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美人母躾調教
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:美人母躾調教
投稿者: 拓也 ◆D911fYruro
家の家庭は、母と高校生になる俺、小学生の妹二人。

高校三年生になる前の春休み。

母から一通の封筒を手渡された。

母の名は秀香。

今年36になった。

俺は封筒を受けとると、自室に戻り、封筒を開ける。

そこには一通の手紙とマイクロSDカードが刺さった、SDカードが入っていた。

手紙には、これが貴方の母親の実態です。

とだけ書かれていた。

俺は気になり、マイクロSDカードを携帯に差し替えると、電源を点ける。

アルバムをクイックすると、そこには母の裸の画像、動画があった。

上半身裸で、大きなおっぱいに黒くでかい乳輪、乳首を立たせながら、カメラ目線の母の自撮り画像。

服を脱ぐところから始まり、下着姿、ブラを外し、でかい乳輪のおっぱいを晒し、黒いパンツをはいた姿。

パンツを脱ぎ、手を後ろに回し、でかい乳輪のおっぱいと陰毛を晒す姿。

次はウンコ座りで股を開き、でかい乳輪のおっぱいと陰毛と股間を晒す姿。

その次は黒い長袖のシャツにミニスカ姿の母は赤い首輪を嵌めていた。

次の画像は、赤い首輪を嵌めて、シャツを捲ると黒い縄で縛られた、でかい乳輪のおっぱいを晒してる姿。

上半身裸になり、首輪に縛られたおっぱいを晒し、ミニスカを捲り、陰毛を晒す姿。

後ろを向き、ミニスカを捲り、お尻を晒す姿。

全裸になり、赤い首輪を嵌めて、でかい乳輪のおっぱいを縛られて、陰毛を晒す母。

それからは、手枷を嵌めているのか、後ろに手を回しながら撮影されている、性奴隷姿の母。

四つん這いの性奴隷姿の母。

四つん這いで、こちらにお尻を向ける母。

ベッドに膝立ちで、手枷をされた手に電マを持ち、股間に当てる母。

ベッドに横たわり、ソファーに座り、性奴隷姿の母がこちらに股間を開きながら、手枷を嵌めながら電マオナニーしている姿。

動画の編集だろうか。

コラージュ画像だが、手を頭の後ろで縛られて、ベッドに横たわり、立たされて、そのまま椅子に座って、太ももを縛られて、股を閉じれない性奴隷姿の母の画像、椅子に拘束されながら、電マでマンコを責められてる姿。

何れも母は喘ぎ顔だった。

次は後ろに手を回し、跪いて、チンポをしゃぶり、玉を舐める母。

手枷を嵌めた手でチンポを持ち、チンポをしゃぶり、玉を舐めて、チンポを舐める、性奴隷姿の母。

そして騎乗位で、首輪をして喘いでる顔と、縛られたおっぱいと、チンポを嵌める瞬間の画像。

最後は赤い首輪に赤い縄で縛られた母が、股を開き、指2本でマンコを開いてる姿で画像は終わった。

次は動画だが、母が全裸になり、ウンコ座りでマンコを撮影されている姿。

首輪を嵌めて、黒い長袖のシャツにミニスカで、順番に脱いでいく姿。

短めだが嵌め撮り6本。

何度もイクイク喘いでいる。

編集してあるみたいで、20分の動画は、性奴隷姿の母が、女体を弄ばれて、数えきれないくらいイクイク喘いでいる。

その後は、オナニーを纏めた動画。

責められてるのを纏めた動画。

性奴隷姿のフェラチオ動画。

そして性奴隷姿の本番動画と続いていた。

母の変態なセックス姿を見ながら、俺は股間がビンビンになっていた。

動画を見終わると、あることを思いついた。
2017/03/21 00:02:19(WoUfMlLV)
2
投稿者: 拓也 ◆D911fYruro
俺は、母秀香の知らないフリーアドレスで、母秀香を名指しして

〇〇秀香様!貴方の画像と動画を手に入れました。今日から貴方は、私の指示に従いなさい!そうしないと、他人の目に触れることになりますよ!解ったら、顔出しのおっぱい画像を送りなさい!

