fanさん、ありがとうございます。
一つ思い出したことがあるので書きます。
それはまだ戸田さんと関係を持って浅い頃だったと思います。
戸田さんのマンションで抱かれている時、戸田さんたら私に意地悪をするのです。
それは、丁寧に口と舌と手で私のあそこを愛撫し挿入をするのですが、私を試すようにゆっくりとピストンをしてくるんです。
結合部がネチャ、ネチャっとし、凄く気持ちよくてだんだんといい気持になってきたんです。
そんな時、急にピストンの動きを速め、玉袋が私のお尻の穴にペタンペタンとなって私凄くいい気持ちになって戸田さんの体にしがみ付いたのです。
すると急に動きをやめ、戸田さんに顔を見るとニヤッと笑っているんです。
私はすぐにでもいってしまいそうな、、「ああ、、いや、止めないで、、」と言っても動いてくれず私ったら自分で腰を動かしていたんです。
すると戸田さん、「もうやめよう、、」と言うではありませんか。
「いや、、どうして、、」と言いながら両足で戸田さんの腰を挟んでいました。
すると前触れもなくまた急にピストンを繰り返し、その繰り返しなんです。
私いきそうでいけなくて、「ああ、、意地悪、、」と言っていました。
結局それを数回繰り返し、私の中で射精したのですが、そんなことを何度も繰り返しているうちに私絶好調になってしまって潮を吹いてしまったんです。
戸田さんのお気に入りのダブルベッドがびちゃびちゃになってしまったんです。
外に出して乾かそうと思っても私一人では無理で、戸田さんに手伝ってもらい嵌めに、、
次の日にはナイロン系のシーツを買ってその上からパットも買って念を押したのですが、また戸田さんが意地悪を。
次もピストンの強弱をつけ私を責めてくるんです。
私ったら二度とヘマしないために、と思ったのですが今度は元がら早いピストンでせ寝てくるんです。
「ああ、、、駄目、、いい、いいわ、、でも、、でも、ああ、駄目、、」と支離滅裂なことを言っていたと思います。
「お願い、もうやめて、、また、(潮を吹いて、)恥を掻いてしまう、、」と、またベッドを濡らしていたんです。
すると戸田さんがニヤリと、、「馬鹿、、もう、、嫌い、、」と言いながら首に抱き付いてディープキスをしていました。
その時はシーツとパットを汚しただけで済んだのですが、だんだん慣れてくると潮を吹くこともなくなり、、
でも私の中では、「ああ、、お願い、いく、、いく、ああ、もういきたくない、、」と言いながら腰が痙攣していたんです。
そんな時ベッドマットを干しているのを管理人さんに見られてしまって、、「戸田さんのお奥さんて凄いんですね、、」と笑われてしまいました。
私の取っては凄く恥ずかしいこと、それなにの戸田さんたら、、意地悪なんですから。
さっき戸田さんから連絡があり、「今、用事が終わって明日朝から行くから、、」と言ってきました。
私、「だったら、夜中でもいいから我が家に来て、、旦那は出張でいないから、、」と言ってしまいました。
一時間でも一秒でも早く会いたい。
でも戸田さんが我が家に来るのはご近所さんに見られないように暗くなってからになってしまうんです。
明るいうちだったら戸田さんのマンションになってしまい、でもここは狭くてあまりゆっくり出来ないし、お風呂だってシャワーだけで一人用で、、
我が家だったら寝室の広いし、お風呂も二人は入っても余裕があるし、、そのうえゆっくりと抱いてもらいるから、、
あと数時間で戸田さんに会えるとなったら、、股間が疼いてきます。
ちょっと触ってみると、ネチャっと濡れています。
また報告しますね。
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