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60歳になる母が。
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:60歳になる母が。
投稿者: みちお
『智子!ええんか?どうなんや?ちゃんと口で言わんかぁ〜!』、町内会の会長が、僕の母の名を呼び捨てにして、そう言っていた。
『いい〜!気持ちいい〜!』、言葉少なに、母もそれに答えていた。母の言葉に、『ええだろ〜?ワシのが一番ええだろ〜?』と満足そうに答えるのだった。

母の智子は、去年60歳になった。16年前に父を亡くし、それから小さかった僕を育ててくれたのだが、男っけなどまるでない母だった。

町内会の会長も、20年以上前に奥さんを亡くされてる。本当の年齢はよく知らないが、75歳近いのではないだろうか。
『町内会の活動の世話をよくしてくれる。』ということで、うちの母もいつのまにか副会長を任されてるようになっていた。
まさかの、その二人がこんなことになろうとは。

数年前から、母がよく『会長が、会長が、』と僕との会話の中で言うことが多くなった。『会長から宛にされているのだろう。』とあまり気にもしなかった。
ところが去年になって、頻繁に呼び出されるようになり、『会長のとこ行ってくるわ。』と言って、母の外出が増えたのだ。
最初は気にもしなかった。しかし、こうも頻繁に、帰る時刻も夜の11時を過ぎることもあり、次第に少しずつ疑問を持つようになる。
それでも、75歳のおじさんと60歳の母である。まさかそんなことは有り得ないと、僕自身過敏になることはありませんでした。

その日も、『会長がなんか呼んでるわ。ちょっと行ってくるわ。』と出ていってしまった母。午後7時過ぎのことである。
しかし、この日に限って、いつも持って出る町内会活動のファイルを置いていってしまったのだ。おかげで僕の疑問は更に深くなるのでした。

ファイルを片手に会長の家に着いた僕。数年前に改築され、以降入ったこともないこの家。そして、家族構成すら知らないため、誰がいるのかも分からない。
玄関に呼び出しボタンがないため、取り合えず扉に手を掛けるしかありません。引くと、カギは掛かってなく、扉は開きました。

足を踏み入れると、そこにはちゃんと母の靴がありました。『こんばんわぁー。』と挨拶をしようとすると、奥で物音がします。
疑問を持っていた僕は、挨拶を躊躇してしまいます。とにかく、家の誰かが出てくるのを待ったのです。
しかし、誰も出てくる気配はなく、すりガラス越しに見える目の前の部屋に人影はありません。僕はその扉を開きました。そこには誰もいません。
いくらなんでも、これは挨拶をしないと不審者になります。今度こそ『こんばんわぁー。』と声を掛けようとした時、その奥の部屋に人の気配を感じました。

その気配に耳を澄ますと、『どや!どや!』と男性の声です。そして、『アァ〜…アァ〜…』と悩ましい女性の声が聞こえて来たのです。
息子である僕でも、その女性の声が母なのかどうか分かりませんでした。母のそんな声など聞いたこともありませんから。
しかし、この家に母がいるのは間違いなく、会長の奥さんも亡くなっていたため、もう奥の部屋にいるのはそうとしか想像が出来ません。

『智子!変われや。』、会長の声で、母の名前が呼ばれました。父も名前で呼んでなかったと思うので、母が誰かに呼び捨てにされるのを初めて聞きました。
『ちょっと待ってよ〜。』と女性が話しました。その声は、間違いなく僕の母の声です。そして、すぐに『アァ〜…アァ〜…、』と声をあげるのでした。

