テレクラが全盛時代に発情期(?25歳くらいだったか)、伝言ダイヤルや
ポケットベルといったレトロな道具を涙ぐましい努力で使いこなし、手練
手管を磨きました。
さらにテレクラに長けてくると、もうそんなまどろっこしいこと抜きで、街
で歩いている女性、電話ボックスに長時間いる女性、待ち合わせをしている
女性のなかで落とせそうな女性は見分けがつくようになります。
年間50人くらいの女性とヤリ続けたのが30歳くらいまで。
200人位までは数えられたけれど、その後は数えていない。
たぶん300人くらは食べた。
そのうち主婦は、たぶん半分くらいか?
お金を渡したことがあるのは10人くらいか?
30台(1990年代)に入ると、携帯電話やインターネットが発展するに従って
自分自身の発情期も安静期に変化していき、
・出会い系掲示板
・バー
・出張先で出かけた店
などでの出会いが主になり、年間5~10名程度で推移。
40歳台になると精力も衰えてくるし、めんどうくさくなってくるので
ワインバーや取引関係(なるべくスポットな取引関係先)で知り合った
女性との関係だけになり、こうなると年に2,3人。
僕は今年50になるから、こうしてみるとたぶん400人前後が交わった
女性の数で、その6割くらいが既婚女性だったのではないかと推測する。
ね、そんなにリアリティないわけじゃないでしょ?
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