆を迎えに行くと車の中で舐めさせて、精液を飲ませていた。
オーラルフェチのオレは、イラマチオして抜ければそれだけでも良かった。だが、それだけではさすがに飽きる。オレは更なる刺激を求めていた。
イラマ抜きだけに飽き始めたオレは、いつものように舐めさせた後、夏帆のシャツのボタンを外そうとした。だが、その時…。

夏帆「いや!…」

今までの従順な夏帆とは打って変わったように拒む。

夏帆「あたし……実はエッチはしたことないんです…。舐めるのは全然いいんですけど……怖いんです…。」

「え?元カレとはしなかったの?」

夏帆「はい…されそうになったんですけど、それだけは怖くて…なので舐めて我慢してもらってました…。」

「でも、オレとは何でもするんだろ?」

夏帆「先輩でも…ちょっとそこまでは…まだ無理です…。」

ドMでなんでもオレの言いなりになると思っていた女の始めての反抗に、めんどくせえ、それがオレの率直な感想だった。ただ己の性欲の処理のため、従順なセックスフレンドとして育てられればそれで良かったオレだったが、セックスができないのであれば価値はない。結局その日はそこでオレが萎えてしまったため、夏帆を家に帰したのだった。

家に帰った後夏帆から謝罪のメールが届く。

「ごめんなさい…先輩としたくないわけじゃないんです…でも…まだ待ってください!」

ある意味、普通の彼女だったら当たり前、むしろ謝ることではない。だが、オレはあんなに喜んで男のチンコをしゃぶっている奴にまさか拒まれるとは思っていなかった。
オレのしたいことは何でもすると誓った夏帆。
"無理矢理ヤる"という選択肢が残ったが、そこで夏帆の方が嫌になり別れを切り出されたらと思うとオレのチンケなプライドが許さなかった。
そこでオレはあるとんでもない計画を練り始めた。
夏帆を私物化し、好きなことを好きなだけする。いや、それだけでは物足りない…そのさらに先、彼女とは違う、完全なる性奴隷として調教するという、好きでもない相手だからこそ出来るあまりに身勝手な願望…。
1人の女子高生が狂った男によって完全に闇に落ちようとしていた…。


オレは計画をすぐに実行に移した。
夏帆とデートの約束をする。
平日のバイト終わりからなら遊べるとの返事だった。

「平日のバイト終わりってことは次の日学校だろ?泊まりは無理か…。」

夏帆「いえ!着替え持ってきますので大丈夫ですよ。」

そう言ってオレからの罪悪感からか、夏帆は快くデートの誘いに乗った。
実はあらかじめ夏帆から前回の生理がいつ来たかを聞いており、そこから安全日を計算して調べていた。
そして約束の日、この日が丁度その安全日だった…。

夜の10時、バイト先の駐車場にいつものケッパコで迎えに行く。しばらく待っていると制服の夏帆が小走りで車に近づいてきてドアを開けた。

夏帆「お待たせしましたー!」

「よし、じゃあ行こっか。」

そう言うと車を出し、初デートの日夜景を見た山道を登っていく。

夏帆「今日も夜景、見にいくんですか?」

「うん、まぁね。」

適当に返事をして車を進める。しばらくして夜景を見た小高い丘が見えたが、車は止まることなく山を進む。

夏帆「あれ?先輩ここじゃないんですか?」

「……」

心配そうな夏帆の問いかけを無視してさらに車は山奥へ進む。
しばらくして山道から舗装されていない脇道に入ると、脇道にはすでに一台のワンボックスカーが止まっていた。

夏帆「先輩…?」

夏帆がオレを見ながら心配そうに言うと、急にガチャ!という音とともに助手席の扉が開く!

夏帆「え?」

夏帆が振り向くと同時に、知らない男が素早くシートベルトを外して夏帆を助手席から引きずした!