逃げ帰りました。とんでもないものを見てしまった気がして、身体が震えます。
そして頭の中では、70歳のおじさんの上に母が跨がり、『智子!智子!』と母の名を呼び捨てにしながら、下から突き上げるのでした。
2018/01/11 12:35:52(aBuE27u2)
2
投稿者: みちお
その夜も、帰ってきた母は気だるそうにしながら、『疲れたぁ〜!なんで、私ばっかりに言うん〜、なあ?』と僕に話し掛けます。
普段なら、『フッ。』と愛想の返事をして終わるところですが、実態を知ってしまったこの日はそうはいきません。
母の『疲れたぁ〜!』も、町内活動の打合せで疲れたのではなく、会長とそんなことをしてたから疲れたんだと、どうしても透かして見てしまうのです。
『寝んの〜?』といつものように言われますが、もう普段通りに母を感じられません。

その夜、初めて母に女を感じました。身体のデカい、ブスのおばさんとしか見ていませんでした。デブは豊満、ブスは個性、全てが書き換えられていくのです。
特にその身体。胸はデカいし、水泳をやっていたので、デブなりにも引き締まってはいるのです。よくよく見れば、豊満とも言えなくもない。
男好きのする身体といっても、あながち間違いでもない気もしてきます。男っけがなかった分、それに気がつかなかったのかも知れません。
それからも、母は度々会長の家を訪ねました。男に抱かれに行っているのを分かっていて、それでも僕には何も出来ません。たた、家で帰りを待つだけです。

洗濯機の中に、母の下着を見つけました。昔からよくある光景です。しかし、生まれて初めて、その下着に手を延ばすのです。
白いパンティーには、クッキリとアソコの形を残すように汚れていました。お尻の方も、少し茶色く汚れています。
今までなら、母のものだからと気にもならなかったのに、もうそうはいきませんでした。鼻で匂いを嗅ぎ、舌でその汚れを舐めてしまうのです。
18/01/11 13:04 (aBuE27u2)
3
投稿者: みちお
その日も、会長の家を訪れていた母でしたが、その帰りは普段よりもとても早いものでした。
20分ほど前に、僕が会長の家の玄関に、例のファイルを差し込んで来たからです。僕が差し込んだファイルは、かなりの音をたてて、落ちたものと思います。
二人が、中で何をしていたのかは知りませんが、きっと気づいたはずです。

帰ってきた母の顔色はとても悪く見えました。僕に何かを言える状態でもないようです。振り絞って出たのは、『ファイル届けてくれた?』でした。
『あ、うん。』と言うと、『ありがと。』とは言いますがやはり元気がない。他人の家に荷物を運んで、僕が黙って帰るはずがないのを知っているのです。

一時間くらいが経ったでしょうか。『みっちゃーん!ちょっと下りてきてぇー。』と母が一階から僕を呼びます。先程とは違い、いつもの元気な母の声でした。
下りていくと、母は玄関にいました。そこには、会長も立っています。『こんばんわやのー。』と僕に声を掛けました。
そして、『あのなぁ、お前のお母さんと付き合わせてもらってるんや。その辺、頼むわぁー。』と一言だけいうと、さっさと帰っていきました。
あっという間の出来事に、母も唖然としていました。きっと、会長が男らしくビシッと言ってくれるのだろうと期待していたに違いありません。

おかげで、母と僕との間には、変な溝が出来てしまうのでした。

18/01/11 13:27 (aBuE27u2)
4
投稿者: みちお
その日から、母は会長の家に行くことを控え始めました。『付き合わせてもらってるんや。』とその男が息子に告白してくれたのにです。
バラバラになりかけてしまいそうな家庭を守ろうとしたのかも知れません。そのくらい、僕と母の関係は冷めたものとなっていたのです。

それでも、母に対しての興味は尽きませんでした。肩から見えるブラ紐、薄着で透けるブラジャー、全てが気になるのです。
それに田舎育ちなのか、風呂上がりにでも、平気で乳房を見せたまま、僕の前に現れることもあります。今まで感じなかったのに、全てが新鮮に思えるのです。

こたつで並んで眠っていた時。僕には背を向けて寝ていた母の後姿。シャツの肩が下に落ちて、いつものブラ紐が見えていました。
しかし、僕は何も考えず、そのブラ紐を指で触ってしまったのです。『出てる?』と母に言われ、慌てて手を引きました。
そのくらい自然に触ってしまってたのです。しかし、その母の声は明るかった。最近、疎遠になりかけてたので、行動を起こしてくれた僕が嬉しかったのです。

