ビール瓶オナニーは次第にエスカレートしてきました。言葉だけのチャットセックスに慣れてしまうとより生々しく男性を感じたくなりました。 ツーショットダイヤル、以前からネットで調べてはいましたが危なくて我慢してたのに…ついに。
ドキドキしながらダイヤルしましたが出会い目的の男性ばかり。テレホンセックスなんて今時流行らないのかしらと諦めていたある日…SM専門のダイヤルに掛けてみました。[本気でオナれよ。命令に絶対服従するなら逝かせてやるよ。]お相手の男性のその声は今までの人とは違い、息も荒く変態じみていました。
(この男性なら。)そんな予感に[はい服従します。]と誓いました。丸裸になっていることを告げスリーサイズや乳房の形、乳頭の色、陰毛の生え方、性感帯を告白しました。
[ビール瓶でオナるのかょ。どスケベな奥さんだな。]ァアン…どスケベ…蔑む男性の言い方にうっとりしました。命令されるままウンコ座り(この言い方にも興奮しました。)ビール瓶を跨ぎました。ヌルヌルに濡れた私のアソコ…騎乗位でセックスするように腰を動かすとアソコがグチョグチョと音を立てます。
[マジで濡れてるか奥さんのマン音聞かせろ。]ァアア…ァアン…私悶えながら受話器を股間にかざして腰を動かせました…クチュ…クチュクチュハンドタオルを巻いて太くした瓶口、被せたコンドームが愛液で濡れています。
[聞こえたぞ。ずぶ濡れだな奥さん。]男性の声は少し震えていました。[デカい声で悶えろ!家の外まで聞こえる位だ!]男性の命令に受話器を耳に押し付けたまま悶え狂いました。ァアア、ァアア、もしかしたら本当にご近所の方に聞こえるかもしれない。そんなことを想像する程燃え上がりエクスタシーに達しました。
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