りえは俺を見つめたままS君のチンポを握ってゆっくりと上下させて右脚をS君の太腿に乗せていました。
りえ 硬〜い。欲しくなっちゃう。脱いでよ。
S君はTシャツを脱ぎステテコを膝まで下げました。
下げる時にウエストゴムにチンポは引っかかって跳ね返り腹に当たってパチンって音をたてました。
りえ ほら。凄く元気!さっきより元気やない?
りえはS君に跨り、座ったまま向かい合い首に手を回してキスを始めました。
そこで俺は立ち上がってリビングを出ました。
リビングのドアも開けたままでしばらく階段の2段目に座り様子を伺いました。
りえ 行っちゃったね。見られてたかった?M君と一緒の時とかの時よりカチカチやで? チュパ…チュパ…ジュポ…ジュボ…
フェラしだしたのがわかりました。
俺のチンポもだんだんと硬くなりピクピクと脈打ちだしました。
りえ うん…着けてないで…上も下も…見たいん?…脱がせて…硬いの当たってる…オッパイ舐めて…あっ…アン…
俺は少し覗きました。りえは座ったS君の上に跨り胸を顔に押し付けて密着してる下半身を腰を前後に動かしていました。
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