との文面に、全裸の母秀香が、赤い首輪を嵌めて、赤い縄で黒くでかい乳輪のおっぱいを縛られて、股を開き、マンコを指で開いている画像を添付して、メールした。

暫く待ったが返事がなく、諦めてゲームをしていると、携帯がなった。

ドキドキしながら携帯を開くと、メールが届いており、

解りました。

の文面と、真顔で黒くでかい乳輪のおっぱいを晒した母秀香の画像が添付されていた。

まず俺は

貴方みたいな母親は、息子の性奴隷がお似合いだ!貴方を息子に抱かせる!まずは、自宅では乳首が透ける白い服に、ミニスカだけで、ノーパン、ノーブラで居なさい!その格好で息子を誘惑しなさい!股間を見て貰いなさい!服装を画像で送りなさい!

と返信した。

暫くすると母秀香から

それだけは勘弁してください!

との返信が来たが

ご近所さんに見られるのと、どちらが良いですか?

との返信をすると暫くしてから

解りました。

との文面と、白の薄地のブラウスに膝上のタイトスカート姿を、鏡に写した画像が来た。

俺は楽しみにしながら、リビングの母の元に行く。

母はソファーに座り、妹達とテレビを見ていた。

俺は母秀香のスカートが覗ける位置に座ると、横目で母秀香を見ていた。

母秀香は、俺の目線を気にしながら、ゆっくりと股を開いていく。

妹達の居るリビングで、母秀香は白の薄地のブラウスから、黒くでかい乳輪を透けさせながら、股を開き、陰毛を晒して、素知らぬ振りをしていた。

俺は内心ほくそ笑みながら、横目で見ていた。

母秀香は、俺の目線が気になるのだろう。

顔はテレビを見ながら、横目でちらちら見ては、落ち着かない感じだった。

俺は妹達が居る中で、母秀香を視姦し続けていた。
17/03/21 00:07 (WoUfMlLV)
3
投稿者: 拓也 ◆D911fYruro
晩飯まで家族団らんとしながらも、俺からとは知らない母秀香は、メールに書かれたままに、息子である俺に、黒くでかい乳輪と勃起した乳首を晒し、膝上のタイトスカートで股を開き、陰毛を晒して、視姦されていた。

世間体もある母秀香には、見られるのが耐えられない画像と動画だったのだろう。

晩飯を食べて、部屋に戻った俺は携帯を開き

私の機嫌を損ねたくなかったら、毎日、顔出し裸画像を送りなさい!それと、息子に足のマッサージして貰いなさい!貴方はスカートを股間ギリギリまで上げて、タオルを被ってなさい!息子にちょっかい出されても、黙ってじっとしてなさい!

という内容の文面を送った。

すぐに勘弁してください!

と母秀香からメールが来た!俺は

ご近所の旦那さんに画像を見られてから、次々抱かれるのと、どちらがお望みですか?

