ご忠告や励ましのレス、みなさんありがとうございます。
私の中に押さえ付けている理性が「ヤメロ」と言い続けているのは確かです。
きっと、世の中のほとんどのご夫婦は、「明日への活力」の源として不倫なんてしませんよね。
不貞を働くことの重大さを考えないようにしているだけなのでしょう。
彼と会っているとき、夫や子どもたちへ後ろめたい思いを感じない私。
呆れちゃいますね。
ご親切なご忠告を、心を痛めて読んだ私でしたが、欲望に従った(従いたい)私です。
たった1時間半の逢瀬でしたが、お互いの近況を語り合い、肌を重ねて過ごしました。
私の肌を撫で、揉んだり嗅いだり・・・やわらかくて温かいと言いながら唇を重ねる。
車の中でだったので、なかなか最後まで上手くいかずに、結局彼は私の手で果てました。
いつも、だいたいが私の奉仕で終わります。
もちろん、ほてったままの私は、その身体をもてあましてしまうのですが、そんな私をいつも申し訳なさそうに彼は愛撫します。
彼の指使いは素敵すぎて、とても気持ち良くなります。
今日のタイムリミットは10時50分でした。
その時間が近づくと、無意識に焦り始め、帰宅してからのアレコレを想像してしまいます。
別れ際のキスはきっと上の空だったでしょう。
次、はもうないかもしれない。
会うチャンスなど、二度と来ないほうがいいのかもしれない。
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