『うん。ちょっと出てるわ。』と言って、またその紐を触ります。肩を上げて隠そうとした母も、久しぶりの僕とのコミュニケーションにすぐにやめました。
故母が何も言わないのをいいことに、ブラ紐に指を入れ、パチン!と弾きます。それでも『痛いわぁ。』と嬉しそうに言うのです。
面白くなり、何度もブラ紐を弾く遊びが始まりますその度に母からは、『痛い痛い。』『痛たたたぁ。』と愉しい返事が返って来ました。

母は気づいていませんでした。背を向ける母は遊んでるつもりでも、後ろでいる僕はもうその身体に興味津々なのです。
シャツの首を持って、少し引きました。ブラ紐と一緒に母の背中も少し広がります。そして、そのブラ紐に掛けた指は、更に下に降りるのです。
この行動に、母の言葉は止まりました。息子がHな気分になりかけていることを察知したのです。ブラ紐も、母の身体から離れるほどに強く引かれます。

こたつの布団が少し上がりました。邪魔な布団がなくなり、母の大きな背中が目の前にあります。赤色のシャツはスカートには入らず、垂れ下がっています。
赤色のシャツが上に持ち上がり始めました。隠れていた母の背中が、下からどんどんと現れていきます。
『怒られたら、そこでやめよう。』と決めていた僕でしたが、母からの声は掛からず、背中は大きく開けられ、中央には先程のブラジャーの紐が流れています。
後ろホックでした。そのブラジャーは、大きな母の身体に食い込むように巻き付いています。母の背中が揺れました。ホックに僕の指が掛かったからです。
カチャと外れると、解き放たれたようにブラは左右に広がり、本当にこの身体に巻き付いていたのかと思うほど縮みます。

母の手が、自身のシャツの前側に入りました。『待って。』と一言いうと、後ろで外れたブラジャーが一気に前に引き寄せられます。
僕の目の前から、母のブラジャーが消えました。目の前には、大きな背中が広がるだけです。別の60歳の身体がとんなものかは知りません。
しかし、目の前の60歳の女性は身体が大きなこともあり、肌には張りがあります。母はやはり、豊満なのです。


18/01/11 14:15 (aBuE27u2)
5
投稿者: みちお
僕の5本の指が、母の背中を滑りました。好奇心で触れ、そして興奮をしようとしているのです。その背中だけでも、充分に興奮は出来ました。
しかし、やはりその手は母の閉じた左の脇の中を滑ろうとします。閉じた脇に、僕の手が入ろうとしていきます。
その瞬間、母の脇が開きます。母は自分から開いたのです。脇に入り込んだ手は雪崩れ込み、そのまま左の乳房を掴まえました。

昔から知っている母の大きな胸です。しかし、その柔らかさなど知りませんし、乳首の硬さも知りません。結局は何も知らないのです。
大きな胸でした。僕の大きな手でも、持て余すほどの胸をしていました。興奮を覚えた僕は、何度も母の左乳房を揉むのでした。

僕は、背を向ける母の身体に近づきました。シャツを持ち上げられて、大きく広がる母の背中に、僕の胸が引っ付きます。
母の脇から入って左胸を触っていた手は、更に奥にあるであろう右の乳房を探しています。
見つけました。大きな右の乳房は重みで床に落ち、平たく伸びていました。それを僕の手が拾いあげるのです。

母の身体に腕を回し、今度は右の乳房を揉み始めました。こんな格好ですから、もう後ろから母を抱き締めているのと同じです。
僕の鼻息も荒くなり始めていて、それは母の首や耳にかかり続けます。そして僕の身体は、訳もなく母の身体と密着をさせてしまうのです。
僕の股間は、母のお尻と密着をしました。母は少し嫌がり、お尻が前に逃げます。しかし、それを追うように更に股間がつくと、母は諦めるのでした。

