待合わせ場所で緊張気味に立尽す彼、こちらから声を掛けて上げてビックリ!ご近所に住む顔見知りのよしひろ君でした。よしひろ君もビックリしてました。ただ顔見て安心したのか、大きく頭を下げ、「お願いします。」だなんてワクワクしながらホテルへ入りました。
よしひろ君をベッドで待たせバスの用意をすると言って一人シャワーへ、本当は少し濡れていたのを見られたくなかったのです。
よしひろ君にそっと近づくとマッポになりエッチなテレビに釘付けでした。
肝心な彼の物は少し皮を被りピンク色をしていましたが大きく反り返り若さを感じました。
テレビがフェラシーンに変わったので、耳元で、「同じ事をしてあげる」と囁き、よしひろ君のオチンチンを咥えていました。
舌を使って被った皮を剥いて上げるともどかしそうに腰を動かし口の中へ出してきました。
一滴残らず飲み込んでもよしひろ君が落ち着くまで咥えていようと思ったのですが、よしひろ君のオチンチンはずっとその硬さのままなのです。
一度口から出し女を教えてあげる事にし、大きく足を開いてあげると顔を割り込ましてきました。ここがクリちゃん、ここが・・・と見せて上げるだけで、目を見開き鼻息を荒くしていました。
なんだかとっても可愛くなって、私は感じて欲しくなり、ゴム無しで受け入れていました。
ぎこちない腰使いでスグに果ててしまった彼、初めての経験で顔は笑顔で満ち溢れていました。
私の中から逆流してきたよしひろ君の初めて女の中に出した精液を見せ付けてあげると、それだけで興奮し、また硬くなったよしひろ君のオチンチンを受け入れていました。
何回出したか覚えていませんが、ぎこちないよしひろ君の腰使いを楽しんでいました。
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