男は妻の苦行の形相を大変喜んでいるようです。
妻は眉間にしわを寄せ叫び声すらも出ない様相です。
男はその様を嬉々としてさまざまな角度から撮影しています。
特に真横からのカットの構図が多く、
深く押し込んでもなお根元に余裕を持つペニスと妻の横顔、
半分まで抜かれつつもその周囲に吸い付く伸びきった唇、
喉頭の減圧具合をも感じさせるへこんだ妻の頬、
完全に抜かれペニスの先頭に付いて出てきた舌先は
また男を挑発するかのようにヌラヌラと濡れています。
その妻の生意気な態度を懲らしめるかのように
唾液で濡れきったペニスを棒に見立てては
妻の顔に叩きつけているかのようなカットもあります。
時折、妻は差し込まれるペニスの深さを自信で調整するかのように
両手で男の腰を押し返してはいますが、
男は片手で妻の後頭部を押さえ込んでは可能な限り
奥にペニスを沈め込もうとしています。
妻がうつむき嗚咽しているかのようなカットもありました。
私は男の粗暴な扱いに激しく憤りはじめました。
そんな私を慰めるかのように届いた画像は
再び濃厚なキスシーンでした。
先のシーンと違うのは男の舌先は妻の乳首に向かい、
妻の手には剥き出しの男のペニスが握られていることです。
二人はソファに互いに寝そべってはいますが、
体は密着しておらず、ただその部分どうしだけがいやらしく二人を繋いでいま
す。
男の舌先で転がされる妻の乳首はフルーツを、
また妻の小さな手からはみ出すほどに直立したペニスはまるで
ジャンボジェット機の操縦桿を思わせました。
妻はその手に来たペニスの大きさを楽しみつつも、
どこか恐怖心に似たためらいがあるかのようで
一方的に突き出される肉の棒を必死に押し返しているかのようにも見えます。
男はカメラのセルフタイマーを使い始めたようで、
二人の全身が収まった構図が多くなってきました。
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