出会い系に比べSM系ツーショットだとテレホンセックスのお相手をしてくださる男性も多くなりました。ただ要求される行為もかなり変態なことばかりでした。ビール瓶オナニーの最中に一旦抜いて愛液でぬるぬるになった瓶口をしゃぶらされたり、輪ゴムで乳首を縛ったりしました。お相手の男性の声も息が荒くいかにもって方がばかり。だけれど私自身そんな変態の男性の中に堕ちることに興奮していました。
そんななかNさんと知り合いました。Nさんは私が初めてテレホンセックスをした男性でした。ランダムに行きずりの男性方とテレホンセックスをしていた時…
[奥さんビール瓶でオナニーしてる方でしょ。]と話されました。まさか同じ男性と合うとは思っておらず、テレホンセックスを止めてしばらくお話ししました。
[旦那さんが単身赴任、身体が淋しくなるのも仕方ないですね。]優しい言葉を掛けられ気を許しました。[より深い快楽を求めるなら調教してあげましょうか?]優しい言葉の裏に欲望があることは判っていたけど…調教の言葉に私…期待してしまいました。
翌日、指定された道具を買い揃えツーショットダイヤルに電話しました。事前にNさんから携帯アクセスのツーショットダイヤルを教えられていました。
[丸裸になってるか。][はい…ご命令通り。]Nさんに説明される通り乳房を荒縄で縛りました。92センチGカップの乳房を挟むように縛ると荒縄が食い込みおっぱいが歪みます。ァアア…呼吸する度荒縄を感じて乳首が痛い位固くなりました。[テレホン調教はね奥さんの精神をマゾに調教するんだょ。] 催眠術のような言葉にうっとりしました。Nさんに命令されるまま乳房を縛った丸裸の姿でお家の中を歩き台所に移動しました。
[台所に移動したな。よし、旦那の箸を出せ。]命令のまま主人が使うお箸を出しました。[旦那の箸を一本奥さんの肛門に突き刺せ。][そんな!!]
あまりに残酷な命令に躊躇しました。
[これは儀式だ。奥さんの身体がより敏感になるためだょ。]
駄目…出来ません。
[旦那をオナニーの道具に使うんだょやれ!!]
震えながら片足を椅子に上げ…ァアア…主人のお箸をアナルに入れました。軽い痛みは主人の怒りにも感じながら半分程アナルに突き刺しました。
[ハァンハァン入れました。][奥さんもう戻れないぞ。奥さんの精神にはマゾの刻印が焼き印されたんだょ、さあもう一本の旦那の箸でクリトリスを触れ。]
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