昨日夕方の飛行機で、涙を浮かべて別れを惜しみつつ彼女は仙台に帰りまし
た。7日午後に大阪駅直結のホテルにチェックインしてからも、よくまあと
自分でも思うほど、二人で抱き合い貪るように楽しみました。彼女も、枯れ
ても良いほどセックスをしているのに、後から後から溢れる愛液の多さにビ
ックリするやら、感激するやらで、卑猥な言葉も口にするようになり、私に
跨って、自分で私のイチモツを秘部に導いて、自ら腰を振りまくる女と変身
していくのを見るに付け、女とは凄いものだな~。本当の悦びを知ると、こ
こまで素直に求めてくれるのかと改めて思った次第です。
午後7時頃に二人でミナミへ出て、道頓堀を散策し、彼女がどうしても私に
御馳走したいというので、土佐次郎で有名なお店で美味しい肉とお酒を個室
で戴きました。ここでも店の人があまり出入りしないのをこれ幸いに、彼女
を私の上に跨らせて、一つになりながら食事をするという,何とも熟年カッ
プルにあるまじき痴態を演じてしまいました(恥)
その後は、ホテルで明け方まで楽しんだのは当然です。午前10時前に起き、
今回納めの交わりを1時間あまり楽しんで、チェックアウトし、ランチをと
ってから、午後はどこか連れて行こうと思っていたのですが、「空港へ行く
まで二人だけで居たい」という彼女の望みを素直に受け、そのままデイユー
スを利用して、再びベッドの中。「○○のを身体の中に入れて帰りたい。思
い切り出して欲しい」と望まれ、少なくなった精液を彼女の奥深くに送り込
んで、身体もお互い洗うこともせずに、空港へと向かって、彼女が搭乗口に
向かうまで、見送りました。
良い出会いでした。年に1度逢えたら良いところですが、ゆっくりとお付き
合いしていこうと思っています。
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