との文面を送ると

解りました。

とだけ返信が来た。

俺はジュースを取りに部屋を出ると、母秀香から

母秀香「達也、ちょっと来てお願い!部屋に居るから!」

と声がかかった。

俺はほくそ笑みながら、解ったと返事をして、母の部屋に向かう。

部屋に入ると、うつ伏せでスカートを股下ギリギリまで上げた母が、タオルを被っていた。

母秀香「足のマッサージ、お願い・・・。」

少しぎこちない口調で、母秀香はお願いしてきた。

俺は返事をするとベッドに上がり

達也「少し股を開いて!」

そう言ってやると、母秀香はゆっくりと股を開いた。

スカートは股下ギリギリで、俺には母秀香のマンコの割れ目があからさまに見えていた。
まずは足先に触れると、ピクッしたが、じっとしている母秀香。

足先から段々と登るようにマッサージをしていき、太ももにたどり着いた。

俺は母秀香の股間のマンコを眺めつつ、擦るうにマッサージをしながら、太ももの付け根まで上っていく。

母が一瞬、ピクッとした。

太ももの付け根の股間の辺りを、擦るようにしながら、親指をマンコの周りに当たるようにさすってやる。

母秀香はタイトスカートを股下ギリギリまで上げて、タオルを被り、股を開いてマンコを晒して、マンコの回りを擦られて、硬直していた。

俺はマンコを眺めつつ、太ももの付け根をマッサージし、股間の側の感触を楽しんでいた。

満足するまでマンコを視姦して楽しんだら

達也「終わったよ」

と告げると母秀香はタオルを被ったまま

母秀香「ありがとう・・・もう良いわ・・・」

と言って動かなかった。

俺はほくそ笑みながら、母の部屋を後にした。
17/03/21 00:08 (WoUfMlLV)
4
投稿者: 拓也 ◆D911fYruro
翌日の朝、携帯を覗くと、メールが一通来ていた。

開いてみると、母秀香がベッドに横たわり、裸で顔出しで、ブラジャー姿とおっぱい画像が届いていた。

俺はにやにやしながら、次はどうしてやろう考えていた。

学校での昼休みに、母秀香宛に

こんにちは。達也から聞いたけど、言いつけ守ってるみたいだね。達也も意識してきてるよ!今日は風呂上がりに、達也にバスタオルを取りに行かせて、達也が来たら、脱衣所の扉を開けて、裸を拝ませろ!隠すなよ!達也が去るまで、しっかり拝ませろ!

とメールした。すると母秀香から

達也と知り合いなんですか?写真と動画は見せないでください!言うことを聞きますから!

と返信があった。

学校が終わり、自宅でゲームをして過ごし、母秀香の帰宅を待っていると、夜になり帰宅。

自室に入って出てきたとこを見計らい、台所に見に行くと、タイトのミニスカに、白の薄地の長袖シャツを着ていた。

ジュースを取る振りをしながら、白の薄地の長袖シャツから透ける、黒くてでかい乳輪のおっぱいを視姦して楽しんでいた。

晩飯を済ませて、リビングで母秀香の側に居ると、また股を開いて、股間を見せつけてくる。

にやつきたいのを我慢して、横目で眺めながら過ごしていると、風呂の用意が済み、妹達を連れて、浴室に向かう母秀香。

暫くすると妹達が出てきた後に

母秀香「達也、バスタオルの替え取ってきて!」

と声がかかる。

俺はバスタオルの替えを持つと、脱衣所の扉の前に立ち

達也「取ってきたよ!」

と声をかけると、脱衣所の扉が開いた。

そこには肩につく程の髪を濡らし、全裸で立ち尽くす母秀香。

濡れた艶っぽい髪に美形な顔、肉付きの良い普通体型に黒くてでかい乳輪のおっぱい、陰毛、マンコの割れ目、少し垂れ気味のお尻。


母秀香「ありがとう・・・」

ぎこちない笑顔で、そういうと手を差し出す母秀香。

母秀香にバスタオルを渡すと、マジマジ見ていた。

母秀香は何も語らずに、タオルを持ち、立ち尽くしていた。

下から舐めるように眺めていたが、長居するのも、変かと思い

達也「じゃあ行くね!」

と声をかけると、その場を後にした。
17/03/21 00:10 (WoUfMlLV)
5
投稿者: 拓也 ◆D911fYruro
風呂場の脱衣所で、母秀香の裸を見た俺は、もっと見たくなり、メールで指示を出した。

セフレにメールしてるつもりで

今日は言われた通りに、全裸に目隠しをしてオナニーします!

という文面を息子に送れと。

暫くしてから、母秀香からそのまんまの文面のメールが届いた。

その後に

メール送りました。

とだけメールが来た。

俺は

全裸に目隠しで、寝室の扉を少し開けて、息子が来ても、本気でオナニーしろ!

