自宅の駐車場に車を停めて後部座席に寝転んだままのりえは眠っていました。
俺 家着いたで。
りえは目を覚まして起き上がって。 ゴメン。寝ちゃってた。
俺とりえは自宅に入りました。
俺 パンツ濡れてて冷たいわ〜。
りえ あれ?私、パンツ車やわ。笑。お風呂溜めるね。と浴室に。俺はエアコンのスイッチを入れてパンツを脱ぎました。
その頃にはチンポも落ち着き平常の状態になっていました。
浴室から戻ってきたりえに俺は 疲れたん?
りえ 疲れたんとは違うかもやけど。むっちゃ凄くて最初は気をなくした感じかも。イキながら落ちちゃった。あんなん初めて。
俺 ゴメンな?我慢できんくて。
りえ そんなに興奮してたん?
俺 したな〜。生チンポで入れちゃうかも?って思うと。
りえ やっぱり嫌?
俺 嫌っていうより嫉妬が…
そこでお風呂が沸きました。ってアナウンスが。
俺とりえは一緒に風呂に入りお互いに身体を洗い合いました。
そこでまた俺はりえから聞いた浴室の2人を思い出しました。
りえがこんな風にS君の身体を洗ったんや…
俺のチンポが少しずつ反応していきました。
さすがにローションはないのでボディソープまみれのままさっき聞いたようにりえの身体に押し付けたり立ちバックのたいせいで素股したり。
この先は寝転んでの報告だったのでそれを再現は出来ずにボディソープをシャワーで流しました。
流し終わるとりえは俺の前にしゃがみ込んでチンポを握り擦り、丁寧にいろんな角度から舌で舐めてから口にふくみ、ネットリとしたフェラを始めました。
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