俺はベッドに座って深呼吸しました。
心臓とチンポはドクドアと速めの脈をうっていました。
すると階段下からりえの声が聞こえてきました。
りえ バスタオルはさっきのでいい?
その後に歩く足音とドアが閉まる音。
その後に階段を登ってくる足音。
開けたままのドアからりえが全裸で入ってきました。
りえ 見て。こんなに一杯!
りえな顔と胸、お腹までが液体で汚れていました。
りえ 凄い一杯出てた。最後まて見てた?最後にO君の事言ったら凄く激しくなって奥まで凄く当たってたで?私も軽くイッちゃった。S君は今、シャワー。あんなに一杯出したのに勃ったままなん。も一回いい?
俺 若いと凄いな。いいでいっぱいしてき。後でまたイカせてやるから。S君だけで満足したら明日S君が帰った後でもいいし。あっ、日が変わってるから今日か。
りえ わかった!私もシャワーしてくるね。
りえは寝室を出て行きました。
そしてドアが開く音が聞こえましたが閉まる音は無し。
りえ 私も入るからS君ので汚れてる身体洗って〜!
それからしばらく出てきません。
俺は様子を見に行きました。
階段を降りて浴室前からドアの中を見てみると奥の浴室のすりガラスに2人のシルエットが浮かんでいました。
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