今、神戸のホテルから書き込んでいます。部屋のダブルベッドには、仙台在
住の52歳人妻が、何も身に着けない姿で、朝食も採ることなく、爆睡してい
ます。
昨日午後2時過ぎに新神戸に到着したのぞみで彼女はやって来ました。事前
に何号車とわかっていましたので、ホームで待っていると、156cmでチョイポ
チャ、普通体型と言っても良いかも知れない本当に人の良さそうな、それで
いて可愛げのある彼女が降りてきて、私を見るなり傍に寄り添ってきまし
た。「いらっしゃい。E子さん良く来たね。」と、私は彼女のバッグを受け
取りながら声を掛けると、「来ちゃった」と満面の笑みを浮かべて言い、そ
おまま二人で手を繋いで改札口へ向かいました。たわいものない言葉を交わ
しつつ、しっかりと手を握り合い、丸で久しぶりに会う夫婦のように仲良
く、駅すぐ傍のホテルに向かいました。24階の部屋に入るなり、しっかりと
抱き合い、ディープキスを交わし、そのままベッドに倒れ込み、「お風呂
に」という彼女を無視して、スカートを捲り上げ、下着を一気に剥ぎ取っ
て、匂い立つ秘部に吸い付き、得意の舌・指技で愛撫してやると、愛液が溢
れ出し、指でGスポットをせめてやると、「ああ、だめ~」と叫んで、愛液
以外のものまで洩れ始め、彼女は一気にアクメへと登っていきました。素早
く服を脱ぎ捨てた私は、いきり立つ肉棒を突き入れ、彼女を正常位、バッ
ク、そして騎乗位と体位を変えて責め、騎乗位をしながら、服を私に跨りな
がら脱がせたのです。何度も何度もアクメを味わい、朦朧としながら、あ
あ、凄い。いいわ。こんなの初めて。ああ、気持ちいい。と叫び続けてくれ
ました。ようやく二人が離れて手を握り合いながら、見つめ合ったのは、午
後5時を過ぎていたのです。
「もう~。○○は凄いんだから。私濡れないと思っていたから、ローション
持って来たのに、こんなに染みをつけるまで濡れて、恥ずかしいわ。○○が
悪いんだよ」とはにかみつつ、嬉しそうに言い「私も持ってきたけど、必要
なかったね」と言い返し、二人で大笑いして、また抱き合って貪り合いまし
た。午後7時の夕食には行かないとダメなので、6時過ぎにシャワーをし
て、身支度をし、最上階のフランスレストランで楽しく食事をして、その後
三宮に出て、しばらく散策し、港が綺麗に見えるところで、涼しい風に当た
りつつ、語り合い、また、ホテルに戻ってからは、眠ることを惜しんで、
「もう、アソコがヒリヒリするよ」と言いつつも、私の求めに応じ、女の悦
びをとことん貪って、15年近いレスの身体に、女の息吹を蘇らせる彼女がい
ました。
あまりセックスの経験のない身体と直ぐ解る、崩れも少なく、肌も東北女な
らではの色白でもち肌、あそこのビラビラも肥大がほとんど無く、色素も苦
無く、オマンコは綺麗なピンク色をしており、二人の子供を産んだとは思え
ない締まりの良さ、それでいて感度も抜群で、嬉しい限りで、今までにない
頑張りを見せる私でもありました(笑)
今日は昼から大阪に出て、チェックインしたら、きっとまたしばらくはセッ
クスを楽しみ、その後難波に出て散策し、夜はまた眠るのを惜しむように楽
しむことになりそうです。良い女性と出会えたと思いますが、距離が距離だ
けに、総回数が逢えないのが残念だなと思っています。
また、報告します。私も少し眠ります。
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