続きになります。
彼女はドアを開けたことを不思議そうにしていましたので、
「隣はまだいないから、お風呂でまた楽しめるよ」
と伝えました。彼女は嬉しそうに
「もっとほしいから、早く」
と、さきに彼女はお湯に浸かり、顔を洗います。そして、
「ここに座って」
と、彼女が私に湯船のへりに座るように言ってきました。私はおそらく隣の女性は脱衣場だけでなく、隣の風呂場からもきいているであろうと思い
「ここで何するの?」
とわざと聞いてみました
「ここの方がくわえやすいから」
「なにを?」
「何をって、ちんぽに決まってるでしょ」
「何で?自然と大きくなるよ」
「あなたのちんぽがすぐに大きくなるのは知ってるけど、早くいれてほしいから」
というやいなや、すぐにくわえます
「あ~っ」
私もわざと声を出します。彼女も隣がいないと思っているので、大胆になります。
「もういれていい?ここでお願いっ」
と、へりに手をつき背中を向けます
「そうだね。バックもすきだもんね」
「そうよ。お願い」
私は彼女の腰をつかみ挿入しました。
「あ~っ。いいの。あなたのちんぽがっ」
パンパンの音と彼女のあえぎ声がリズミカルにリンクします。
私は彼女の胸をわしづかみにし、さらに打ち付けました。
「どうしたの?今日はいつもよりすごいよ。いいのっ」
「どこが?」
私は腰をとめます。
「何でとめるの。もっとついて。…」
さらにじっとしていると、
「お願いっ。おまんこ、おまんこをついて~、私のいやらしいおまんこをっ」
その声を聞くと、私は腰を動かしました。
「すごい、すごいっ、うっ、あ~」
彼女の声はおそらく聞こえているかなと思うと、私はさらに興奮します。
もっと隣に伝えようと、今度は湯船の中に入り、騎乗位でしました。
お湯の音と彼女のあえぎ声は卑猥に大きくなります。
「なんか、ぬるぬるがすごいね。ちょっと抜いて確認しようか?」
「やめて、私のおまんこの汁よ。あなたのちんぽに反応して、あふれるの」
彼女の気持ちはかなり高いようです。
ここでもっと言わせようと思ったのですが、急な雨が。露天風呂ですので、雨の中でもよかったのですが、隣の女性を考えて
脱衣場に移動しました。脱衣場に続くドアを開けておいたことで脱衣場は湯気でいっぱいです。私は少し入口ドアを開けました。そして隣を確認すると、やはりあの女性がいるようです。私は彼女に
「大丈夫。誰もいないよ」
と耳元でささやきました。そして、
「ここでくわえてよ。」
私はあえて大きめの声で伝えました。
早くいれてほしい彼女はすぐにくわえます
「気持ちいいよ。すごいフェラだよ」
と、そっとドアを見ると、隙間から遠目に覗く女性が。
「じゃあ、下から舐めて」
彼女はちんぽに舌をはわせます。外には女性がまだいます。
「良くできたから、いれるよ」
彼女を寝かせ、挿入しました。
「ちんぽがすごいっ。あたるのっ」
私は彼女の足を広げなから、女性をちらちらみつつ、腰を動かします。
「だめ~っ、いきそうよっ、いくぅ」
彼女がいったのを確認し、私は入口側に体を向け、彼女の顔めがけ発射しました。
帰りの話しはまたあらためて…
駄文失礼しました。
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