僕の左手は、母の左右の乳房を交互に揉みました。本当は両手を使いたいくらいですが、この体勢ではこうするしかありません。
そしてその手は乳房を下り、少し突き出た母のお腹の肉を摘まみあげます。お腹の肉は縦横無尽でした。どこを握っても、余った肉は逃げています。

お腹の下に、母のスカートがありました。スカートの縁はお腹の隠れ、肉の食い込んだところにありました。
スカートの縁に手が掛かると、『みっちゃん、ダメ。』とここで初めて母からの注意を受けるのです。もちろん、すぐにその手を離しました。
しかし、スカートはダメだけど、さっきまで揉んでいた胸はいいんだと勝手に判断をした僕は、その手を乳房に持っていき、再び揉み始めるのでした。
18/01/11 14:45 (aBuE27u2)
6
投稿者: みちお
乳房を揉むことに、母は何も言いません。僕がスカートで素直に諦めた分、母もそこまでは許してくれたのです。
しかし、母のお尻と密着をしていた僕の股間の方も、結構なことになりつつありました。
ダブついたジャージを履いていたのですが、かなり前から明らかに股間が隆起を始めていたのです。そして、母のお尻を何度も突いていたのです。
母はどんな気分だったでしょうか。勃起した息子のチンポが、お尻を突ついているのですから。

僕に背を向けているため、母の表情は伺い知れませんでした。ただ、左右の乳首は明らかに勃起をし、後ろから突かれるお尻は、何度も揺れます。
しかし、それだけやって尚、母が感じるなんてことは想像も出来なかった僕でした。
父とそういうことをして、出来たのが僕です。しかし、僕の前ではそんな顔を見せないため、母はそんなことをしない人、ある意味永遠の処女なのです。

母のお尻を僕の股間が突つきます。その度に、母のお尻は前後左右に逃げようとします。
ある時、僕は床についていた右手があることに気がつきます。その右手は始動を始めると、すぐ母のスカートの後ろの裾を握りました。
そして、ゆっくりと持ち上げ始めるのです。どのくらいの位置で母が気づいたのかは分かりません。
『ダメよ。』と言った頃には、もう僕の前には母のパンティーは現れていて、お尻が出ていたと思います。
そして、今度はそのパンティーに股間を擦り付けていくのです。
『ダメー。もうやめー。』、もうハッキリと言われました。それでも、チンポは母のお尻をノックします。

興味から母の身体に触れ始めた僕でしたが、もうそんなことなど関係がなくなっていました。お前、僕の女になれ!です。






18/01/11 15:11 (aBuE27u2)
7
投稿者: みちお
ガマンして僕の行為を受けてくれていた母が、ついに身体を起こしました。僕の手が、後ろからパンティーを脱がそうと掴んだからです。
振り向いた母は、『もうダメよ。おしまい。』とこれ以上は出来ないことを僕に伝えました。母とのドキドキする遊びは終わりです。

母はズレたブラジャーの後ろホックを器用に掛け、背中まで上がったシャツを下ろします。お尻の見えていたスカートも片手で払い落ちました。
そして、『それ、ちゃんと履いてー。』と僕の股間を見て言うのです。母のお尻を突いていた股間は、ジャージを下げ、トランクス姿で突ついていたのです。
お互いにちゃんとした服装に戻りましたが、やはり僕の方はそういうわけにはいきません。まだ、もの足らないのです。

その日の夜でした。
自分でも気がつきませんでした。昼間の母とのドキドキする遊びは、僕の中ではもう当然繰り返すことが出来ること。
あの時だけではない、と強気になっていたのです。ソファーで横たわる母の足元に座りました。基本、一緒に座ることがないため、母も警戒を始めます。
そして、『座るん?なら、座り。』と母は立ち上がろうとします。
しかし、『ええよ。寝てなよ。』と母の腰を軽く叩きます。
その時でした。母が『やっぱり、お昼間みたいなことになったら困るから。』と立ち上がろうとするのです。

