それでは土曜日の夜の出来事を書いてみようかと思います。
俺の仕事が終わり、20:30頃に街中のドンキで待ち合わせ。
「やっぱりまだYちゃん(俺の事)に会って顔見ると緊張するよ」等と言ってましたが、そのままラブホに直行
部屋に入るとエアコンが効いて無かったので異様に蒸し暑い
直ぐさまエアコンのスイッチをON。
更にテーブルの上に「かき氷無料サービス」のチラシがあったので早速二つ注文
しばらくすると「ピンポーン」と、かき氷が二つ届いたので食べながら暫くTVを観てマッタリしてました。
かき氷を食べ終えて暫くすると、また「ピンポーン」と。
何だろう?と思いつつ入口ドアにある小窓を開けると「かき氷二つお持ちしました。」と(笑)
しかもレモンとメロン味を頼んだのに、頼んでもいないイチゴとブルーハワイ味
「もうさっき貰いましたけど」と店員さんを返して、「何かまたかき氷来たんだけど(笑)」とか談笑していたんですが……
…もしかしたらその部屋には、先客が二人…居たのかもしれませんね……。
とまぁ、そんな怪談話は置いといて←
TVも見飽きてきたので「一緒にお風呂入ろうか」と誘ってみたんですが、「一緒は恥ずかしいからダメ」と断固拒否
なので仕方なく先に彼女が一人で入って、俺は来る前に入って来たのでバスローブに着替えてベッドで待つ事に。
暫くすると彼女が出てきて、一緒にベッドの上でまたTVを鑑賞。
頃合いを見計らって俺がキスをし、そのままDキスをしてTVのスイッチをOFF。
すかさず彼女を寝かせ、舌を交えながら彼女のバスローブの胸元から手を忍ばせる。
一応抵抗はするけれど、半ば強引に小さな胸を揉み乳首を摘むと、彼女の口から小さな吐息が漏れる。
そのままバスローブを脱がし、キスをしながらブラを外して口から首…鎖骨と舌を這わせながら下がっていき、乳首を口に含んで舌先で転がす。
パンティの中に手を入れるとそこは既に大洪水
恥ずかしがる彼女に「Nちゃんのオマンコ、凄い濡れてるよ」と言うと更に恥ずかしがり、手で顔を隠してしまいました(笑)
「今度は俺のを舐めて」と言うと、若干戸惑いながらもトランクスを下ろして一言「ちょっと、大きいよ」と(笑)
また躊躇しながらもくわえてくれました…が、歯が当たってちょっと痛かったです
続く
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