とメールすると、母秀香の寝室の近くに行った。

既に扉は少し開いており、俺は少し足音をさせて近づくと、ブーンという機械音がした。

扉をゆっくり開けると少し音がしたが、構わずに中を覗くと、母秀香はピクッとしたが、全裸にタオルで目隠しをした母秀香は、たわわに実った、でかく黒い乳輪のおっぱいの、勃起している乳首を弄りながら、股間に電マを当てて、息を乱していた。

喘ぎ声を殺すかのように、息は荒く、自然となのだろうか、足の指がシーツを掴んでいた。

俺は母秀香の寝室に入り、股間が見える位置に立つと、母秀香のオナニーショーを眺めていた。

タオルで目隠しをした母秀香は、顔を少し上げて、足をM字にして、股を開き、でかく黒い乳輪の乳首を弄りながら、クリトリスに電マを擦り付けて、息を乱していた。

喘ぎ声を出さないのは、見られてるのが解っているからだろう。

暫く監察していると、母秀香は歯を食い縛り、体を硬直させると、全身で力んでいた。

多分、逝ったのだろう。

息を整えて、じっとしていた母秀香だが、俺が立ち去らないからだろうか、またオナニーを始めた。

タオルで目隠しをし、でかい乳輪の乳首を弄りながら、クリトリスに電マを擦り付けて、息を乱しながら、歯を食い縛り、力みながら絶頂を繰り返し、母秀香は息子の目の前でオナニーショーをしていた。

俺はチンポをギンギンにさせながら、時間を忘れて観察していた。
17/03/21 00:11 (WoUfMlLV)
6
投稿者: 拓也 ◆D911fYruro
昨日の夜に全裸にタオルで目隠しをさせ、電マオナニーショーをさせて、喘ぎ声を殺しながら、力み、絶頂を繰り返す母秀香の裸体と、いやらしい姿をじっと見ていた俺は、襲いたいのを我慢して、自室でオナニーをした。

母秀香のいやらしいオナニー姿は目に焼き付き、チンポはギンギンで、数回射精して、やっとおさまった。

翌日の昼休憩、フリーアドレスから母秀香にメールする。

達也がこっそり教えてくれたよ!言われた通りにオナニー見せたんだな!今日は風呂上がりにバスタオル一枚巻いただけの姿で、タオルを被って全身マッサージを頼め!事前にメールで、今日はバスタオル一枚でタオルを被って、息子に全身マッサージを頼んでみます!いやらしいことをされても、じっとしています!とメール入れとけ!

と母秀香にメールした。

母秀香からすぐに

もう勘弁してください!

とメールが来たが、近所の男性に中だしされまくるのと、どちらが望みだ?

と返信してやると、

母秀香から指示通りのメールが来た後に、フリーアドレスに

今、メールしました。言う通りにします。

とメールが来た。

俺は

マッサージが終わったら、気持ちよかった!ありがとう!またお願いね!

と息子に言えと返信すると、母秀香から

解りました。

と返事があった。

今日の夜を楽しみにしながら帰宅し、母秀香の帰りの待つ。

母秀香は、何とか平静を装っていたが、気持ちが上の空の様だった。

晩飯の時に

母秀香「今日もマッサージお願い・・・。後で呼ぶから・・・」

と言われて俺は笑顔で

達也「解った!」

と返事をした。

自室に戻りながらも、興奮は覚めやらず、今日は先に風呂に入らされて、ゲームをしていると、風呂から上がり、妹達を寝かしつけた母秀香は、改めて風呂に入り、出て寝室に入る。

暫く経ってから

母秀香「達也、お願い・・・」

母秀香の呼ぶ声に、寝室のドアを開けると、バスタオル一枚の母秀香は、タオルを被り、ベッドにうつ伏せになっていた。

母秀香「マッサージお願い・・・」

少し声が震えていた。

俺はベッドに上がると、母の腰辺りに股がり、首、肩、背中と擦るようにマッサージすると

達也「股を開いて!」

そう言われて母秀香は、ゆっくりと股を開く。

母秀香の股間の間に入ると、母秀香の股間に目をやると、盛りマンのマンコの筋が見える。俺は片足ずつ、爪先から踵、脹ら脛、太ももとマッサージをしながら、太ももの付け根を触る。

