私は ハアハア 肩で息をしていると
課長さんは ベットに横たわり「好きにしてごらん
奥さんがもうダメになったら 僕は もう良いから
ね」と言ったの
私は 課長さんの♂を握ってまた舐めはじめた
すぐに固くなりそのまま腰を…
上に乗ったの
感度は増し すぐにでもいってしまいそうな感覚…
私がいきそうになれば 課長さんも下から激しく突
き上げてくる
もうピチャピチャ激しい音と私の大きな喘ぎ声だけ聞
こえる
何度逝ったかわからない
何度めかで激しく深く逝って課長さんの上に倒れ
こんでしまったの
課長さん、はそのまま転がるように、入れ替わり今
度は正常位で容赦なく私を責め続けた
課長さんは「どうだ?気持ち良いか?」と聞きな
がら 私に恥ずかしい言葉を言わせる
「気持ちいい こんなの初めて 何なの? おかしく
なりそう」と言葉にならない喘ぎ声で何度も逝っ
てしまい 課長さんの体にしがみついた
課長さんは 少しずつ腰の動きを早め 激しくガンガ
ン突き続けるの
叫び声か喘ぎ声かわからないくらいの大きな声で
感じていた私は ますます早く動き続ける課長さん
の♂に とめどない快感の渦にのまれてしまってた
と言ってもいいすぎでないぐらい…
どんどん動きは早くなり
私の喘ぎ声も声にならないくらい悲鳴に近く…
課長さんは凄く早く動き始め力強く奥深くに押し
付け強く私を抱き締めた
ドクドク子宮の奥に流れ込む熱い感覚…
そのまま、深い眠りについてしまいました。
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