何回いかされたのかわからない
課長さんは乱れている私の手を握ってくれてた。
「もっと感じていいんだよ。もっともっと声をだ
して…」
何回も逝ってしまって課長さんの上に倒れこんで
しまった
課長さんは「今度は私が上になってせめてあげる
よ」って…
課長さんは 正常位で突き上げるの
ガンガン突かれるたびに 声が出てしまうの
私の声も次第に大きくなって 課長さんは私の足
を開き奥まで深く突き上げた
もう私の声は止まらなくなってた
突き上げられながら乳首を愛撫され 何度も逝っ
てしまう
わざと恥ずかしい格好をさせられいやらしく囁く
課長さん
私を横向きにさせ交互に足を絡ませ
更に子宮を突き上げるの
もう私の体は痙攣しながら何度も逝き続けアソコから
は恥ずかしい汁が滴り落ちる。
グッタリした私に課長さんは「奥さん 立ってみて」
と言ってベット縁に立たされたの
「バックから入れてあげる」って ベットの横に立ち縁
を持ちお尻を突き出す格好をさせられた
課長さんは私の腰を掴み強く激しく強く動いたの
何度も逝かされながら かなり長い時間責め続けら
れた
後ろから強く腰を掴まれ激しく…
グッタリしてしまった私に 課長さんは「奥さん もう
ダウンかな? それとも まだ 欲しい?」と聞いてき
た
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