私は嫁の顔にハンドタオル、身体にバスタオルをかけトイレに行くと伝えその場を離れ単独さんにはその間にこっそり部屋に入ってもらいました
入室した単独さんをそのまま風呂場に連れていき音を出さない様に全裸になってもらいました
単独さんは既に元気になっていたのでゴムを渡して付けてもらい、嫁のそばに案内しました
嫁の身体にかかっているタオルの下半身の部分を捲りアソコを露わにしました
スイッチを入れたバイブを単独さんに渡しそのバイブを単独さんが嫁のアソコに擦り付けると嫁は直ぐに悶え始めて声を出しました
単独さんがバイブを挿入させると嫁は直ぐにイク、イクと何度か身体をビクつかせました
単独さんはバイブを引抜き嫁のアソコを舐めてクリをチュパチュパ吸い上げていました
私が挿入のサインを出しいざ挿入
私はスマホの薄暗い待機画面の明かりで嫁のアソコに挿入されるところを照らしながら見ていました
私は嫁にかかっているバスタオルの上から片方の乳房を揉みました
それを見ていた単独さんは反対の胸をバスタオルの上から一緒に揉み始めました
私がいったんやめると単独さんも手をとめました
そして当初胸は隠しておくつもりだったのですがバスタオルをずらして嫁の両乳房を丸出しにしました
それからぽちゃ巨乳を生で見た単独さんはさらに興奮した様で両手で両乳房を揉み始めました
※元投稿はこちら >>