台所でがに股に立ったまま私は主人のお箸をワレメに沿わせクリトリスを愛撫しました。ァアウッ…自分のしている行為に鳥肌が立ちました。罪悪感…あなたごめんなさい…ァアア…ァアアだけど私…クリトリスが物凄く気持ち良いの。悶えながら携帯画面を舐めました。
[いい声で悶えるな奥さん。まだ逝くなよ肛門から旦那の箸を抜け。]Nさんの命令のままアナルからお箸を抜きました。[旦那の箸をウンコまみれにして、変態奥さん。そら旦那の箸をしゃぶってキレイにしろ。]
ァアア…私催眠術にかかっていたのかも…Nさんに聞こえるようにピチャピチャ音を立ててお箸を舐めました。[そうだ奥さんの肛門で汚したんだろキレイに舐めろ。][ァアア、はい、私のアナルで主人のお箸を汚しました、私いけない人妻です。]
次に浴室に移動しました。[風呂桶に水があるだろ。犬みたいに顔を突っ込んで水をがぶ飲みしろ。]
Nさんの命令は絶対です。私は汚い風呂桶の水をごくごく飲みました。[牝犬、ご褒美だ。縛ったお前のデカい乳を揉んで悶えろ。]ァアア、ァアウッ…ァアン…しゃがんだ格好で悶えていると激しい尿意が。[ァアンNさん…おトイレしたい…。]
私の言葉を待っていたように[洗面器を跨げ。ただし旦那のパンツを履いてだ。]とNさんに命令されました。私…狂っていました。主人のパンツを履いて洗面器を跨ぎました。[いいぞ奥さん。旦那のパンツに小便漏らせ。]ァアン…Nさんの命令…シャアァ~洗面器にボタボタ垂れるおしっこの音を携帯をかざしNさんに聞かせました。ァアン私は快楽常習者の変態女です。
洗面器に溜まったおしっこを舐めながら私…オナニーで初めて潮吹きしました。
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