夏帆「きゃあ!!」

夏帆はたまらず草の上に転んでしまう。すると、すかさず他に2人の男が夏帆を羽交い締めにし、ワンボックスカーに連れていく!
何が起きたかわからない夏帆はひたすら悲鳴をあげるが、この夜に山の中で誰かが助けにくることもなく、男3人の力にあっという間に後部座席に引きずり込まれてしまった。
車内に入るとガチャ!と男は車の内側からロックをかける。

すでにワンボックスカーの後部座席はフルフラットになっており、涙を流しながらハッチの方へ夏帆は後ずさりをするが、その姿を見ながら、見知らぬ男達がニヤニヤしながら夏帆を見ている。

B「すげぇ!本当に現役のJKじゃん!」

C「おっぱい大きいんだねー。何カップ?」

A「おい修介、本当にやっちまっていいんだな?」

夏帆は男達の会話を聞きながら車の中を見渡す。ワンボックスカーの助手席に乗っているもう1人の男を見つけた。そこには大好きな"先輩"の姿があった…。

夏帆「先輩!!助けてください!!」

泣きながら懸命にオレに助けを求めるが、当然のように助ける気などない。それはもちろん、元々オレが計画したことだからだ。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

「お前ら、現役女子高生とやりたいか?1人1万。安いもんだろ?」

A「修介、お前本当に女子高生なんだろうな?」

「当たり前だろ?高校の頃のバイト先の後輩でさ。一応付き合ってるし。」

A「お前相変わらず鬼だな。でも警察にでも通報されたらどうすんだよ。」

「いや、心配ない。あくまで調教の一環でやるだけだから、昔のお前らみたいに強引に頼むわ。」

B「へぇー、本気でやるけど、いいか?」

C「動画とかは撮っていい?」

「もちろん。ただし、オレのスマホを使ってだ。あとで確認して顔が写ってない部分だけなら好きなだけやるよ。」

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

夏帆には相談できる親もいない上に、ドMの素質もある。"徹底的に脅す"それが一番手っ取り早いと感じ、地元高校時代の悪友3人組A、B、Cに夏帆を売ったのだった。

−−−「先輩の好きなことって、ちょっと怖い気もしますけど…もちろん、いいですよ!」−−−

かつて夏帆の言った言葉だ。
悪友達は今でこそ社会人になりそれなりにやってるものの、昔はかなりタチが悪くナンパしてはレイプまがいのことを繰り返していた、女を襲う事に手慣れた奴らだった。

「今日は好きなだけやってくれ。あー、ちなみに今日"安全日"だから。」

オレの言葉を聞いて夏帆の顔は青ざめていく。そんな夏帆に容赦なく3人の手が伸び、制服を脱がそうとする。

夏帆「きゃあああ!やめてっ!やめてよぉ!!」

A「うるせぇ!!大人しくしねーとぶっ殺すぞ!」

バシッ!!
Aが大暴れする夏帆の頬を平手打ちすると、夏帆は大泣きしながらAを睨みながらも恐怖から大人しくなる。
いつもオレに従順だった夏帆からは想像もつかない態度…。考えてみれば当たり前だろう。これから見ず知らずの好きでもない男に好き勝手にされるのだから。だがこのシチュエーションにオレは最高に興奮していた。

夏帆が大人しくなったのを見てすかさずBとCが夏帆の背後に回り両手を掴むと、慣れた手つきで両手を夏帆の頭の上で縛ってしまった。

夏帆「いやぁ…グスッ…やめてくださいっ…先輩っ…なんでぇぇっ…。」

夏帆が泣きじゃくるのを無視してCが問いかける。

C「夏帆ちゃんて言うんだっけ?おっぱい何カップあるの?」

夏帆「………。」

A「おい!!なんとか言えよ!!」

Aは怒号を発しながら夏帆の頭に向かって何度も拳を振り下ろす。この異常なシチュエーションから演技に拍車がかかり、ヤンキーだった昔のAに戻っているようだ。必死に縛られた両手で頭を守りながら夏帆は渋々答えた。

夏帆「痛いぃ!すいませんすいません!…グスッ…Gです。Gカップです!」

A「ほー、そんじゃ、見せてもらうかな!」

夏帆「いやあぁぁぁ!!」

強引に制服を脱がし放り投げるとワイシャツのボタンを外してブラジャー姿になった。

A「いらねえ!こんなもん!」

ワイシャツの中に手を突っ込むとホックを外してブラを剥ぎ取ると、夏帆の豊満な胸が露わになった。
AはBとCに夏帆を抑えさせると、あらかじめ渡されていたオレのスマホで動画撮影を始める。

