しばらくりえの控えめな喘ぎ声が聞こえていました。
りえ 下もしてくれる?
りえは立ち上がってソファに座り膝を立ててM字に脚を開くとS君は床に座りました。
俺からはS君の背中、後頭部が見えてまた、りえとめが合いました。
りえ 早く舐めて。気持ち良くして。
俺はりえに見えるようにドーピングした勃起チンポをシゴいて見せました。
りえは少し笑顔を見せて 気持ちいいよ。そこ吸って。そう。いい! 声のボリュームを上げました。
りえ ねぇ?寝て。私もしてあげるから。
りえはS君をソファに寝かせて顔の上に跨りチンポを握りました。
りえ 何これ。ヌルヌルやん。こんなにお汁垂らして。
りえは上半身を倒してS君のチンポを口に咥えました。
ピチャピチャ…クチュクチュ…ジュポジュポ…ジュパジュパ…
りえを舐める音とS君を舐める音が静かで薄暗いリビングに響きました。
下のS君、上のりえは2人共にたまにビクンと身体を動かしながら舐め合っていました。
りえ ねぇ?もう…S君は?…座って。
りえはまたS君をソファに座らせました。
そしてりえはS君の上に跨り何度か擦り付けて腰をうかせて右手でチンポを起こして先の部分を自分の入口に位置を合わせました。
りえ いい?入れちゃうで?動かんとってな?
りえがゆっくりと腰を落としていきました。
少しずつ、ゆっくりと見えていたS君のチンポが見えなくてなっていきました。
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