8の方へ、
フィクションでも何でもありません。
実話です。以下に補足します。
・道路交通法は知っていますよ、ですから、100対0なのです。
・怪我の程度では、一発免停や罰金、死んだら刑務所ですね。
・行政処分は受けています、表立った怪我もなかったので、刑事訴追はな
し。よって、 彼女は軽く考えていたようです。
(調書には怪我なし、書類送検せず、示談で案件完了)
・その後何日かして被害者が首が痛くなり、病院へ行き診断してもらった。
・そのことを彼女に連絡したら、個人的な金銭示談を強く希望してきた。
・ご主人にどうしても知られずに処理したかったらしい。
・彼女は本当に世間知らずで、臆病な人なんです。
・保険屋に任せるまでもないと判断したとのこと。
(初めての事故で、しかも人身で気が動転、とにかく早く済ませたかった
気持ちが強かった)
・被害者も、せいぜい20万円くらいもらえば良いと考えていた。
・被害者は私以外に数名電話をかけたが、頼りになりそうではなく私に依頼
した。
・被害者とは飲み友達で、私の人となりを知っている。
・ネットで実例等を調査し、彼女に提示した。
・彼女との会話で、いきなりセックスの話を切り出した訳ではない、
1時間以上いろいろな話をした中での展開です。
意味のない部分を省略しただけである。
以上ですが、いづれにしても私の拙い文章展開と説明不足で、
批判的なコメントを頂いたことは甘んじて受けます。
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