そこでうかつにも俺は開いてるドアと足がぶつかってしまい物音をたててしまいました。
りえ O君?
浴室からりえが言いました。
俺 うん。眠たいから歯を磨こうと思って。
りえ そうなん?今ね、S君と一緒に洗いっこしててん。
俺 そうなんや。
りえ 綺麗にしないとね。残ってたらあかんしね?
俺は鏡を見ながら横目ですりガラスをチラチラ見ていました。
さっきまでシルエットは2人共に立っていたのに明らかにりえがしゃがんでチンポを手コキしています。
りえ チュパチュパ…綺麗に吸い出しとかないとね…ジュポジュポ…硬い…気持ちいい?
S君 あ〜。気持ちいいです。りえさんは最高です。
りえ O君がすぐそこにいるのに?
S君 はい。旦那さんの物なのに…旦那さんの奥さんのりえさんがこんな事…
りえ 嫌?止める?
S君 無理です。僕は無理です。旦那さんとりえさんがいいならですけど。
りえ 私は楽しんでるしO君も興奮してると思うで?私が楽しんだら喜んでくれるし激しいし。さっきも生でしちゃったし。ウチにはゴム無いし。
俺が歯を磨き終わり、うがいを済ませて顔を上げると浴室の中からりえの声が。
りえ 後ろから…O君まだそこにいてるで?…あ〜、硬いしおっきい…奥まで来て…そう。そこ…もっと…生のチンポまた入ってきちゃってる…もっと動いて…あ〜、気持ちいいよ…S君の生のチンポ気持ちいい!
俺はわざと音をたててからその場を離れました。
そして2階に上がるとすぐにりえの声が聞こえてドアを閉める音。通路を歩く音が聞こえました。
俺が離れたらすぐに中断してリビングに戻ったみたいでした。
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