春も近い広く静かな公園をセーラ服姿で歩きました。暖かくなっている日でしたね。
歩くて、むっちりした少し脂肪があるので
プリンプリンて揺れていました。
さとしさんのお友達2人は、デジカメやスマホで
撮っているんです。でかい尻だなあ、白いパンツが丸見えだよ、ヘソも見えて、ノーブラなので
少し大きめの突起している乳頭もよく見えていました。
初老の男性が、一人後をつけていました。
奥の方へ入り込むと、ベンチで、四つんばいに
なるようにいわれたのです。
お友達は、初老の男性に、この女は、一流のソープで働いているんだよ。今日は、あんた、運が
いいよ。運を使い果たして死ぬなよ。って大笑いしていました。パンティを脱がされると、バイブを入れられてしまいました。初老の男性は、
間近でみています。アヌスもあそこも丸見え。
やがて、嫌らしい愛液が溢れだしています。
じいさん、舐めたいだろう、舐めろっていうと
わたしのあそこに舌が入り込みました。
わたしは、いやらしい喘ぎ声をだしてしましました。初老の男性は、わたしの大きなオシリのニクをもみながら、ウメェウメェ、久しぶりの味だあって言っていました。
お友達は、わたしの、顔を覗きこむと、
この変態女子校生がアっていわれました。
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