母秀香はピクッとしたが、じっとしていた。

俺は太ももの付け根をマッサージしながら、マンコの外側をなぞる様に触っていく。

母秀香の息が少し荒くなる。

緊張しているのだろう。

それから手を上に伸ばして、お尻を揉み上げる。

母秀香「あっ・・・」

と声を漏らしたが、じっとしていた。

母秀香の柔らかなお尻を揉みながら、マンコを凝視する俺。暫くしてから、

達也「仰向けになって!」

少し興奮気味に言っていた。

母秀香は黙って仰向けになると、タオルを顔に被せた。顔は赤らんでいた。

俺は母秀香の腰辺りに股がると、首や肩のマッサージをした後に、バスタオルの上から、乳房を揉み上げる。

母秀香の息が荒くなる。

暫くバスタオルの上から、乳房を揉み上げていたが、ゆっくりと母秀香のバスタオルを剥いでいく。

心臓がばくばくしていた。

たわわに実ったおっぱいに、でかく黒い乳輪と乳首、まずは乳首を指先で弾いてやると、母秀香がピクッとした。

次に指二本で乳首を挟みながら、乳房を掴み、乳首を弄りながら乳房を揉み上げる。

母秀香の息遣いが荒い。

次に乳房を鷲掴みすると、乳首を交互にしゃぶり、舌で転がす。

母秀香は、少し体を悶えさせていた。

母秀香は顔にタオルを被り、全裸にされて、乳房を鷲掴みにされながら、でかい乳輪の乳首を、息子に交互に舐められ、しゃぶられて、身悶えしていた。

俺は乳房から手を離し

達也「股を開いて!」

母秀香は暫く躊躇ったのち股を開いた。

俺は股間の間に座ると、母秀香のマンコの外側を親指でなぞる様に、マッサージしていく。

母秀香は身悶えしっぱなしだ。

次に親指と中指でマンコを開くと、片手でクリトリス弄り、片手でマンコをなぞる。

母秀香は、タオルの上から指を噛んでいた。

既にマンコは、ヌルヌルしていた。

片手でマンコを開いたまま、もう片手の指二本を膣へと沈めていく。

母秀香の唸り声がした。

最初はゆっくりと、段々激しく、下腹部の裏側辺りを、指の腹で擦ってやると、マンコからクチュクチュといやらしい音がしてくる。

暫く激しく擦ってやると、母秀香が膣を締める。

構わずに、指を出し入れしながら、下腹部の裏側を擦り上げると、母秀香は力みだし、急に指が濡れる間隔に襲われると、母秀香のマンコから大量の汁が漏れた。

潮を吹いたのだ。

俺は指を抜き、母秀香の股間に顔を埋めて、潮まみれのマンコを舐めて、クリトリスを吸い付きながら、舌先で転がす。

母秀香は身悶えしながら、タオルの上から指を噛んでいた。

暫くクリトリスを舐めていると、母秀香は片手で俺の頭を掴み、体を反らしながら、力んでいた。

絶頂したのだろう。

それからは俺の指と舌で、膣とクリトリスを弄ばれて、体を反らしながら絶頂を繰り返す母秀香。

満足した俺は

達也「終わったよ」

と言うと、ベッドから退いた。

母秀香は、顔からタオルと退けると、目を潤ませながら俺を見て

母秀香「気持ちよかったわ・・・ありがとう・・・またお願いね・・・」

躊躇いを見せながら、お礼の言葉を言っていた。

俺は、その場を後にした。
17/03/21 00:13 (WoUfMlLV)
7
投稿者: 拓也 ◆D911fYruro
俺からのメールとは知らない母秀香を逆らえなくして、顔にタオルを被せながら、母秀香の女体を弄んだ興奮は冷めやらず、0時前くらいに、フリーメールで報告させた。

母秀香は、息子である俺にされたことを報告して、最後に終わりにしてくださいとメールしてきた。

俺は

ここまでしてから、画像と動画を他人を見られたいの?今更逆らったら、ダブルパンチだよね?引っ込みつかなくしてあげる!朝、息子を起こしに行って、チンポしゃぶって、精子飲んでこい!どうするか好きにしなよ!

