快楽は麻薬 番外編
セフレの彼のご命令で今回は彼とのプレイを報告します。
セフレの彼は年下かなり離れています。いつも利用するラブホ前で待ちます。彼は必ず遅れて来ます。ひとりラブホ街で立っていると道行く男性にチラチラ見られすごく恥ずかしい、彼が来るとまるで私から誘ったように手を引いてラブホに入ります。 「やりたくて堪らないんだろ千里。」
蔑む言い方、年下の彼に呼び捨てにされると内心ゾクゾクとします。(私ってやっぱりM。)
部屋に入ると私だけ丸裸になります。シャワーはさせて貰えません。彼が臭いフェチなのではなく私に身体の汚れをさらけ出させるためです。息苦しい程のディープキスから唾液を飲まされ激しい愛撫。「相変わらずデカい乳だょな、柔らけぇ。」
知り合った頃はそんな言葉使いはしなかったのに今では下品で辱める言葉使い。
Gカップのおっぱいを揺らされ指が食い込み乳首を吸われ噛まれ…興奮してくると四つん這いになれと命令されました。
「千里は虫が嫌いだったよな。」
四つん這いの体勢で何?と思っていると彼が鞄からプラスチックの箱を出しました。ニヤニヤする彼が差し出した箱を見て鳥肌が立ちました。 「カブトムシだぜ、この間キャンプで採ってきたんだよ。」
彼は真性のSです。 「千里の色っぽい身体にカブトムシ這わせてやるからな。」
いや…止めて…気持ち悪い…声にならず顔を横に振り哀願しました。
「全部雌だからツノもないし大丈夫だょ。」彼は言うと箱からカブトムシを一匹取り出し背中へ落としました。
「ヒィィ、いやあ、許してぇ…!」全身が緊張して汗がドッと吹き出しました。針のようなチクチクするカブトムシの脚の感触が背中を這い回ります。「すげえ鳥肌。よっぽど虫嫌いなんだなハハ。」喜ぶSな彼。ニ匹目を腰に這わされると、「これカブト用の餌。」と言いお尻の割れ目からアナルに粘っこい蜂蜜のような液を塗りました。あぁすると…カブトムシがお尻の割れ目に這い(針のような脚で落ちないの。)、割れ目に挟まるのがいやで腰を突き出し割れ目を開けると…ァアア、アナルにカブトムシが留まって針のような脚でアナルをチクチクされました。「ハハすげえ千里のアナルをカブトが舐めてるぜ。」彼に笑われます。いや、いやいやァアア、ァアウッ…ァアン気持ち悪いのに…ァアン…アナルは感じちゃう。
「もっとカブトに責めてもらおうな。」彼は言うと…
続く
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