早速にレス、ありがとうございます。
あれから私は取引先の社長に連れられホテルに一室に入っていきました。
その時も社長は、「部屋の扉は自分で開けるんだ。自分から進んで私に抱かれに来たようにな。」
まさかホテルの廊下でずっと立っていることは出来ず、扉を開けて入るしかなかったんです。
部屋の中には大きなダブルベッドが一つ、ここがセックスをする目的にだけ作られたラブホテルでないことだけが救いでした。
部屋に入ると社長は私に携帯のカメラを向け、「私が強引に奥さんを強要したと言われてはいけないので自分で着ているものを脱ぐんだ。終わったら必ず画像は消してあげるから、、」
そう言われ、信用して自分から着ているものを脱ぐしかなかったんです。
惨めでした、私は自分に主人のため、主人のため、、と念じ脱ぐしかなかったのです。
そんな姿を見ながら社長も自分で服を並行して脱いでいるのです。
私が下着姿に、社長もパンツ1枚になった時、「そこからは私が奥さんのものを脱がしてあげるから、、」と言って来たんです。
「お願いです、その前に、、、シャワーだけでも、、」
か細い小さな声しか出ませんでしたが、それでも社長に拒否されてしまいました。
「何を言っているんだ、前から素晴らしい奥さんだと思っていたんだ。奥さんの匂いを間近で嗅いだこともあったのに、そんな奥さんの匂いを消されてたまるものか、、」
社長にそんな風に言われゾ~とし恥ずかしくなってきました。
「その代わり、奥さんも私のこのパンツを自分の手で脱がすんだ。」と言うのです。
後ろを向かされブラのホックを外され肩から肩紐が外されました。
すかさず私は両手で胸を押さえ隠すしかなかったのです。
そしてショーツを持たれそのまま下げられ、ふと片手で股間を隠すしかなかったのです。
そして次は私の番でした。
体を折り曲げ股間を隠すようにして社長のパンツに手を掛け降ろしていくと、どうしても前の突起がパンツに当たって下げられないのです。
そんな時社長が大きな声で、「両手を使うんだ。」と怒鳴ってくるんです。
私は声にビックリしてつい勢いで自分の体を隠している両手を使ってパンツを下ろしていたんです。
と言う事は私の胸や股間を隠している手はないと言う事ですべてが見られていたんです。
「ほお、、奥さんのあそこ、、、1本の毛もないんだ。これは驚いたが実に素晴らしい、、」と言いながらうす笑いを見せているんです。
そして社長の股間のものが一段と大きく硬くなっているように思えてきたんです。
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