とメールを返信した。

興奮冷めやらない俺は、なかなか寝付けなかったが、次に意識が目覚めたのは、股間に快感を感じたからだ。

寝ぼけ眼で股間に目をやると、掛け布団は退けられて、パジャマのズボンとパンツを下ろされて、母秀香がチンポにしゃぶりついていた。

一気に目を覚ます俺。

ままじまじ見ていると

母秀香「見ないで・・・」

母秀香は顔を隠すようにしながら、息子である俺に気づかれても、チンポにしゃぶりつき、玉をなで回していた。

俺は母秀香がチンポをしゃぶる様を、勝ち誇ったかの様に見ていた。

母秀香は、早く済ませたいのだろう。

チンポに吸い付きながら、玉を転がし、舌を這わせていた。

母秀香が見てなかったが、俺はほくそ笑んでいた。

三十路の美人な母秀香が、俺に命令されてるとは知らずに、息子の精子を飲みに、チンポをしゃぶりきたのだ。

母秀香に枷を嵌めてやった。

母秀香を落とした興奮に、チンポはギンギンだった。

女経験がない訳ではない俺だったが、母秀香を落とした興奮と、母秀香のテクニックで、母秀香の口に射精した。

母秀香はチンポから口を離すと、喉を鳴らして飲み込んだ。

達也「しゃぶって綺麗にして!」

俺は思わず言っていた。

母秀香は黙ってチンポを握ると、チンポに吸い付きながらしゃぶり、舌で舐め回すと、チンポを綺麗にして、こっちを向き

母秀香「朝御飯出来るわよ・・・」

微笑しながら、そう言った。

何故か、母秀香は決意した。

それを感じていた。

母秀香は、白のシャツにでかく黒い乳輪を透けさせて、ミニスカを履いていた。

リビングに降りた母秀香を追いかけると、後ろから抱きしめて、乳房を揉みまくり、スカートを捲り、盛りマンのマンコをなぞると濡れていた。

母秀香「今はダメよ・・・」

母秀香は微笑しながら、そう言うとされるがままだった。

母秀香は料理しながら、シャツを捲られて、乳房を揉みまくられ、乳首を弄られて、濡れたマンコを息子に弄られながら、微笑してされるがままだった。
17/03/21 00:14 (WoUfMlLV)
8
投稿者: 拓也 ◆D911fYruro
学校の昼休憩。

母秀香の決意を確信した俺は、フリーメールで母秀香にメールした。

達也から聞いたよ!とうとうやったな!画像と動画は、全て達也に渡すぞ!

そうメールすると母秀香から

そうしてください。お願いします!

と返事があった。

帰宅して、母秀香の帰りを待つと、帰宅した母秀香の元に向かう。

母秀香は微笑して

母秀香「話があるの・・・!」

と俺に言うと、俺の部屋に来た。

母秀香「今日、何か貰った・・・」

母秀香は真剣な顔になり、そう言った。

達也「画像と動画貰った。友達から打ち明けられた。」

そう嘘をついた。

母秀香「こんなお母さんでごめんなさい・・・。でも引き返せないとこまで来ちゃった・・・」

母秀香は微笑んでいた。

母秀香「事情があったとは言え、息子の貴方を誘惑した事にはかわりない・・・。覚悟はしてる・・・」

俺は黙っていた。

母秀香は正座をし、3つ指揃えて頭を下げると

母秀香「私を達也の好きにしてください・・・。何でもします・・・」

その言葉を聞き、母秀香の決意を目の当たりにした。

達也「良いんだね?」

そう確認すると母秀香は顔を上げて

母秀香「はい・・・。こんな女ですが、よろしくお願いします。」

母秀香は微笑んでいた。

俺は立ち上がるとズボンとパンツを下げると

母秀香「失礼します・・・」

そう言いながら、チンポを持ちながら、しゃぶりだし、玉を転がして、舌で舐め回し始めた。

母秀香が性奴隷に落ちた瞬間だった。
17/03/21 00:15 (WoUfMlLV)
9
投稿者: 拓也 ◆D911fYruro
母秀香は息子の俺の部屋で、俺に見られながら、チンポをしゃぶり、玉を舐めて、舌で舐め回していた。

