数年前から、アンタと交わる事に制限を掛けてるのは何を隠そう私だ!
奥さんの豊満な肉体に、最初溺れたのは私だったが~今では奥さんの方が
この私の肉棒とテクニックに溺れてる様だ。
奥さんは、ネチネチと時間を掛けて舐められるのが大好きな様で
愛撫の途中で何度も絶頂を迎えてる。
同じ様に、奥さんも私に時間を掛けて愛撫してくれるぞ!
頭の先から爪先まで、それはそれは~唾液で身体がふやけるくらいに・・
オーラルだけで、私も奥さんも何度絶頂を迎えたことか。
もちろん奥さんは、私が放出する精液を~一滴残らず飲み込んでくれる。
この数年間で、いったいどれくらいの量の、私の精液を飲んだのだろうか・・
私は、どちらかと言うと膣内へ放出するよりも口内へ放出する方が好きでね。
理由は、膣内と違って放出された精液を『意志』を持って奥さん自身が
受け止めてくれてると言うことだろう。
当然、奥さんとしては膣内射精の方が快楽も強いだろうから、口内へ濃い第一射
を済ませたら、濃度の少し薄くなった第二射は奥さんの子宮めがけて射精する!
避妊は施してないので、この数年で4度中絶させてしまった。
先月5度目の妊娠を知らされ、処置したばかりだ。
アンタへの罪悪感は、既に消えその事が快感へと変わってる二人だ。
ただ一つだけ・・・
奥さんのアナルだけは犯してないから安心してくれ!
近々、アンタとアナルだけなら交わっていいと奥さんに炒ってるよ。
しかし、それも本人次第だがね。
明日の週末も奥さんをいただく。
タップリ口内と膣内に私の子種汁を注ぎ込んでから
アンタにお返しするよ。 ご馳走様。
※元投稿はこちら >>