それからはりえの喘ぎ声が1時間やむことはありませんでした。
何度もイキ声も…
俺は知らないうちに寝落ちしてしまっていました。
目覚めた時は明るく、昼を回っていました。
俺が寝ていたベッドの横にはりえが裸のまま寝ていました。
俺が身体を起こすとりえも目をあけて。
りえ むっちゃ寝てたね?
俺 うん。夢の中でもりえが男とやってたで。
りえ そんでずっと勃ってたんや。
たしかにその時点でも勃起していました。
俺 S君は?
りえ 11時くらいに帰ったで。お礼を伝えておいてって。むっちゃ寝てたから起こすんもなんやな?って思って。
俺 そうなんや。今日は満足した?
りえ うん。過去1かも。あの後S君2回イッたし。長持ちしてたし。
俺 りえは?
りえ 私?わかんないけどけっこう何回もイッちゃった。
そう言うとりえは掛け布団の中に潜って行き履き忘れて寝落ちした俺の出しっぱなしのチンポにしゃぶりついてきました。
俺 あんまり寝てないんちゃうん?
りえ ふわふわしてるかな?
俺 寝ないでいいん?S君で満足したやろうし。
りえ そやけどやっぱり最後はO君の欲しいし。ダメ?
俺は掛け布団をめくってベッドの下に落としてりえを跳ね除けて仰向けにして、そのまま荒々しく脚を開いて即挿入。
俺のチンポはギンギンでりえも濡れ濡れ。
一気に奥までの激しいピストンを始めました。
りえはすぐに大きな声で喘ぎ、簡単にイキました。
りえがイクたびに、横から、バック、対面座位とりえに勃起チンポで打ち付けました。
りえは意識がもうろうで力も入ってない状況まで犯すように俺の欲望をぶつけました。
そして正常位に戻ってりえの顔を見ながらガン突き。
射精感を迎えてチンポを抜き立ち上がってりえを見下ろしながら自分でシゴいて発射。
胸から顔にめがけてぶちまけました。
長い時間の射精感。何度も精液が吹き出してきました。
りえは過呼吸気味の息はしながら全身を痙攣していました。
そのままにするのはアレなんでタオルで俺の精液を拭き取ってから掛け布団をかけてやるとそのまま寝息にかわりました。
俺は静かに寝室から出て、ドアを閉めてリビングにいきました。
リビングのテーブルにはわざとなのか大量のティッシュが山になっていてソファに引かれてたおっき目のバスタオルはところどころが濡れたようになっていました。
俺の頭の中はその場所で行われていたであろうりえとS君のセックスの妄想で一杯でした。
その妄想でソファの方を向いて俺はチンポをシコりました。
俺のチンポからは残り汁と我慢汁がダラダラと出てきてそれを手に馴染ませて擦りました。
りえが言っていたあれから2回。
風呂てはS君はイッていないと思うし、ならここであれから2回。
その時の俺みたいに残り汁と我慢汁が垂れてる生チンポを続けて入れたのか?妄想がたまりませんでした。
そのまま俺はソファに引かれてたバスタオルに射精してしまいました。
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