達也「脱いでよ!」

そう言うと母秀香は、恥ずかしそうに服を脱ぎ、また跪いてチンポをしゃぶりだした。

達也「良い眺めだよ・・・」

母秀香「はずかひい・・・」

チンポをしゃぶったまま、微笑んでいた。

息子に性奴隷をしていた事を知られた事と、誘惑した事への責任感だろうか。俺の性奴隷になる決意をしたかの様だった。

達也「今晩、念入りにマッサージするから!」

そう言うと

母秀香「マンコを濡らすはしたない母ですが、よろしくお願いします・・・」

そう言うと、またチンポをしゃぶり出す。

俺は母秀香の顔を両手で持ち、ゆっくりと腰を振り、母のフェラチオの感触を楽しんでいた。

母秀香は跪き、俺の腰に手を当てて、チンポに吸い付きながら、舌をチンポに絡めていた。

達也「良い感触だ!」

そう言うと母秀香の目元が緩んだ。

母秀香は完璧に女になっていた。

俺は母秀香の顔から手を離すと

達也「逝かせてくれ!」

そう言うと、母秀香はチンポに吸い付きながら、玉を撫でて転がしながら、必死にチンポにしゃぶりついていた。

母秀香が自分の性奴隷に落ちた。その気持ちが今までにない興奮となり、チンポははち切れんばかりに勃起していた。

母秀香の必死のフェラチオに、絶頂感に襲われると、ギリギリまで耐えてから、母秀香の口に射精した。

母秀香はチンポから口を離すと、喉を鳴らして飲み込んだ。

母秀香「お掃除させていただきます・・・」

そう言ってチンポをしゃぶり、舌で舐め回した後、正座をし

母秀香「ありがとうございました・・・」

頭を下げながら、そう言った。

母秀香は服を着ると

母秀香「晩御飯の支度してきます・・・」

照れ臭そうに微笑みながら言った。

達也「マンコ見せてから行ってよ!」

そう言ってやると母秀香は、俺に背中を向けて、スカートを捲り、お尻を突きだして、手を股間の間から出すと、指二本でマンコを開き

母秀香「ご覧ください・・・」

母秀香は、濡れたマンコを広げながら、息子である俺に見せていた。

俺が近づき、お尻を掴み開くと

母秀香「後で存分にご覧ください・・・」

そう言っても動かない。

俺は膣に指二本を突っ込むと、下腹部の裏側を擦り付ける。

母秀香「晩御飯の支度をさせてください・・・」

そう言いながら、身動きしない母秀香。

片手を口にやり、指を噛む様な仕草をしながら、必死に喘ぎ声を押し殺す母秀香。

暫く膣の感触を楽しんだ後、指を抜き

達也「行っていいよ!」

そう言うとスカートを直して振り向き

母秀香「夜、お待ちしてます・・・」

照れ笑いをしてから、母秀香は部屋を後にした。

俺のチンポは、まだギンギンだった。
17/03/21 00:16 (WoUfMlLV)
10
投稿者: 拓也 ◆D911fYruro
晩飯を済ませて、母秀香と妹達は、DVDのアニメを見ていた。

