報告途切れました。
精子をいっぱいにオマンコに入れ帰宅した妻を抱き少し興奮が抑えられました。
駅に迎えに行くとベンチに座って居た妻。
流石に明るい時のお水の服装に違和感を感じるがクラクションを鳴らし此方を見た妻の何とも言えない色気に見惚れた。
立ち上がり歩く妻の足取りがフラフラ。
車を降り妻に手を貸す。疲れたと自分が聞くとごめんなさいと答えた妻。
妻を助手席に乗せ急ぎ自宅に帰った。
助手席に座った妻はシートにもたれグッタリとしていた。
心配になり大丈夫と妻に聞くと、ごめんなさい少し寂れたと返事した。
直ぐに妻の秘部を確認したかったが我慢をして自宅で靴を脱いで玄関を上がった。
もう我慢の限界。妻を抱きキスをした。
妻も抱きつきキスに答えた。
キスをしながらスカートをたくし上げパンストとパンティーを一緒に下げオマンコに指を伸ばした。
妻のそこはヌルヌルになっていた。妻に凄くヌルヌル何これと聞くとごめんなさい○○君の精子と答えた。
クリトリスも硬く勃起したままで指が触れると、あんっと甘い声を妻が出した。
謝らなくて良いよ。良かったかい他の男とのSEXと自分が聞くと
良かった、凄く良かった。本当に他の男に抱かれたのに怒らないのと妻が聞く。
答えない自分は妻のマンコに指を二本入れた
ヌルヌルだがもう一ついつもと違うのが普段締まりの良い妻のマンコが緩かった。
あ~本当にやりまくったんだと実感した自分は嫉妬と興奮で激しく指を出し入れした。
直ぐに妻が、あっあっ駄目、本当にまだオマンコ壊れてる。逝く逝くと言いながら体を反らして果てその場にへたり込んだ。
妻を抱きかかえベッドに行き裸にして妻を抱いた。
凄かったのは妻のマンコの唾液と精子の匂い
大股開きにした妻のマンコから精子が垂れてきた。どんだけ出したんだと思い凄く精子が出てくるよと言うと
帰るのにタクシー待ってる時に服を着たままバックで嵌められ精子出されたのと妻は恥じらう事無く報告をしお願いまだ欲しいの早く入れてと催促してきた。
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