そこで、母が立ち上がらせないように、手で押さえようとしたのですが、僕がここまで興奮をしているなんて、自分でも気がつきませんでした。
軽く押さるつもりが、母のお腹の辺りに倒れかかり、シャツをガッシリと握り締め、これでは羽交い締めです。
更に身体は母の太股に乗り上げ、両手は乳房に飛びます。シャツはめくり上げられ、見慣れたはずの乳房がそこにあります。
『あんた、したいんなぁ!?私に興奮してどうするん?!』、母の強い言葉が飛びました。その通りの言葉です。
母の言葉が突き刺さります。しかし、やってしまったことに、もう引き下がれなくもなっていたのも事実です。

気がつけば、母の大きな乳房に顔を埋めていました。そして顔を起こし、大きな黒い乳首を口に挟んでいるのです。
そのまま口に含み、ビー玉でも舐めるように乳首を味わいます。『やめっ、やめなっ、』、母の態度が変わりました。
この行為に、注意をされているのだと思っていました。ところが違いました。母は乳首を吸われて、感じ始めていたのです。僕は、まだ気がついていません。

とても大きなビー玉でした。最初よりも硬くなり、更に口に含みやすくなってくれます。乳首を舐めながら、下から母を見ました。
目を閉じて、力が入った唇が口を閉じさせています。ここでもまだ、母が感じているなんて、思ってもない僕でした。


18/01/11 15:46 (aBuE27u2)
8
投稿者: みちお
強固に閉じた口が開きました。『みっちゃん、ダメ。もうダメ。やめて。もう、おしまい。』と僕に視線を下げた母が言います。
それでも、口に含んだビー玉は離しません。最大になった母の乳首はとても大きく、肌からちぎれてしまうのではないかと、そんな錯覚もさせるほどです。
両乳房を下から押し上げて揉み、特に左の乳首はずっと僕の口の中に入っていた気がします。時折、母の身体が揺れますが、気にもしませんでした。

そして、『みっ〜ちゃん、ダメぇ〜〜。もう、やめてぇ〜〜。』と母が言うのですが、この言い方に疑問を持ったのです。
明らかに違う母の言い方でした。そして、その母の言葉に僕の男が反応を見せるのです。これは、感じた時に女がいう言い方です。
それまで気がつきませんでした。母はセックスなどしない、したこともない、永遠の処女、それが僕の中で崩壊しつつあったのです。

『ハァ…ハァ…ハァ…』とついに呼吸がおかしくなり始めました。更に、『ハァ〜ァ、ハァ〜ァ、ハァ〜ァ』と息をするのも辛くなります。
もう、楽しみしかなく浮かれていました。永遠の処女だと思っていた母が、女であるところを見れるのですから。
僕の手により、下から押し上げられた乳房は派手に揺れました。口に入った乳首も、中からブドウの果肉でも出そうかという勢いでかじられます。
そして、ついに母の口から、アノ声が出てしまうのです。

『ウウゥ〜、ウウゥ〜、』とうなり始めた母。何度も途中で我慢をしようと口を閉じます。しかし、吐き出す息の量がその想定を越えてしまいます。
限界を越えた時、母がその口を閉じることはもう困難でした。『ウウゥ〜、』といううめき声が、どうしても止められないのです。
『みっちゃぁ〜ん〜…、やめぇ〜てぇ〜…。』、母は感じながら、最後の抵抗をみせました。
しかし、『アアァッ!』とついに声をあげてしまったのです。その瞬間、母の身体は震えました。
それから、頑張っている母でしたが、『アァッ!アァ〜!』と出したくもない声をあげてしまうのでした。
『アァ〜…、アァ〜…、アァ〜!』と、ようやく母は声を出し始めます。母もようやく、そっちの世界に入ったのかも知れません。
僕は、かなりの時間この体勢を続けました。居心地もよく、母もこれで感じてくれていたからです。興奮をして赤くなった母の顔が、それを証明しています。

