セックスが気持良いのは当たり前の事ですが、それも相手で随分変わりますよね?
僕は今、〇子さんとのセックスが気持良いのは当然ですが楽しい気持ちでいっぱいです。
経験人数が一桁の僕は〇子さんのような女性は初めてです。
今日〇子さんは子供との用事で土日のお泊りは出来ないと言われた僕は、そうなんだと仕方無い気持ちで返事をしたら
〇子さんから「お泊り出来なくても良いの?」と言われた後に「金曜日の夜からだったら大丈夫なんだけど」と言ってくれました。
金曜日の20時に〇子さんの県で待ち合わせをして、〇子さんの車をコインパに停めて僕の車で夜のドライブをしました。
仕事中の作業服姿とは別人とまでは言いませんがお洒落な服装より毎回目が釘付けになる胸が更に強調された服装にビンビンの僕でした。
移動中に助手席の〇子さんの胸を触り出した僕に「外から見られちゃうよ」と言われたので
〇子さんのスカートを捲り上げて「ここだったら外から見えないよね」と僕が言ったら「見えないけど」と少し照れ困った言い方をした〇子さん。
それでも内股に手を忍び込ませると〇子さんが触りやすいように足を開いてくれたから
パンツの中に手を入れオマンコに触れると「アン」と声が出ちゃった〇子さんのオマンコは既に表面まで濡れてくれていました。
簡単に第2関節まで入ってしまった指を動かしていると、クチュ、クチュと音が出ると、〇子さんも僕の胯間を触って来ました。
その状態でしばらく走行していたら〇子さんが「逝く、逝っちゃう」と言いながら身体をくねらせた後に「我慢出来亡くなっちゃった。舐めたくなっちゃった。」と〇子さんが言って来たので
通りがかりの海の見える駐車場に入場しました。
少ない台数の駐車場には誰も居ませんでした。
シートベルトを外した〇子さんが僕に抱き付いて来てキスをして来ました。
キスをしながらあからさまに僕と〇子さんの間に弾力の有る異物を感じながら僕もシートベルトを外すと
「椅子を倒して」と〇子さんに言われた通りに最後まで背もたれを倒すと
〇子さんが僕のズボンのベルトを外し、ファスナーを下げ、ズボンとパンツを下げると
「ア~ン」と甘えた声を出した後にフェラして来ました。
普段から激し目のフェラですが欲しがっている〇子さんのフェラは本当にセックスよりも刺激的で
「逝っちゃいそうかも」と僕が言ったら速攻で「嘘でしょ?逝っちゃ駄目!」言って言って来た〇子さんが
「これ欲しい入れたい」と言って来たから「ここで?」と聞いたら「今欲しい」と言って来た〇子さん。
僕がズボンとパンツを脱ぎ出すと〇子さんもスカートを捲り上げてパンツを脱いだだけでヤル気満々だった〇子さんに
「全部脱いで」と言ったら「ここで?」と僕が聞き返した時と同じ言い方をして来たから二人で笑ってしまいました。
「今はちょっとだけで良いから」と言って来た〇子さんに「駄目、全部脱いで」と言ったら
〇子さんが服を脱ぎながら「私が裸になるなら86君も裸になって」と言って来たので僕も全裸になりました。
僕が助手席に移動すると〇子さんが足下のスペースに座り込んで少しだけフェラをした後に僕の上に跨がって挿入して来ました。
目の前でゆさゆさしている爆乳を手で寄せて吸い付くと「アン乳首が敏感になってる」と言った〇子さん。
「逝っちゃう逝っちゃう」と言い出した〇子さんグイグイと腰を押付けて来ると「駄目逝く逝く逝っちゃう」と叫んで逝ってしまった〇子さんでした。
僕にもたれ掛かって来た〇子さんのオッパイの感触を僕の胸でもろに感じていました。
「満足した?」と〇子さん聞いたら「86君凄い」と言ってくれた〇子さんが
「私は満足したけど86君はどうする?出すまでする?」と聞いて来た〇子さん。
僕は助手席のドアを開けたら「何?何するの?」と驚いた〇子さん。
僕が「外に出て」と言ったら「嫌よ誰か来たら見られちゃう」と言って来たので「大丈夫だから」と僕が言ったら
「外でなんてした事が無いから嫌よ」と〇子さんが言いました。
「僕だってした事ないからしてみたい」とお願いしたら〇子さんが「恥ずかしいけどしてみたいなら少しだけ」と言ってくれました。