達也「母さん、ちょっと良いかな?」

母秀香「あら、なあに?」

妹達の前では普通に接してくる母秀香。

服装は白のシャツにミニスカだけ。

でかく黒い乳輪と乳首を透けさせていた。

母秀香を廊下に呼び出すと、ドアの横の壁に押し付けると、シャツを捲る。

母秀香は見つめて首を振る。

妹達が居るからだろう。

俺は母秀香の両乳房を鷲掴みすると、音をたてずに舐め回し、しゃぶりつく。

母秀香は、少し顔を反らしながら口を開けて、シャツを捲って持っていた。

母秀香も興奮しているのだろう。

喘ぎ声を漏らしたいのを、必死に我慢している様だった。

俺は乳房を鷲掴みしながら、人差し指で乳首を弾いてやると、母秀香はピクッ、ピクッと反応していた。

次にタイトのミニスカを捲り上げ、乳房と乳首を舐め回しながら、股間に手を回して、マンコをなぞってから、クリトリスを弾いてやった。

さっき以上にビクッと反応した。

それからは、妹達がアニメを見てる壁一枚を挟み、母秀香は、シャツを捲り持ち、ミニスカを捲られてながら、息子の俺に乳房を揉まれ、乳首を弄くられ、もう片方は乳房を舐められ、乳首を転がされ吸われ、クリトリスを弄られながら、顔を反らして、口を開けたまま、必死に喘ぎ声を我慢していた。

母秀香は抵抗する事もなく、されるがままにされて、喘ぎ声を押し殺していた。

三児の母である女が、家族の居る中、壁一枚を挟み、息子に女体を弄ばれながら、興奮し、シャツを捲り持ち、スカートを捲られて、おっぱいとマンコを息子に弄ばれながら、口を開けて、喘ぎ声を我慢していた。

俺は、にやついていた。

母という存在は、今や性玩具に落とされながら、女の悦びを感じて、マンコを濡らして、声を出さずによがっていた。

母秀香のクリトリスを激しく擦ってやると、顔を上げて口を開けて、体を反らしながら、必死に喘ぎ声を押し殺していたが、次の瞬間、内股になり、全身力んでいた。

母秀香は絶頂していた。

湯船が貯まるまで、達也に弄ばれている母秀香だった。
17/03/21 00:18 (WoUfMlLV)
11
投稿者: 拓也 ◆D911fYruro
リビングでは妹達がDVDを見てる中、壁一枚を挟んだ廊下では、母秀香が、白のシャツを捲り持ち、タイトのミニスカを捲くられて、息子の達也に乳房を鷲掴みされ、黒ずんだデカイ乳輪と乳首を舐め回されながら、濡れたマンコのクリトリスを弄られ責められて、口を開け、必死に喘ぎ声を殺して喘いでいた。

その時、湯船が湧いた音がした。

達也は母秀香を責めるのをやめると

達也「風呂沸いたよ!」

母秀香の頭を撫でながら、そう言った。

目を潤ませながら息子の達也を見た後に、服を直すとリビングに入り、妹達を風呂に誘う。

駄々を捏ねる妹達だったが、DVDを見終わり、母秀香と妹達は風呂場に消えた。

達也はジュースを持ってリビングでテレビを見ていると、時間が経ち、脱衣所が騒がしくなり、扉が開くと妹達の話し声が聞こえてきた。

母秀香に急かされて、寝室に向かった様だった。

達也は風呂に向かい、体を洗い、湯船に浸かり、風呂から出ると自室に戻った。

夜の9時半頃。

自室の扉がノックされた。

達也「何?」

母秀香「私です・・・入って良いでしょうか・・・?」

達也「どうぞ!」

母秀香が扉を開けて入ってくると、母秀香は全裸に赤い首輪をしていた。

何れ使わせようと、俺がフリーメールで買わせたものだ。

母秀香は自室の扉を閉めると、その場に正座し、指をつき頭を下げると

母秀香「不束な女ではありますが、存分に女体を堪能して下さい・・・」

母である女が、息子に言った一言だった。

達也「ベッドに横になれ!」

母秀香は、全裸に首輪を嵌めて、指をつきながら

母秀香「はい・・・ご主人様・・・宜しくお願い致します・・・」

そう言うと達也のベッドに上がり、全裸に首輪を嵌めた母秀香は、息子のベッドに横になった。

これから母と息子の近親相姦が始まろうとしていた。
17/03/21 00:19 (WoUfMlLV)
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