[ワレメから私のスケベ液がよだれみたいにタラタラ流れ落ちています、ァアン、私は変態女です、N様オナニーさせて下さい…]
淫靡な行為に酔いしれていました。
[告白だけでオナらせないぞ。さあどうするんだ変態女。]N様の言葉に…
[ハイ、私のスケベ液の音を…ァアン…ァア。]私は便器に脚を開いて座ると携帯を股間にかざして指で陰唇をなぞり軽く膣に入れました…ニチュニチュ…ブチュプチュと小さな濡れた粘つく音がします。
[そうだ、聞こえたぞ奥さんのスケベ液の音が。]N様の声と同時にガタンと誰かがおトイレに入ってくる音が重なりました。
[誰か入ってきたな、よし、携帯を隣のトイレにかざせ。]囁くN様の命令に隣のトイレの壁に携帯をかざしました。静かなトイレの中、凄く緊張しました。隣の女性は大きい方をしているらしくブブ…ってはしたない音が聞こえてきました。(ァアこんなことしてごめんなさい…)心の中で隣の女性に謝りました。
[ハァハァ、隣の女の便所音まで聞こえるとはサイコーだぜ、さあ変態女オナれ…]興奮したN様の声に私も欲情して指をワレメに入れました。ァアン…ァアウッ…ハァァン声を押し殺しハンドタオルを噛みしめ悶え声を我慢しまがら指を動かしました。洋式便器の底に溜まった水にスケベ液が落ちポチャン…ポチャンと小さな雫音を立てます。視姦されつづけたおっぱいに時折携帯を押し付けN様がまたチュウチュウと乳首を吸う音を立て…たまらなくなり最後は喘ぎ声を上げてエクスタシーに達しました。
ツーショットダイヤルでNさんはいったいいくらお金を使っているのかしら、何時間もいやらしいプレイに溺れていました。うっとりとするエクスタシーを超えた頭でぼんやりと考えていました。
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