温泉旅館に泊まった夜、彼女にはフロントに電話して頼んだふりをして
掲示板で事前に連絡を取り合っておいたマッサージ師に来てもらいました。
彼には盲目のマッサージ師のふりをしてもらいました。
手探りで部屋に入ってくる彼を僕が手を引くという念の入れようで。
10分ほどで「君もやってもらいなよ」と彼女に声をかけ、いざ交代。
まずは普通のマッサージをしてもらい気持ちが弛んできたところで、僕は彼
が盲目であることをいいことに、いたずら心でやっているふりをして
ペニスをペロンと彼女の顔の前に出します。
すると彼女も悪戯半分にしゃぶり始めました。
僕は尺八をされながら片手は彼女のクリ○リスをまさぐります。
当然彼女は我慢ができす声が漏れそうになります。
くぐもるように声を発するのを我慢していた彼女ですが、とうとうよがり声
が我慢できなくなってしまい、はっきりと悶え始めました。
こうなってしまえば、彼女もマッサージ師さんにはバレていると諦めはじめ
ます。そこで僕はマッサージ師に目で合図(彼女はそれどころじゃないから
気がつかない)して、彼に指技攻撃を始めてもらいました。
女の性なのか、こうなってしまえば快感の波にはもう逆らえません。
彼が盲目であるという安心感も手伝って、彼女は惜しみもなく裸身をさらけ
だしながら、体をくねられせて悶えはじめました。
僕は、ひとまずは布団を離れ傍観者となりのたうち回る彼女を鑑賞したので
ありました。ちゃんちゃん。
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