どのくらい、母の乳首を舐めていたでしょうか。ようやく口を離した乳房は、僕の唾液で濡れています。
そして次に移ろうと、思いきって母のスカートを持ち上げるのです。スカートからは、太い太股が現れました。
ところが、現れた母のパンティーに異変を感じるのです。ベージュ色をした母のパンティーが、変色をしているのです。
それも中央部だけでなく、その染みは広範囲に渡っています。僕が乳房を舐めている間に、母の股間は大変なことになっていたのです。

母の顔を見ました。荒かった呼吸が、少しずつ収まっていきます。僕に濡れた股間を見られたのを知った母は『こうなるわぁ〜。』と恥じらいます。
そして、『もう、するん?どうするん?』と僕に聞くのです。母からのそんな言葉に、少し戸惑います。
しかし、『するんだったら、しよー。やめるやら、やめよー。』と、その気がない訳ではない母を知り、『する。やりたい。』と答えるのでした。

18/01/11 16:31 (aBuE27u2)
9
投稿者: みちお
母は起き上がり、シャツとスカートを下ろしました。パンティー1枚だけの姿になってしまいますが、意図も簡単にそのパンティーを下ろしてしまいます。
そのパンティーは濡れていたため、指2本で摘まみあげられ、廊下に置かれました。

僕も合わせるように服を脱いでいきますが、母が積極的になり始めたため、立場が変わってしまい、どこかその勢いが止まってしまいます。
それでも最後のパンツを脱ぐと、母は僕の股間を見ることなくそのパンツを取りあげ、廊下に置くのでした。
ソファーに戻る時、母は股間に何回も手をあてていました。濡れたアソコが気になるのでしょう。

ソファーの横で一瞬だけ、二人で立ち止まりました。僕は母を先に寝させて、また上から乗ろうと考えていました。
ところが、『みっちゃん、そこに寝ぇ〜。』と母に言われました。あてが外れ、先に仰向けで寝転がります。
恥ずかしいものでした。生のチンポを出だしたまま、母の目の前に寝るのですから。それも、少し勃っているのです。
母は僕の股間があるあたりで床に膝をつくと、何もいうことなく、一度だけ陰毛をかき、倒れ掛けようとするチンポを握るのです。
『経験、あるんでしょ?あまり聞いたことないけど。』、母に女性経験を聞かれました。言ったこともないし、いう必要もありませんでしたから。
『うん。あるある。』、そう答えると、母の舌がチンポに刺激を始めます。受けるチンポの刺激よりも、フェラをしている母の顔の方が気になります。

新鮮でした。こんなに新鮮なものを見たことがありません。セックスという言葉には一番遠いと思っていた、あの母がフェラをしているのです。
その姿には、余裕すら感じます。やはり、このくらい熟練をするほどに、母はセックスの経験が豊富なのです。永遠の処女ではないのです。

母の舌が、チンポの裏側に回りました。丁寧に舐めあげてくれます。更に僕の股間に腕を入れられ、僕は足を広げさせられます。
チンポを舐めていた母の顔が僕の股間に押し付けられます。陰毛を掻き分けられ、次の瞬間には経験のない快感に襲われます。
ベロベロと股間に刺激を受けました。母の舌は、明らかに僕の金玉を舐めているのです。熟練された愛撫を受け、母にはとても敵わないことを悟るのです。

その間、母はあまり語りませんでした。ずっとフェラに徹していたのです。母の舌が、僕のチンポを下から上に舐めあげます。
かなりの快感に僕は襲われます。そして、チンポは母の口によって、最大勃起をするのです。

『してみる?』、母はさりげなく声を掛けました。今から、自分のアソコに息子のチンポを受け入れようというのに、とてもアッサリとさりげなくでした。
そして、『変わろう。私、そっち寝るから。』と僕を押しのけ、今度は母が仰向けで寝転がります。
乳房も舐めたい、キスもしたい、オマンコも舐めたい、いろんな願望が僕の中にうごめきます。しかし、もう挿入の時間なのです。

