高橋さんはバツイチの酒屋を営んでいる方。
1階がお店で2階が住居、我が家も近所づきあいからビールはスーパーではなく高橋さんのお店から買っています。
買い物ついでにお店に行くと、「奥さん、いつものね、、持って行くから、、」と言ってくれ助かります。
でも家だといつ子供たちが学校から帰って来るか分からず、「2階へ上がっていく、?」と言われ、「はい、」と答えてしまいます。
高橋さんは店の戸を閉め、(ただいま配達中)の看板を掛け2階へ上がってきます。
私はその間にお布団を敷き暖房を掛けて高橋さんを待ち、上がって来ると着ているものを脱ぐのです。
身体中に愛撫をされあの大きなペニスが私の中へ入ってくるんです。
ああ、、この感触、、大きすぎてでも気持ちよくてあの旅館での夜を思い出してしまうんです。
高橋さんに抱かれるたびに、夫には悪いと思うのですが、その分途中で止めていたお酒を飲ましています。
夫が酔うと私を求めて来ないので、高橋さんに抱かれた夜は都合がいいんです。
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