俺はパーキングの車内から見えるりえを降ろした所を見ていると2人が歩いてくる姿が見えました。
S君とりえは手を繋いで歩いてきました。
そして2人は別れてりえが俺に電話をかけてきました。
りえ どこいてるん?
俺 コインパーキング。見えるやろ?
りえ あっ!ここから見えてるとこやんね?すぐ行く。
りえは小走りで車に戻ってきました。
りえ お待たせ。待っててくれてありがとう。
助手席に乗り込み俺の下半身を見ながら言いました。
俺 楽しめた?
りえ 新鮮で良かったで。ってずっとそんななん?
と俺のチンポを指差しながら言いました。
俺 そやな。ずっとこんなまま。歩いて行くの見てたら嫉妬したわ。
りえ そうなん?ヤキモチやいてくれてたんや。
と俺のチンポを握ってきました。
りえ やっぱり凄く硬い。お汁までこんなに…と言いながらチンポをシゴきながら顔を近づけてきました。
俺はじっとしていると俺の顔を見上げながらチンポを咥えて舌をからませていきました。
チンポを吸い上げて俺の我慢汁を舐めた後、口を離して… りえ 今日はむっちゃイチャイチャしちゃった。最初2人でソファに座って服の上からお互い触り合ってて…初めてキスしちゃった。
俺 どんな風に?
りえは俺に軽く3回ほど軽く唇を触れさせてから舌で俺の唇を舌で舐めてきました。俺もそれで少し唇を開けるとりえの舌が俺の口に入ってきました。
それに合わせて俺も舌を絡ませるてりえは俺の舌を吸ったり絡ませたりと結構ディープなキスを再現しました。
そうしながらりえは俺の手をとり自分の胸に誘導して触らせるとりえは俺のチンポを握って擦りました。
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