車の外に出ると波の音が聞こえて「波の音が聞こえるね」と言った〇子さんを
後ろ向きにさせてバックから挿入すると
車にもたれ掛かって両手を着いた〇子さんの垂れ下がった爆乳を揉みながら突き出すと
〇子さんが「なんかエッチ」と言ったから「風は冷たいけど〇子さんのオマンコの中は熱いよ」と僕が言ったら〇子さんが「私も」と言いました。
〇子さんは直ぐに逝ってしまい立っているのが必死な〇子さんを支えながら
今の状況に大興奮だった僕は〇子さんのお尻を何度もスパンキングすると
「いい!いい!」と言ってくれた〇子さんに我慢が出来なくなり「出ちゃいそう」と言ったら
「逝っていいよ逝っていいよ」と言ってくれたので
腰を動かしながら「出そうだよ出そうだよ、出るよ!」と言ってペニスを抜いたら
〇子さんが急いで振り向いてくれて口で受け止めてくれまいした。
既に当然のように飲み込んでくれた〇子さんが「こんな事初めて。なんか凄くエッチな事をしちゃったね」と言って来た〇子さんでした。
ここで残念に思ったのが、この時の撮影をしていなかった事です。
初めてだったのに。残念でした。
この後のホテルでは〇子さんも初体験だった屋外でのエッチの話しで盛り上がりながら
お風呂の準備が出来るまでコンビニで買ってきたビールを飲みながら
「部屋の中の方が安心する」と言った〇子さんはいつもより興奮気味で
お風呂なのに直ぐにフェラして来て「欲しい」と言うし
湯船の中でセックスもしましたし、
湯船の中では〇子さんの爆乳が湯面にぷかぷか浮いている光景が刺激的でした。
ベッドではどう言う言葉で表現したら良いのか
とにかく「イヤイヤ」と言いながらも凄く積極的だし
これも僕は初体験だった事で、セックスの途中で、体位を変えようとした時に時々フェラしたがる〇子さんも大好きです。
それと、実は、もう一つ僕の初体験がこの時に。
初めてのパイズリ発射をした事です。
もう少しで出そうと言う所からですが
この事をした事で気付いた事も有ったのが、
僕がオッパイの間に置いてオッパイを寄せようとしたら
〇子さんが自分でオッパイを寄せて挟んでくれたのです。
男だったら〇子さんのオッパイを見れば、誰だってそれをしたくなる気持ちは分るし
〇子さんも慣れてるから自然にそう出来るんですね。
極端に言うと今までの僕のセックス経験はセックスをするだけだった感じだとすると
〇子さんとは色々と楽しみながらセックスが出来るのと
セックスをしていない時でも、例えば運転中に触り合ったりとか、
今まで僕がしたかった事などは相手が嫌がったりするのが嫌だったし、遠慮していた事を〇子さんには言えている自分に驚いているし
それを受け入れてくれる〇子さんには大感謝しか有りません。
そんな事から
この時も〇子さんに「泊まりって大丈夫なの?」と改めて聞いたら
「旦那の事?」と言って来たから「そう」と言うと
「私は家の事はしっかりとやっているから旦那は私が浮気していると思っていても、思っていると思うけど何も言えないから大丈夫よ」と教えてくれました。
この金土の二日間で僕の射精回数は
海の駐車場で1回目。
ホテルのお風呂上がりが2回目。
そこからお酒を飲み始めて、
350缶のビールを4本飲み終えて酔った〇子さんとイチャイチャしながらフェラで勃起させられ
ベッドの上で酔うと更に淫乱になり敏感になり激しく声を出す〇子さんにパイズリ発射が3回目でした。
そして翌朝、と言うかまだ太陽が出ていない午前3時過ぎに目が醒めたと言うか
起こされたのが〇子さんがフェラをしていたからです。
「え?」と僕が目を覚ました時に、〇子さんが「だって大きくなっていたんだもん」と言われました。
朝立ち?してたようです。
その時で4回目。
チェックアウトする前にお風呂に一緒に入り
お風呂でまたセックスをして
〇子さんから「ベッドでして欲しい」と言われてベッドに移動してセックスして5回目でした。
不倫だからお互い盛り上がっていると思いますが
こう言う楽しめる女性と結婚したいです。
勿論〇子さんの様に浮気をしない事が大前提ですが。
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