励ましのレス、ありがとうございます。
電話ではいつも通りの私。4人が留守をしている言い訳に少し困る程度。
たぶんもう永遠に留守だから。
たった2日前まで、つらい仕事も黙って支えてくれる天使のように思えてい
た妻。
世界中の誰よりかわいかった。
仲間だと思って信頼していた同僚たちの机をあさると、システム手帳の差込
みから
妻や妻の友達の女の行為中の写真が、数十枚。
写真プリントができるプリンターを欲しがったのは、妻の痴態をプリントす
るため?
たぶん、どこかにもっといろいろあると思うけど、探したくなくなった。
同僚の股間にひざまづいて、イチモツに舌を這わせる妻。
口を開いて、顔に射精されている妻。 両足をM字に開き、ピンク色の割れ
目を
自分で指で開いて見せている妻。
両腕を同僚の首に回し、互いに裸の下半身を絡ませた姿。 互いの粘液で陰
毛の濡れた結合部分のアップ。
いろいろな場所。いろいろな体位。女同士で抱き合って口づけをしながら、
指を入れられているのなんかも。
フェラチオも、挿入も、コンドームさえつけていない。
妻の机を探すと、ピルくらいはでてくるのかもしれない。
もう一人の男の机でみつけたのは、アダルトグッズサイトご用達の”飛びっ
子”。
スカートの下で、こんなものを入れられてどこに連れていかれていたの
か・・・
僕と話していた時にも、こんなものの愛撫に耐えながら話していたり、した
んだろうか。
写真からは、男たちが上手で、妻たち女が奉仕する側に見える。
妻は、いつからあいつらの性処理につかわれていたんだろう。 ひどすぎる
男たちと
ひどすぎる女たち。
妻の机の奥から、履き替え用に置いてあるらしいショーツ4枚、スカート1
枚をみつけた。
涙がこぼれそうになった。
履き替え用のショーツとスカートは、もう一人の女の机からも出てきた。
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