夏帆「いや!撮らないでぇ!!」

夏帆は両手が縛られているため胸を隠そうとうつ伏せになろうとするが、屈強な男2人に抑えられ、抵抗も虚しくワイシャツからはみ出す乳房を容赦なく撮影される。

A「次はこっちだな〜!」

Aがスカートを捲り上げようとするが、夏帆は縛られた両手でスカートを抑え必死に抵抗する。

B「はぁ〜、お前、抵抗したらもっとひでぇことになんのわかんねぇの?」

たむろしながらBが言うと、合図したかのように3人で一気に夏帆の両腕を力ずくで持ち上げて、最後部座席のヘッドレストに引っ掛けて固定してしまった。
これにより夏帆は両手をバンザイのように固定され両足以外全く動かせなくなってしまった。

夏帆「やだっ!やめてぇぇぇ!!」

叫ぶのをよそにBとCが夏帆の足を強引に開いたまま一気に持ち上げた!
これにより、夏帆は一気にまんぐり返しの格好になってしまう。
するとリーダー格の男がスカートを捲り上げる。

B「おいおい!パンティ湿ってんじゃねーか!?」

車内では男たちがゲラゲラと笑い、その一部始終をスマホが撮影していく…。

A「確かめてやる!」

そういうとパンティに顔を埋めて思いっきり匂いを嗅ぎ出す!

A「うわっ!くせぇ!お前マンコ洗ってんのかよ!しかも感じて湿ってやがる!」

再び車内に笑いが起こる。

夏帆「いやぁ!グスッ…もういやぁっ!」

A「泣いたって終わらねぇんだよ!」

そう言いながらハサミを出すとパンティのクロッチ部分に刃を入れて切ろうとする!

夏帆「いやぁ!!やめてぇ!!やめてよぉぉ!!」

A「うるせぇ!暴れると大事なとこまで切れるぞ!」

夏帆「ヒッ……。」

夏帆は恐怖から仕方なく動きを止めた。それを確認した男がクロッチ部分を引っ張り刃を入れる。

C「ほら〜、夏帆ちゃんのご開帳だよ〜。」

ジャキッ!わざと気持ち悪く言いながらハサミで一気にパンティを切る!
夏帆の神聖な場所を守っていた最後の砦が無残にも開かれ、女性器とアナルが一気に露わになった…。

A「おいおい!女子高生だったら男もいつでもヤレるように毛ぐらい整えとけよ!」

C「女子高生マンコだー!」

B「開いて中まで撮影してやるからな〜。」

Aからスマホを受け取りBが撮影する。クパァ、夏帆のマンコが外気に晒され、ピンク色の膣や小さなクリトリス、そして、その下の小さくすぼまったアナルまでどアップで撮影されていく…。

B「お前濡らしすぎ!無理矢理やられんのがそんなに好きか!」

C「尻の穴まで丸見えだよ!」

男達に聞くに耐えない言葉を浴びせられる。AはBとCに指示を出した。

A「よし!こんなもんでいいだろ!お前ら抑えてろよ!」

Aはカチャカチャとベルトを外してズボンを下ろすと、18センチくらいはあるだろうか…今まで多くの女を貫いてきたであろう赤黒い巨大ペニスが現れた。

夏帆「ヒッ…!!」

さすがに夏帆もその大きさと見た目に驚き恐怖で声をあげるが、男は関係ないと言わんばかりに夏帆の股の間に強引に割り入った。

夏帆「やぁッ!…やめて下さい!処女なんです!それ以外だったらなんでもしますからぁ!!」

夏帆は泣きじゃくりながら懇願する。すると夏帆の足を抑えながらBは助手席で笑いながら見ていたオレに問いかけてきた。

B「おーい、修介、こいつ本当に処女なんか?」

「ん?ああ、こんなに変態なのにな。」

そう答えながら、オレも哀れな女子高生のいる後部座席に移動した。
一旦Aが離れると夏帆は慌てて太ももを閉じた。

オレは泣きじゃくる夏帆を見下したように見ながら処女を守る条件を提案する。

「何でもする、か…だったら得意のフェラでAをイかせてやるってのは?」

夏帆「!!」

夏帆は優しいと思っていたオレの発言に信じられないと言った顔をし、いきなりのことで気が動転しているようだ。

「フェラしてやれば元カレみたいに性欲も落ち着くかもしれないぞ?ヤられるよりはマシだろ?」

当然の事だが、夏帆はよほどAとのセックスが嫌なのだろう。目を滲ませながらオレを見ると、ゆっくりとうなずいた。
山中に止まった車の中で、男たちの一方的な陵辱が始まろうとしていた…。
17/12/13 00:29 (QMD3MS2V)
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