家に帰っても俺の興奮は治りませんでした。
リビングのエアコンのスイッチを入れて訳もなくウロウロ。
もう迎えに行く事もないと判断して冷蔵庫から缶チューハイを出して飲み出しました。
グビグビと1本を空けてもりえが車内でした事が頭から離れずに勃起したままでした。
俺は浴室に行きシャワーで全身を洗いまたリビングに。
ずっとギンギンに勃起したままです。
2人を降ろして1時間半くらいがすぎました。
3時位だったと思います。
俺のスマホにラインの着信音ではなく通話の着信音がなりました。
画面を見るとりえからでした。
俺は終わった?と思い通話を受けました。
俺 もしもし?
りえ …
俺 もしもし?どうかした?
りえ じっとしててね?
俺はわけがわかりません。無言で聞いていました。
りえ 入れちゃうよ?ゆっくり…奥まで入っちゃった。…… 気持ちいいよ。S君は?気持ちいい?……ゆっくり動いて。そう。そこ。どう?違う?でも気持ち良くてもイッちゃ駄目やからね?
りえはセックス中に電話をかけていました。
その内容に俺の妄想はエスカレートしていきました。
妄想ですがりえが上になり騎乗位で自分から挿入?下から突き上げ出すS君?違う?イッちゃ駄目?また生?と妄想が止まりませんでした。
俺は意識もせず自然とチンポを握り擦りはじめていました。
自分でも感じる硬さと太さ。先からはたくさん流れ出る我慢汁。
りえが出す結構大きな喘ぎ声。
たまりませんでした。
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