狭いソファーなので、体勢を整えるのに少し時間が掛かりました。落ちそうにもなり、いい位置になかなか固定が出来ないのです。
『下りるわ。』と言うと、母はソファーを下りて床に寝転がります。僕も母の足元にいき、もちろん正常位です。
母の足を広げ、そこで初めて母のオマンコを見ることが出来ました。濃いめの黒い陰毛にも隠せないほど、それは赤く、とてもイヤらしく口を開いています。

母は何も言わず、上を向いて待っていました。僕も女性はチンポを持ち、母のアソコに近づけます。
もうこうなると、母だの息子だのと、そんなことは関係ありません。目の前の女のオマンコに、いきり立ったチンポを入れたい、ただそれだけです。
18/01/11 17:21 (aBuE27u2)
10
投稿者: みちお
母のアソコは、充分すぎる程に濡れていました。チンポを近づけていくだけでも、そこに溜まった淫液が流れ落ちました。
そして、チンポの先がゆっくりと入り始めます。先に亀頭がニュルと入ります。『ゆっくり、ゆっくり、』と母にアドバイスをもらいます。
更に進めると『上手、上手、』と誉めれます。女性経験があると言っていたのに、そのアドバイスは経験のないヤツにいうような言い方です。
母も、まだ信じてなかったのかも知れません。

チンポが奥にまで入り込みました。母のアソコは、まだまだとても奥が深そうに感じます。そのまま、母の身体に倒れ掛かり、向かったのは唇でした。
なぜだろ?入れたチンポよりも、オマンコよりも、母とのキスを優先してしまいました。初めて、母の唇に僕の唇が触れました。
ところが、母の唇は拒否ぎみです。受けてくれる唇ではないのです。更に重ねました。またまだ、拒否的なのです。
自分の中で疑問が浮かびます。なぜ、母の口はその気になってないのか、と。散々重ねてはみますが、いまいちの反応に諦めました。

僕は入り込んでいたチンポを一度動かし、勢いをつけて押し込みます。母の反応が変わりました。更に続けると、『アァ〜…!、』と声をあげます。
これを少し続けました。僕が叩き込めば、『アァ〜…!』、叩き込めば『アァ〜…!』と母が泣きます。
そして僕は身体を起こし、ようやくピストン運動の開始をするのです。母の両肩を握り、獣のように突いてやりました。
母の反応は予想以上に凄まじく、『アァ〜…、アァ〜ン…!、アアア〜ァ…。』と喘いでいました。

再び母に顔を近づけました。先程は拒否された母の唇。しかし、僕のチンポによって、快感をもらった母は変わっていました。
顔を近づけると、『ウゥ〜ン、ウゥ〜ン、』と唇を尖らせ求めて来ます。僕の身体に手を回し、スイッチの入った母のキスは、いくらでも舐めて来ます。
舌は絡み、興奮した僕の舌は母の鼻の穴の中にまで入ろうとします。

気かつけば僕は、母のおでこを押して床に頭を押し付けています。おかげで母は、目も口もうまく閉じられない程に顔が突っ張ります。
目と鼻が大きく開き、結構なブス顔です。そして、初めて女性の口の中に、自分の唾液を流しました。ディープキスの経験はあっても、ここまであからさまな唾液の流し込みなどしたことがなかったのです。
自然と、『口あけて、口あけて、』と母に言っていました。母も突然の唾液を流し込まれ、少し対処に戸惑っています。

しかし、母の口の中から僕の唾液は消えていました。呼吸も苦しい母は、僕の唾液を身体の中に流し込むしか術はなかったのです。
18/01/11 17:53 (aBuE27u2)
11
投稿者: 日本茶々!
素晴らしいです
続きをお願いします!


18/01/12 05:45 (gwLinS0k)
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