それからは無職のおじさんのアパートに通うようになりました。平日で私の職場が休みの水曜日の10時から14時の間。
二階建てですが、廃屋かと思われるような酷いアパートで、8部屋ぐらいあるのですが、窓ガラスが割れている部屋が多く、おじさんと、もう一人かなり人相の悪いやさぐれた男性とだけ住んでました。
やさぐれた人の家では人が4、5人入り浸っていて、決して近づきたくない場所です。
おじさんの家もゴミ屋敷で最初は生ゴミや古雑誌、エッチな漫画などが散乱した中で服を脱がされて、絵に描いたような色の変わった布団の中で素肌晒して抱かれました。据えた匂いがひどくて、ことがひと通り終わった後、ぐったりして体力回復させて、少し掃除や片付けして帰りました。
相変わらずおじさんとのせっくすの沼にハマりこんで抜け出せません。
しぶしぶコンドームはつけてもらいます。中に出したがるのですが、口の中か顔にかけることでこらえてもらいました。
かなり激しく抱かれるので、建物全体が揺れる感じです。
私が出入りするようになっておじさんの家はかなりキレイになりました。身体がもたないので週一回ベース守ってもらってます。
やさぐれた人たちは、私に興味津々で、おじさんにいろいろ聴いてくるそうです。
俺たちにも回してくれよと言ってくるそうです。おじさんはもちろん断ってくれますが、ごそごそとうごめきながら狙われているようで、行くのがだんだん怖くなってきてます。
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